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馬鹿スピリチャル・クソオカルト

2015年9月 7日 (月)

今度はオカルトネタでコジツケをする、クソサヨクのリテラ

>新国立競技場の建設計画見直しにエンブレムの白紙撤回と、世界中に恥をさような不手際
が立て続けに起きている東京五輪。こんな調子で2020年にほんとうに国際的な祭典を開催す
ることができるのだろうか。

実は、一部の歴史マニアの間では少し前から、こんな見方がまことしやかにささやかれていた。

「東京五輪はあの幻のオリンピックと同じ運命をたどるかもしれない」過去の東京五輪といえば、すぐに頭に浮かぶのが1964年に開催された第18回大会だが、今から75年前の1940年にも、東京でオリンピックを開催する計画があった。

このオリンピック計画はもともと、発明家でもあった日本学生競技連盟会長の山本忠興の発案に、当時の東京市長・永田秀次郎が賛同して始まった。32年に立候補を表明してローマ、ヘルシンキと争う形になったが、日本はこれを皇紀2600年記念事業としても位置づけ、国をあげて熱心な招致活動を展開。36年のIOC総会で柔道の嘉納治五郎が招致演説を行い、アジア初となる東京開催が決定した。

ところが、その翌年、盧溝橋事件が勃発し、日中戦争に発展する。

戦況は日を追うごとに拡大・悪化し、国内、国外で開催反対の意見が続出。

38年7月の閣議で開催権の返上を正式に決定したのである。

この幻に終わった1940年の東京五輪と、今の2020年東京五輪を取り巻く状況が、そっくりだというのだ。

たしかに『幻の東京オリンピック 1940年大会招致から返上まで』

(橋本一夫/講談社学術文庫)などの書物を読むと、両者の間に符合する部分がいくつもあることに驚かされる。

まず、似ているのが震災との関係だ。2020年の東京オリンピックは2011年の東日本大震災からの復興をテーマの一つに掲げているが、1940年の東京五輪もその17年前に関東大震災が起きていて、そこからの復興をアピールする意図があった。

また、招致への国際的協力をとりつける経緯も似ている。40年の東京オリンピック招致には独裁者・ヒトラーとムッソリーニの協力があった。

36年のベルリンオリンピックではヒトラーの人種差別政策に反対してボイコットの動きがあったが、日本は参加を表明。もともと日本との軍事的連携を狙っていたヒトラーはこれに応えるように、東京オリンピック招致に全面協力。ベルギー出身のIOC会長バイエ=ラトゥールに日本を支持するように圧力をかけた。この関係が後の日独防共協定、日独伊三国同盟につながっていく。

ムッソリーニも同様で、エチオピア侵攻によって国際連盟を脱退したことから、同じく国際連盟を脱退した日本に接近。東京と招致を争っていたローマを立候補から辞退させた。

一方、2020年の東京オリンピック招致はプーチン大統領の積極的支持が勝因の一つと言われている。ロシアでは14年ソチ五輪が開かれたが、プーチンはこの少し前、同性愛差別発言をして欧米各国からボイコットの動きが起きていた。しかし、日本はこうした動きとは距離を置き、13年9月、ロシアのサンクトペテルブルクで開かれたG20サミットで、安倍首相がプーチン大統領に協力を要請。プーチンから「投票権を持つ ロシアのIOC委員、友人のIOC委員に東京を支持するよう説得した」
という答えを得たとされる。

ようするに、1940年も2020年も日本は国際社会で批判を受ける独裁者に協力を仰いで、開催支持をとりつけているのだ。

さらに、この2つオリンピックはメインスタジアムで問題が起きたことまで共通している。2020年東京五輪の国立競技場問題は今さら説明するまでもないが、1940年の幻の東京五輪でも、当初は隅田川河口の月島埋立地を利用する計画だったが、風が強すぎるという問題で変更しなければいけなくなった。

続いて候補に挙がった明治神宮外苑は、神社局長から大規模開発を反対され、挫折。その後も、二転三転。最終的には駒沢ゴルフ場跡地になったが、招致決定から半年たっても競技場が未定のまま、第7候補地までもつれこむ事態はIOC会長からも批判された。

しかし、1940年の五輪と2020年の五輪の類似性はなんといっても、招致決定前後のキナ臭い政治状況だろう。

1940年の東京五輪では、関東大震災の2年後の25年に治安維持法が制定され、日本は急速に軍国主義化。その10年後に前述したように日中戦争に突入していく。

そして、2020年に東京五輪を控える今の日本も同じ道をたどっているように見えるのだ。東日本大震災の2年後に"現代の治安維持法"と呼ばれる特定秘密保護法が成立。

さらに安倍政権は集団的自衛権を容認し、今、安保法制を強行しており、戦争のできる国づくりが着々と進められている。

つまり、2020年の五輪も近いうちに日中戦争が起きて、開催を返上。1940年の東京五輪と同じように、幻に終わるのではないか、というのだ。

これはあながち、妄想ともいいきれない。安倍首相は非公式の場では、「安保法制は中国が相手」「南シナ海で日本人が命をかける」と明言しているし、東シナ海のガス田開発、中国の領海侵犯などしきりに中国の脅威をアピールしている。

また、南シナ海では、今年6月、海上自衛隊がフィリピン海軍と合同軍事演習を行っているが、官邸は1年以内に、自衛隊が米軍やフィリピン軍とともに、中国が進める南シナ海での岩礁埋め立て工事現場付近に出動し、この工事を武力で止めるシナリオをもっているといわれているのだ。

そう考えると、2020年の東京五輪と1940年の東京五輪の奇妙な符合を、オカルティックな「歴史の反復」としてとらえるのは少しちがうのかもしれない。むしろこの2つの五輪は、もともと構造的なところで共通している部分がある。

前掲の『幻の東京オリンピック』は1940年の東京五輪について、こう書いている。

「一九四〇年東京オリンピックの問題点のひとつは、紀元二千六百年記念として開催したいとの意欲が先行したため、肝心の競技施設を事前にまったく整備しないままに立候補し、しゃにむに招致運動を進めたことである。」「日本の軍国主義化が急進するにつれ、オリンピックに内包される国的、平和的な理念と「皇紀二千六百年」の持つ国家主義的性格とのが激化し、軍部だけでなく政府内部でも、東京オリンピックの意義を認める空気が急速に希薄になっていったのである。」

2020年の東京五輪もまた、石原慎太郎と安倍晋三という2人の国家主義者によって国家的威信の復活のために強引に進められたものだ。だとしたら、同じように矛盾が次々と噴出し、戦争リスクが高まるのは当然といえるだろう。<

><リテラより引用

クソサヨクの妄想もここまで来ると本当にお笑いである、エンブレムも競技場の問題ももとは民主党の責任である。

本当に出版界がこれだから電子にやられるのが当たり前である。

クソリテラ死ね!死ね!死ね!死ね!

2015年8月18日 (火)

これは「巣鴨プリズン」の祟りだな、東條さん他の方々の怒りが聞こえる

>東京・池袋のJR池袋駅東口近くで16日午後9時半ごろ、乗用車が歩道に乗り上げ、交差点角にある衣料品販売店「ZARA池袋店」に突っ込み、歩行者ら5人がはねられるなどした。
 警視庁によるとはねられた5人のうち、薬剤師江幡淑子さん(41)が死亡、ほかに20〜70代の女性3人、20代の男性1人が骨盤骨折などで重軽傷を負った。
 池袋署は乗用車を運転していた東京・北区の医師金子庄一郎容疑者(53)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)で現行犯逮捕した。目撃者によれば、事故後、金子容疑者は奇声を上げ、「何も悪いことはしていない」と錯乱状態だったというが、呼気からアルコールは検出されず、薬物の影響もないとみられる。逮捕後は「突っ込んだのは記憶がない。疲れて居眠りしたので覚えていないのかもしれない」と供述している。
 金子容疑者が開業していた診療所のホームページによれば、産業医でメンタルヘルスケアを専門としていた。
 現場となった「ZARA」はJR池袋駅東口の目の前で、「ヤマダ電機 LABI1日本総本店池袋」と「ビックカメラ池袋本店」の間に位置する。池袋署によると車は池袋駅前の地下駐車場を出て、いったん停車した後、約50メートル先のZARAにブレーキをかけることなく、突っ込んだという。
 昨年6月には反対側の駅西口で危険ドラッグを使った男が車を運転し、歩行者ら7人を死傷させる事故が起きた。池袋在住の男性は「東池袋では16年前にも通り魔殺人があったし、東口ロータリーでは都営バスが歩道に突っ込んだり、デパート屋上からの自殺で歩行者が巻き込まれたこともあった。あのエリアは、なにか負の磁場があるのではないか」と不気味がった。<
><ライブドアニュースより引用
池袋で起きる出来事、どうも現在はサンシャインになってる「巣鴨プリズン」が関係してるとしか思えない。
戦犯と呼ばれる人たちは「無実」なのに「連合軍」によって「濡れ衣」を着せられ無念の死を迎えた、その怒りが池袋で爆発してる。
池袋は「サンシャイン文化会館」の見本市会場があり、ポルターガイスト現象が起きたり、中国 韓国 米国関連の小間が不審火にあったり、荷物の盗難や行方不明騒ぎが起きてる。
ビックサイト パシフィコ 幕張メッセではこのような現象は起きてない。
池袋は第二の「首塚」か?

2015年7月12日 (日)

バカに限って「ウソの文言が上手い」「声がでかい」

物理的に声がでかいのではない、本当に最近の雑誌置き場を見るとそう感じる。
最近は「バックインサイズ」など10インチのいわいるiPadサイズの雑誌が増えて来た、製版 印刷技術も進歩したので小さい版でも美しいカラー印刷ができるようになった。
働く女性が増えでかい雑誌じゃ持ち運びが不便、ちょっとした移動の最中に読むのに丁度いいのである。
しかし週刊誌の類いはどうゆう訳だか10インチよりでかい、特に糞女性週刊誌は本当にでかい。
これを見るとバカとクソサヨクは「ウソが上手い」「声がでかい」のである。
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本当に悪書としか言いようがない「女性週刊誌」かみさんが美容院行くと必ず喧嘩になる。

新聞 テレビ ラジオと並んで絶滅して欲しいのは週刊誌である、まさにお花畑製造機でくだらない話題とクソサヨク満載の記事で気分が悪くなる。

これを置いてあるのはご多分に漏れず美容院である、姪の行ってる美容院はファッション誌とipadが置いてありこれらの類は置いてない、そこは美容師さんの腕はいいのだがお値段が少々はるのが玉にキズである。

少しでも安くあげたいのか近所の普通の美容院へ。

手持ち無沙汰読むからくだらない記事とクソサヨク記事で夫婦間紛争勃発である。

ホントこいつらは家庭崩壊で少子高齢化を仕組んでいるんじゃないか?

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2015年5月29日 (金)

天下国家の一大事にこじつけて騒ぐクソサヨク 反原発。

口永良部島の噴火で天下国家の一大事で、首相 自衛隊 鹿児島県が「いざ鎌倉」状態になってる。

しかしどこかの書き込みで「今回の噴火は川内原発再稼働の怒り」とバカ丸出し発言。

クソサヨクはどこまでバカなのか!

2015年3月11日 (水)

でしゃばるな!反原発ババア吉永小百合! 還暦過ぎたボケババアが!死ね!

>女優吉永小百合(69)が10日、東京・千駄ケ谷の津田ホールで、翌11日にリリースする朗読CD「第二楽章 福島への思い」完成記念朗読会「祈るように語り続けたい」を開いた。

 1986年(昭61)から広島、長崎原爆詩、沖縄戦の朗読CD3枚を出してきたが、9年ぶり4枚目の今作で、東日本大震災と福島第1原発事故に見舞われた福島県民の「脱原発」への思いを読み、復興支援を目的に作り上げた。CDで音楽を作曲した、尺八奏者の藤原道山がこの日も演奏した。
 吉永はこの日、CDの中でも取り上げた、福島市の詩人和合亮一さん、福島第1原発事故で富岡町から避難した佐藤紫華子(しげこ)さん、そして和合さんが10年からプロデュースする福島の小中学生対象の「詩の寺子屋」から詩を読んだ。「今日は特別ですね。出来たCDを全部、聴いていただいた。詩を書いた人の思いを受け止めて…読む方も、すごくつらい。でも、福島への強い思いがある」。この日は佐藤さんと「詩の寺子屋」から5人の子どもも招待した。
 CD制作のきっかけは、11年7月に広島原爆の被爆者でもあるデザイナー三宅一生氏の依頼で原爆詩の朗読を行った際、東日本大震災で被災後、ツイッターで詩を発表し続けた和合さんの詩を託され、読んだことがきっかけだった。その後、佐藤さんが自費出版した詩集「原発難民」を知り、12年4月に福島市で朗読。13年3月に朗読CDの制作を考え始め、昨年10月に制作を開始した。
 吉永は明日11日、東日本大震災から4年を迎える状況を受け「とにかく、あっという間に、何も解決しないまま…残念な思いがある。何で4年間も進んでないんだろう。私たちは忘れない、というメッセージを送りたい」と復興が進まない現状に疑問を呈しつつ、復興支援への熱い思いを口にした。
 CDの吉永分の印税は、全て被災者のために寄付する。<

><SO-NETより引用

村山もそうだが本当に反原発のボケババア!吉永小百合引っ込んでろ!

棺桶が近いのに本当に始末におえない。

はいはいお食事の時間は終わったから病棟にもどりましょうね、老人ホームで大人しくしろ!

もしくは死ね!

くたばっちまえ!アーメン 「汝 盗むなかれ」の十戒もわからない関東学院

>◇生徒ら店に謝罪 「登校謹慎」処分で店は被害届出さず
 関東学院高校(横浜市)は10日、1年生の男子生徒計36人が、市内のコンビニエンスストアなどで万引きしていたと発表した。被害総額は計約30万円に上るという。生徒らは保護者や教師に付き添われて店を訪れ謝罪した。学校が登校しながら生活態度を指導する「登校謹慎」処分としたことを受け、店側は被害を届け出なかったという。
 同校によると、2月5日に1年の男子4人が同市西区のコンビニエンスストアで万引きして逃走。制服から同校の生徒と分かり、学校に通報があった。
 店側が伝えた特徴などから4人を特定して事情を聴き、その後も調査を続けたところ、4人を含む計36人が、市内のコンビニやスポーツ用品店などで菓子や文房具、シャツなどを盗んでいたことが判明した。全員が万引きを認め「ほしかったからやった」などと話したが、組織的な行為ではなかったという。
 冨山隆校長は「二度とこのようなことが起こらないよう生徒指導を徹底する」とコメントした。<
><ヤフーニュースより引用
まさに「仏作って魂入れず」である、キリスト教なら「神の十戒」を知ってるはずなのに人のものを盗むとは言語道断である。
キリスト教自体「反日行動」を率先してやって来たから、中身の「聖書」の教えをおろそかにした結果であろう。
まさに「くたばっちまえ! アーメン」だな。

2014年12月 5日 (金)

未だにこんなバカを信じてる奴がいるの?本当に「バカは死んでも治らない」な

>テレビから姿を消して久しい細木数子の近影を、4日発売の「週刊新潮」(新潮社)が激写している。例年行われている、細木が主催する勉強会の会場から出てきた際のワンシーンとのことだが、記事によると細木は自身の寿命を「あと5年」と語っているそうで、さらに現在、死に支度として70億円を掛けた寺を建築中という近況も伝えられているが――。

「掲載されている写真は、細木が小型犬を抱っこしながら歩いているというもの。以前『激ヤセした』と話題になった昨年の『六星占術による霊合星人の運命(平成26年版)』(ベストセラーズ)の写真とはずいぶん違った印象で、頬はずいぶんとふっくらしており、体形もかつての恰幅の良さを彷彿とさせます」(芸能ライター)
 かつての“激ヤセ説”を払拭する近影だが、記事では細木の勉強会についても詳報されている。参加者は老若男女合わせて100人ほどで、それぞれ1万円の会費を支払っていたという。細木は参加者らに「自分の墓を建てるべき」と説いていたが、その指導料にも10万円、さらに人生相談にも別途10万円が上乗せされるそうだ。<

><楽天インフォシークより引用

こんなバカを信じるなら、まだ「川崎大師」にお払いしてもらった方が安いし効果がある、細木にしても橋下にしてもまだテレビ芸人を信じてるバカがいるとはあきれかえる。

「バカは死ななきゃ治らない」じゃなく「バカは死んでも治らない」だなこりゃ。

2014年10月28日 (火)

インチキ科学者を担ぎ出して自信の恐怖を煽る馬鹿テレビ、「そなえよ つねに」で惑わされるな!

>26日に放送された「ニュースな晩餐会」(フジテレビ系)に地震予知研究の串田嘉男氏が出演し、来年の2月に琵琶湖周辺でマグニチュード7以上の大地震が起きると警告した。

番組では「あなたは地震予知を信じますか?」と、巨大地震予知の信ぴょう性をテーマに取り上げ、地震予知肯定派の、八ヶ岳南麓天文台代表の串田嘉男氏と、否定派の、東海大学地震予知予防研究センター長の長尾年恭が、議論を交わした。

司会の渡部建が「地震予知を信じていますか?」と出演者にたずねると、否定派の長尾氏が、現段階では地域・日時を特定するような地震予知は不可能であると説明した。

一方、肯定派の串田氏は、全国のFM放送局の電波を使って地震発生の予知をおこなっており、M6以上の的中率はおよそ75%なのだという。その方法で、地震の強度と発生地が的中した地震の1つが、2008年7月24日にM6.8を記録した岩手県沿岸北部地震だったとも紹介した。

そんな串田氏が番組の議論の中で、現在、M7を超える地震の前兆が出ていると発言すると、スタジオは騒然となった。

否定派のゲスト、石原良純は「予知できているんであれば、場所と時間を言うのは良くないと思う」と、串田氏の発言をさえぎった。

渡部が「これを聞きたいか、聞きたくないかだと思うんですよね」と、ゲストに意見を求めると、ゲストのYOUやIVANは「聞きたい」と答え、石原までも「警鐘する証人にはなれるから面白いと思うよ」と聞きたがり、串田氏の予知を聞くこととなった。

串田氏の説明によると、6年以上継続している巨大地震の前兆が1つあると言い、前兆を示すFM波のピークが、昨年の11月7日に現れているのだという。

串田氏は「この番組がオン・エアされる日に、この前兆がもし消えれば、発生は来年の2月の数日(中頃)になる」と断言した。「このピークが11月になって消えれば、3月ですね」と、巨大地震が発生する時期を予言した。<

><ライブドアニュースより引用

はいはい今度は地震恐怖論ですか、日本は地震国 火山国だから「地震は起こって当たり前 火山は噴火して当たり前」と思って「そなえよ つねに」の心構えで。

テレビも糞女性週刊誌や三流週刊誌の記事しかできなくなったか、テレビを見てる奴は「バカ お花畑 チョン クソサヨク」のいずれかであろう。

講談社の馬鹿週刊誌「週刊現代」がエボラ出血熱にかこつけ、「少年マガジン」で流行ったMMRばりに「人類滅亡論」まで繰り広げるようになった、本当にマスメデイアはロクでもない。

バカゴミに惑わされず「そなえよ つねに」。

2014年9月10日 (水)

今度は「霊波の光」が登場

スーパーから帰って来て家のポストに「霊波の光」のパンフレット。

地図を見ると「新横浜」に教団のビルがあるようだ、ここはよさこいチームを持ってるから名前だけは知ってる。

写真とって「ゴミ箱」直行!

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