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2015年10月19日 (月)

シールズといい、本当に大学と大学生はろくでなしの集まりだ!

>東海道新幹線でキセル乗車をしたとして、神奈川県警港北署などは19日、電子計算機使用詐欺の疑いで、横浜市泉区の男子大学生(20)と男子専門学校生(21)を書類送検した。

 新幹線のキセル乗車は比較的珍しく、いずれも容疑を認めているという。

 送検容疑では、大学生は7月25日夜、JR京都駅に入場券で入り、新幹線のぞみに乗車。新横浜駅に到着後、駅構内で待ち合わせた専門学校生から同駅入場券を受け取って改札口を通過し、のぞみの乗車料金1万2420円を免れた疑い。

 専門学校生は入場券を2枚購入したが、改札口を出られなくなり、駅員らに不正を認めた。

 大学生は同日午前、新横浜から新大阪駅まで乗車料金を払わずのぞみで移動していた。同じ手口を使った疑いがあるが、大阪側の協力者は特定できず、港北署は鉄道営業法違反容疑で大学生を書類送検した。

 大学生は「京都でライブイベントに参加した。運賃を浮かしたかった」と供述しているという。<

><ヤフーニュースより引用

まったくシールズといい本当に大学生はバカばかり、マトモに勉強してる学生っているのか?

下手すれば高校生に劣るバカもいるな、悪知恵だけは一人前だな。

大学は犯罪者養成所だな。

2015年10月18日 (日)

これでLINEの悪評も無くなるといいが。

>供たちのいじめに、LINEがかかわることが深刻な問題として捉えられつつあるなか、10月15日放送の情報番組『スッキリ!』(日本テレビ系)は「LINEいじめ」を特集。「LINEいじめ」というワードがYahoo!リアルタイム検索の「話題のキーワード」やツイッターの「トレンド」になるなど、ネット上でも関心の高さが示された。

同番組では、LINEいじめにより追い込まれる子供の実態のほか、LINEを利用する子供やこの問題に対する大人たちの意見が放送されたが、世間では「LINEいじめ」をどのように捉えているのだろうか? この番組や様々なニュースを受けて、ツイッターには、「LINEいじめ怖い…」「LINEいじめとかあるやん? あれ ほんま高校生の時とかにスマホ持ってなくてよかった」「スッキリでやってた女子中高生のLINEいじめの特集見たけど怖すぎるってかほんま面倒くさそうやなw自分の代は無くて良かったかもなw」など、いじめの実態に恐怖を覚えるコメントのほか、自分の学生時代にスマホがなくて、逆に助かった…という投稿も多く寄せられている。

さらには、「確かに使う人の問題だが実際問題いじめを誘発しやすいツールなんだよなあ…」「ほらな、中学生に『LINE』なんか要らんかったんよ メディアリテラシーの面でもなると、LINEはいじめに発展しやすいツールなのかも…といった声もあり、「既読表示がなきゃ解決だろ?それが原因の一つだし」など、LINEの機能のひとつ「既読」(文面を読んだことが相手に通知される機能)を問題視する意見もある。

ただし、このようなLINE自体の責任を問う意見は多くはなく、「アプリが問題というよりは、人をいじめて楽しんでいる人間は何がどうなろうといじめるよ」

「ツールの悪いところだけを取り上げて叩く。人間のあくどいところさ。 LINEが悪いんじゃない。LINEを使って悪用する人間こそが悪さ」

「LINEいじめがトレンド入ってるけど、ただいじめる武器がLINEになっただけでLINEがある前からいじめはずっとあるし、LINEがこれでなくなってもいじめは在り続けるよ?LINEではなくいじめに目を当てるべきでは?」など、いじめの手段が変わったで、いじめる本人たち自身の問題だとする意見が多数派となっている。

なおLINEでは、NHKと協力して青少年のネット上でのトラブル防止の一環として、「おたすけスタンプ」の制作を行うことを発表。このスタンプは、学校の仲間内でトラブルに繋がりそうな場合、悪意のある発言の連鎖を止めたり、仲裁したりする子供たちに使ってもらうことを目的としている。スタンプ案は、12月31日まで、国内の小学生、中学生および高校生から募集する。

「おたすけスタンプ」は2016年春頃に配信予定とのこと。LINEの利用方法を子供たち自身が考えるこの取り組みは、興味深いものとなりそうだが、はたしてLINEいじめに歯止めがかかるだろうか。<

><スッキリより引用

確かにLINEは便利だがガキが使うとろくでもない。

2015年10月14日 (水)

川崎市幸区下平間で連続ロリコン犯発生! 犯人はチョンだな。

タブレットが連続して警報音を発してきた、見たら近所の下平間でロリコン犯が連続で発生!

まさにコリアマダンを前にチョンが暴れたか!

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やっと重い腰を上げたかLINE、あれだけ犠牲者が出れば対応せざるを得ない。

>LINEは13日、青少年のネット上でのトラブル防止活動の一環として、「LINE“おたすけスタンプ”」の制作を発表した。中高生が応募したスタンプ案をもとに制作し、2016年春頃にLINE上で無料配布する方針だ。

このスタンプは、LINEグループ内などでトラブルに繋がりそうな発言があった際に、発言の連鎖を止めたり、仲裁に入ったりするという使い方を想定し制作するものだ。LINEのスタンプで場をなごませ“空気”を変えるのが狙いとのこと。

 10日に放送された番組『いじめをノックアウトスペシャル第6弾 ボクたちは、あきらめない。』(NHK Eテレ)にて、出演者の高橋みなみ(AKB48)、中高生らから出てきたアイデアを元にしたという。

 スタンプ案は、「NHKいじめを考えるキャンペーン」サイトで募集。中高生が対象で応募期限は12月31日まで。採用されたスタンプ案は、臨床心理学や教育学等の学術専門家のアドバイスを取り入れ、プロのイラストレーターがブラッシュアップを行う。<

><ヤフーニュースより引用

LINEイジメなど悪評タラタラで自分も極悪アプリ 悪魔のアプリ 恐怖アプリなどと書きたて、ママ友イジメで自殺者まで出したLINE。

当のLINEも悪評ばかりじゃ利用者離れを引き起こし、なんとかしないとでやっと腰を上げた。

これでLINEの汚名返上となるか?

2015年10月12日 (月)

乳がんで悲劇のヒロインになって、裏ではチョン製品の粗悪なフライパンのステマをやる北斗晶

>北斗晶がショップJAPANで宣伝してる
セラフィット、支那製や韓国製のフライパンでしょ?
安物コーティングパンで中韓製とか、毒溶かして食べるようなもの

394 :ぱくぱく名無しさん:2015/04/01(水) 08:58:32.73 ID:6mqL9Rmh0.net
両親がセラフィットのフライパン買ったっていうから、
ためしに実家に帰ったんだけど、
まったく滑らないし、はりついて焦げ付く
ググってもステマみたいなのばかりで

外国人の動画だけど
https://www.youtube.com/watch?v=OdV2lAAtQB4

同じように目玉焼きが張り付いて
ヘラで掬おうも、バラバラになってしまう
どうにもならないんかこれ

480 :ぱくぱく名無しさん:2015/04/16(木) 01:13:52.83 ID:qaGGe8SN0.net
セラフィット、ちらほら文句言ってる人いるね
自分も騙された
強火は駄目、金属ヘラ駄目、
初回及び洗剤で洗浄する度に軽く空焼きしてから多めの油を流し込んで
冷まして拭き取るという作業をしなくてはならない
その作業をしても結局>>394が貼った外人の動画みたいにこびりつく
CMでやっている魔法のフライパンとは別物が送られてきた感がある
正直千円で売ってるホムセンのフライパンよりひどい<

><アジアニュース2ちゃんねるより引用

乳がんで悲劇のヒロインになって一躍脚光を浴びた北斗晶、ちょうどタイミングよくガン撲滅の「ピンクリボン」の最中でしたからバカ女性週刊誌も喜んで取り上げた。

しかし裏ではこんなチョン製品の粗悪なフライパンを通販番組でステマしてました、ショップジャパン自体もヤマダ電気のテレビのテスト放映で広告しているから怪しい。

乳がんで悲劇のヒロイン、その裏は粗悪なフライパンを売りつける悪徳商法の片棒を担ぐ極悪人。

本当にLINEは必要ですか? 百害あって一利無しのアプリLINEを未だに使うのですか?

>  中・高校性の間で携帯電話無料アプリのLINEを使ったいじめが急増している。利便性から世界で約4億人が利用しているLINEだが、日本では34歳の大阪府議が中学生相手に脅しまがいのメッセージを発信するなど、便利な通信手段から逸脱する使われ方も目立つ。

去年に比べて半年でトラブル2倍以上

   全国webカウンセリング協議会によると、LINEをめぐるトラブルやいじめについての相談件数は、2年前(2012年)の35件から昨年は497年、さらに今年は7月までに1036件と急増している。安川雅史理事長は「LINEによるいじめが起きる背景には3つの大きな原因がある」と次のように指摘する。

   一つは、「既読」「未読」機能。読んだら「既読」の表示が出るが、返信しないと「なぜ返信を出さないんだよ。ムカつく。あいつは友だちから外す」と絡むケースが多い。「未読」でも「イライラする。スマホをいつも持っているのにおかしい。グループから外そう」となる。

   二つ目は文字の怖さ。短文のために真意が相手に伝わっていないケースだ。たとえば、グループで「映画に行こうよ」という誘いに、相手が「何でくるの?」と返信すると、乗り物は何で来るのかという問いなのに、何であんたが来るのかと意味を勘違し仲間外れにする。

   三つ目は閉鎖的な世界によるいじめ。閉ざされた空間のため正論がすべて通るとは限らない。腹が立つと思ったら正論を言った相手をみんなで潰してしまう。これがLINE上でのトラブルの大きな要因になっているという。中学2年生の話によると、クラスに表のLINEグループがあって、その中の一人にあまり好きでない子がいたら、その子を外して裏のグループを作り、外した子を「ウザい」など悪口を言い合うのだという。

学校でも友人でも不安だらけ…強い「繋がり願望」

   安川理事長は「文字は残る。『死ね』『死んでしまえ』と言われたら、本当に自分は生きちゃいけない存在だと思い込む。ネットは怖いですよ。子どもたちにとっては言葉で言われるより嫌いという人が多い」という。

   3つの原因を見ると、二つは相手の事情が飲み込めなかったり、言葉上の誤解だったり些細なことだが、三つ目はLINEをいじめの道具に使っているから怖い。

   司会の加藤浩次「いじめはずっと続いていますよね、憎しみだとか学校がうるさいとか。LINEに変わっているだけで、根本は何も変わっていないんでしょうね」<

><J-CASTより引用

便利な伝達ツールからイジメの道具に成り下がったLINE、LINE信者の間では便利とか楽しいとか言われるが、完全にイジメの道具に成り下がり悪魔のアプリに変身した。

このLINEイジメは大人の間にも蔓延してママ友イジメの道具にLINEが使われ、事実栃木で自殺者を出している。

自分もLINEを入れないので各所から爪弾きにあってる、まさに悪魔のアプリLINEアルコールやギャンブルのように依存症になり、麻薬や覚醒剤みたくジワジワと身体を蝕んでいき最後は死に至る悪魔のアプリLINE。

麻薬や覚醒剤は特殊なルートでしか手に入らないが、パチンコやLINEはそこんじゅうそこらにあるから余計に始末におえない。

本当に重要なこの一言「LINEやめますか それとも人間やめますか」。


2015年10月11日 (日)

大人も子供も苦しめる悪魔のアプリLINE 本当にLINEには絶滅してほしい。

>学校でも、無視されるように。ラインでのやりとりが話題になった時も、知らない内容ばかり。自分だけが入っていない新しいライングループがつくられていて、そこでみんな盛り上がっていることが分かった。

 「ラインがつらい。でも、今やっているラインもやめると、本当に孤立してしまう」

 「自分だけ外されている」「強制退会させられた」-。同協議会には今年に入り、「ラインはずし」に関する相談が急増した。ラインでは、グループのメンバーを勝手に退会させることができる。昨年十一月、運営会社によって、誰が退会させたか分かるよう対策が講じられた後は、一人だけ除いて、別のグループがつくられるケースが増えたという。

 相談は中高生からが九割以上。中でも高校一、二年生が多い。メッセージを読んでもすぐに返信をしない「既読無視」や、空気を読んでいない発言、空気を読んでいないスタンプ-などがきっかけになることも。

 「今のいじめの風潮は、一対一ではなく集団対一人。一対一でやりとりするメールと違って、ラインはいじめにぴったりのツール」と、理事長の安川雅史さん(47)。あえてからかいやすい子をグループに入れる場合もある。

 ラインは常につながっているため、学校での気詰まりが帰宅しても、不登校になっても続く。夏休み中でも続き、休みを境に学校での人間関係が変わっていることも。<

><WEBカウセリング協議会より引用

本当にLINEは悪魔のアプリだ、大人ですらLINEをやってないと爪弾きにされて無視されて「LINEをやってないと 人にあらず」の雰囲気が濃厚だ。

お店までLINEによるサービスを始めたから、大会の日程の変更などがわからなくなって一回大会を逃した事があった、最近ではホームページやFaceBookよりLINEを重要視してホームページやFaceBookは更新しないでLINEだけ更新してるケースが多い。

自分は最近ではインスタグラムとTwitterを使っている、インスタグラムは写真主体なのである面楽で、Twitterは速報性があるので便利だ。

それに両方ともマイペースでできる、LINEみたいに追い掛け回されることも無い。

本当に人を苦しめて疑心暗鬼にする悪魔のアプリLINE。

2015年10月 8日 (木)

これも連絡やきっかけはLINEなのか?

>隣の地域の少年グループに集団で暴行し重軽傷を負わせたとして、警視庁少年事件課は傷害と暴行容疑で、東京都足立区などに住む16~17歳の少年10人を逮捕した。同課によると少年らは「綾瀬面子(めんつ)」と名乗るグループを構成していた。全員容疑を認め、リーダー格のアルバイトの少年(17)は「チーム力を高めるためだった」と話している。

 同課によると、葛飾区の少年グループのメンバーが「ガンを付けた」という理由で、綾瀬側が「全員で来い」と呼び出し。綾瀬側15人がほぼ一方的に葛飾グループ13人に暴行したという。同課は綾瀬側の残る5人についても同容疑で捜査中。

 綾瀬面子は最近メンバーの集まりが悪かったため暴行を理由に結束力を高めようとしたといい、リーダー格の少年は後に「きょうのお前らかっこよかった」とメンバーをねぎらったという。

 逮捕容疑は4月10日夜、足立区大谷田のアパート敷地内などで暴行し、アルバイト少年(16)や定時制高校1年の男子生徒(17)らに脳挫傷や網膜剥離(はくり)などの重軽傷を負わせたとしている。<

><ヤフーニュースより引用

ガキの犯罪はどうもきっかけや連絡手段にLINEが絡んでいることが多い、どうもこれもLINEの臭いが濃厚になる。

どうもLINEとガキが絡むと犯罪やトラブルが多発する、本当にLINEの臭い濃厚だな。

2015年10月 6日 (火)

ラインとリアルが絡むと本当に命を失いかねない、これじゃ二次元が人気になるのも当たり前か

> 6月、日没前後から雨が降り始めた大阪府河内長野市の公園に、男性が力なく横たわっていた。近くの専門学校生、工藤勇人さん(19)。意識不明で搬送され、1カ月後に亡くなった。大阪府警は傷害容疑で高校時代の同級生2人を逮捕。傷害致死罪で起訴された。「動くサンドバッグやな」。捜査で明らかになったのは、高校時代から4年近くも続いた凄惨(せいさん)な「いじめ」。暴行の様子を撮影した動画には、痛がる工藤さんに格闘技の技をかけて喜ぶ2人の姿が写っていた。(大森貴弘)

 ◆タックルされ頭強打

 6月8日昼過ぎ、元専門学校生(20)と大学生(19)は「スマートフォンの液晶保護フィルムを壊された」という口実で工藤さんの自宅を訪れた。捜査関係者によると、「壊れた」とは、保護シートの一部がめくれた程度の話。理由は何でもよかったのだ。

 当時、両親は不在で、工藤さんだけが在宅していた。玄関の呼び鈴を何度も鳴らす2人は「このチャイム、壊れてるんちゃうか」と勝手に扉を開け、中をのぞき込んだ。工藤さんを見つけると、部屋に上がり込み、午後1時ごろ、工藤さんを自宅近くの公園に連れ出した。一瞬、雨が降った。2人は工藤さんに傘を取りに帰宅するように命じ、こう続けた。

 「お前を殴るときにおれたちの服が汚れるから、お前の服を持ってこい」

 工藤さんは指示通り、傘と服を2セット用意。公園で2人はその服に着替え、自分たちの服は持参したリュックサックにしまった。工藤さんにとって地獄のような時間が始まった。

 顔を殴る。腹を殴る。倒れたところを足蹴にする。タックルで押し倒す-。痛がる工藤さんに、2人は何度も暴行を加えた。5時間ほど経過したころ、強烈なタックルが決まった。工藤さんは頭を強打し、白目をむいて倒れ込み意識を失った。約1カ月後の7月4日、帰らぬ人となった。

 ◆「技決まったか確認」

 府警は暴行翌日、2人を逮捕した。調べで明らかになったのは、4年間にわたる壮絶ないじめだった。

 「高校時代から呼び出して殴る蹴るなどしていた。50~60回は繰り返した」

 府警の調べに、2人はこう供述した。同級生だった工藤さんへのいじめは、高校2年のころに始めたという。2人のスマホには、工藤さんに繰り返し暴行する動画が残っていた。2人はその理由を捜査員に何食わぬ顔で答えた。

 「自分の技が決まった瞬間をとっておきたかった。技が決まったかどうかをしっかり確認したかった」

 残された動画は4本。暴行にうめき声を上げて痛がる工藤さんに、2人は格闘漫画に出てくるような技を次々とかけた。暴行前、2人の間でやりとりされた無料通信アプリ「LINE(ライン)」の記録も残されている。<

><ヤフーニュースより引用

本当にラインとリアルが絡むとろくな事が起きない、これもまたラインが産んだリアルの悲劇であろう。

自分などクラス会や同窓会など全然行ってない、FaceBookやめたもう一つの理由は自分を突き止めらるからだ、まだグーグルプラスは詳しくプロフを入れなくても続けられるが、FaceBookは最近プロフが未完成だとアカウントバンされる。

まさに自分をさらけ出さなければFaceBookは使えないのである、それにラインは勝手に電話番号やアドレス帳が勝手に漏れるので突き止められればこのような悲劇になるのである。

特に栃木リンチ殺人事件から「同級生」「同窓会」など嫌になって消息不明になっている、いざとなったらかみさんの家の姓になってムコ殿になって上の名前を変える事も考えている。

自衛隊はある面に都合よく自分をいい面で消してくれた、それと外国での生活も自分を消すのに役に立った。

同級生は自分にとってろくでなしの集まりだからだ、本当に同級生 リアル ラインは絡むと悲劇が起きる。

2015年10月 4日 (日)

本当に反省してるのか?川崎市! 多文化共生の失敗の責任のツケじゃないのか?

>「真摯に反省」再発防止へ

市が連携強化など具体策

掲載号:2015年9月18日号

 川崎市は先ごろ、川崎区で今年2月に起きた中学校1年生殺害事件を受けて設置した庁内対策会議の最終報告書を発表した。再発防止策として、不登校とされる児童生徒だけでなく長期欠席の可能性がある全ての児童生徒を対象に支援することや、関係組織の連携強化策などを盛り込んだ。

 報告書は市が事件を検証し、考察をまとめたもの。関係部署の相互連携が不十分だったとし、「真摯に反省する」という立場を明らかにした。職員一人ひとりが児童生徒のSOSを受信する感度を高めて連携を強化しなければならないとし、今後は部局横断的な取り組みの推進が必要とした。

 教育委員会の再発防止策は、学校に来ないことを何らかの課題があるシグナルと受け止め、不登校の生徒だけでなく長期欠席の可能性がある全ての児童生徒を対象に支援する。SNSなどのインターネットにかかわるトラブルを防ぐため、各学校と家庭の連携を強めながら、情報モラル教育を進めることを打ち出した。

 各学校には、従来型の生徒指導体制を見直し、個への柔軟な対応を図ることを求める。生徒指導担当教諭の校内でのコーディネート機能を高め、個々の生徒の特性に応じた支援・指導につなげる。

 青少年健全育成事業の取り組みでは今年度中に(仮称)子ども・若者プランを策定し、総合的に施策を推進する。町内会や商店会などと連携し、子ども110番事業の推進を図る。

 そのほか、児童相談所が情報を得る仕組みの充実やこども文化センターの機能強化、公園の防犯カメラの設置検討、学校・市教委・警察の連携強化などを盛り込んだ。

 市は今後、関係する部局の横断的な連絡調整機能を設置する方針。今年4月に設置した「こども施策庁内推進本部会議」内に「(仮称)こども安全推進部会」を新設するとしている。<

><タウンニュース川崎市版より引用

本当に川崎市は反省してるのかと言いたくなる、片方で反省してますと言ってもう片方でチョン祭りを応援してる。

これって川崎市が推していた多文化共生の失敗のツケじゃないのか?

その失敗を市民や教育委員会に押し付けて知らん顔じゃ本当に反省してますと言いかねない、桜本(おおひん地区)を始めとして居座るチョンを追い出す事が先決じゃないのか?

本当に困ったちゃんだな川崎市。



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