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文化・芸術

2015年10月20日 (火)

ハロウィーンは電通のヤラセ行事!ハロウィーン反対!

>ハロウィーン市場1220億円、バレンタインを圧倒 4年で倍増…SNSが支える人気拡大
2015.10.18 19:11


平成27年のハロウィーンの市場規模が前年比11%増の約1220億円と推定されることが、一般社団法人日本記念日協会への取材で分かった。市場はこの4年で倍増し、バレンタインデーと肩を並べる規模にまで成長。ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の普及に後押しされ、街おこしイベントの目玉となりつつある。


同協会によると、23年に約560億円だったハロウィーン市場は昨年は約1100億円に。大雪で規模が縮小した同年のバレンタイン市場(約1080億円)を上回った。


昨年、約1900人のパレードを成功させた六本木商店街振興組合の臼井浩之副理事長によると、20~30代がグループで参加する例が多く、今年は3000人の参加を見込む。またサッポロビールが成人約7万3000人を対象に行った8月の調査では「ハロウィーンを楽しむ」との回答が、北海道や九州など、すべての地域で4割を超えた。


電通若者研究部の奈木れいさんは市場の急拡大について「画像を共有するインスタグラムやフェイスブックが身近になり、投稿された写真を通して雰囲気を知りイベントに参加する人が増えた」と分析。ディスカウントストアなども仮装グッズの数を増やしており街おこしにつなげる動きも活発だ。


みずほ総合研究所の岡田豊主任研究員は「『2月14日』『チョコレート』というバレンタインのような定番が定まっていないため形式や時期に自由度が高くイベントに使いやすい」と指摘する<

><ニュースUSより引用

しかしハロウィーンもクソ電通が仕掛けた行事とは本当に嫌だ!、本当に「革命的非モテ同盟」にクリスマス バレンタイン ホワイトデーに次いでハロウィーン反対デモでもやってもらいたいものだ。

これも商業主義の極みでクリスマス バレンタイン ホワイトデー同様種悪な行事である。

最もハロウィーンの時期は神社の秋祭りとも重なり、秋祭りの一種としてハロウィーンが定着したのかもしれない。

ハロウィーン反対!

2015年10月15日 (木)

雇われレビューのステマが蔓延する、キンドルとアマゾン

>アフィリエイトサイトにリンクされています。
つまりこの人たちは、電子書籍でレビュワーを金で買い、レビューを付けさせて上位に上がることで本の印税を稼ぎ、さらにアフィリエイトの収入を狙ってるわけです。
一般のKindleや商品にも出版担当者とか友人が好意的なレビューを書いてるのは散見されますが、これも正式には規約違反です。でも金でレビューを買いまくるのとは意味がまるで違う。書く方も書く方だ。たった54円で魂を売っている。

もちろんアフィリエイトが悪いわけではなくて、勝手にやって頂く分には問題ないのですが、

金でレビュワーを買うのはやめろ!

電子書籍をきちんと執筆してそれを仕事にしている人たちにとっては、こういう輩は迷惑以外のなにものでもない。金さえ儲かればなにをやってもいいわけじゃないんだよ。アフィリエイトの会社でも規定で「掲示板やメールでのスパム行為、その他迷惑行為」を禁止しており(これはA8の場合)、明確な規約違反と思われるので、配信側でも厳しく対処してもらいたいです。Kindleを巡回してスパム行為を行っているのはすぐ発見できます。そうしないとアフィリエイトの社会的イメージがひどく損なわれてしまう。
実はこの手法は広くKindleに蔓延しているが、レビューは多数の5と「これはステマだ」という1に分かれるのですぐわかる。

こういうのが典型です。

Kindleには違反行為の通報することができるので、こうしたものを見つけたときはみなさんもぜひ。<


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><文章写真ともBLOGOSより引用

こいつらがキンドルの信用を無くしている、変なレビューが多いのは投資やクソサヨク関係でバイトを使ってレビューを書かせ、さらにアフリエイトに飛ばして金をせびるという汚い手段だ。

まさにやることがチョン シナ クソサヨクもろ出しである。

最近のアマゾンのレビューは本だけでなく、品物を売るレビューも雇われステマのレビューが多い、例のチョン製の布団掃除機やこびり付かないフライパンなどが雇われレビューの典型的だ。

特に芸能人 有名人が絡むとステマまるだしである。

極端なレビューがあったならそれはステマです。

2015年10月 5日 (月)

今月の17日 18日は三ツ池公園に血の雨がふって血の池公園になるな。

懲りもせずこの最中にバカ民団が三ツ池公園でチョン祭りのコリアマダンをやる気らしい、下手すればしばき隊が来て大乱闘の予感!

まさに血の池公園と化するのか?三ツ池公園。


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2015年9月29日 (火)

本当にLINEはきちんとネットの発展と向上の為になってるのか?任天堂のゲームサービスのツクッターやミーバースも注意書が書いてるのだが。

自分は任天堂3DSLL(旧)を愛用してゲームを楽しんでいるのだが、ゲームのネットサービスにミーバースがあってゲームを楽しんでいる人たち専用のSNSサービスがある。

新型ゲームソフト「どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー」にもツクッターの機能があって、ゲームの中の作品が作れると投稿できる機能がある。

最初に「他人に対して不快な書き込みはやめよう」「きちんとルールを守ろう」と注意書が出てくる、不快と感じた場合ツクッター ミーバースでは報告ボタンがあってそれをクリックすると本部の任天堂の運営にいくようになってる。

子供向けな面もあるから運営はきちんとしてる。

自分はどうもLINEの運営はいい加減に感じてる、これだけ事件が起きても何の措置もしないし運営からも何の措置も釈明もない、確かに言い方を悪くすれば所詮チョンだからしょうがないと思うがこれだけトラブルやいじめが問題になってもなしのつぶてである。

書店や書籍コーナーに置いてあるLINEの入門 使い方の本にもこれらの注意事項は書いてない。

本当にLINEの運営会社は遵法精神やネット社会の向上 健全育成を考えているのか疑わしい。

目立ちすぎるからこうなるのだよ、浅沼稲次郎みたいに刺し殺された方がヒーローになるんじゃないの?

> 安全保障関連法案への反対運動をしてきた学生団体「SEALDs(シールズ)」の中心メンバー、奥田愛基さん(23)が28日、自身と家族に対する殺害予告の書面が届いていたことをツイッターで明らかにした。奥田さんは、神奈川県警港北署に被害届を提出したという。

 奥田さんによると、「奥田愛基とその家族を殺害する」という趣旨の手書きの書面1枚が入った封書が24日、奥田さんが在籍する明治学院大に届いたという。同大広報課は「調査中」とし、詳細を明らかにしていない。

 奥田さんは、国会前などで学生が主催した抗議行動の中心メンバー。参院特別委員会が今月15日に開いた中央公聴会に公述人として出席し、「国会を9月末まで延ばし、国民の理解を得られなかったのだから、廃案にするしかない」などと述べていた。<

><ヤフーニュースより引用

ちょうど運悪く学園祭シーズンに大学が突入するから部外者が余計に入り込みやすくなる、ましてや共学だからフリーパスで入れるので奴を殺そうと大学内に入り込んだり、爆発物を仕掛けて逃げることもできる。

特に学園祭が近いと荷物の搬入やその辺に荷物が置かれていること多く爆弾の入った荷物が置かれていたり、搬入業者を装って奴を殺そうと刃物あたりを持って大学に来るケースだってある。

奴の家はキリスト教会で親が牧師だから一般の人間みたいに逃げられないし、目立つから余計に狙う可能性もある。

教会もある面フリーパスで日曜日の礼拝時などは誰が誰だかわからない、特にサンデークリスチャン化してる信者も多いから信者の顔などわからない。

11月の明治学院大学の学園祭は血の雨がふるのか?

2015年9月28日 (月)

本当にあなたはこれでもLINEをやりますか? LINEやめますか?人間やめますか?

> 世界5億人突破。日本の利用者5,200万人!スマホ利用者のほとんどが利用

現在、日本での加入者が5,200万人を超えたというLINE。スマホを使っている人はほとん どが加入しているという人気のアプリで、世界では5億人を突破した。 人気の理由として「通話料無料」「送受信が簡単で手軽」「スタンプの種類が豊富」が あげられ、年代層が低くなるほど利用者数が多くなっている。

国内のスマホ利用者2000人の年代別LINE利用者割合

10代 82.3% 20代 71.5% 30代 65.8% 40代 49.3% 50代以上 47.5%

LINEの問題点

■グループ作成の機能が、イジメなどのトラブルに発展しやすい ■利用者が多いため、詐欺のターゲットにされることがある

知らない間にやられている「グループはずし」

特に、同じグループのメンバーが自分の知らない話題で盛り上がっていて「なぜだろ う?」と思ったら、知らない間に自分をはずしたグループが出来ていた、という「グ ループはずし」は、イジメやトラブルの原因となっているそう。 ITジャーナリスト・三上洋氏 は「LINEのグループ機能が悪いというわけではなく、飲 み会などでいない人の話題をするのと同じ。悪口をちょっと言うと、コミュニケーショ ンがはかどるというのを、LINE上でやってしまう。それがエスカレートするとケンカに なったりイジメになったりするんだと思う」と、解説。 また、「リアルタイムにやりとり出来るのが利点でもあり、人間としては圧迫を感じる ところもある」とLINEの特長について語った。

相談が寄せられた実際のイジメのケース

全国webカウンセリング協議会には、LINEイジメの相談が数多く寄せられるという。 ネットによるいじめ相談をうけている全国webカウンセリング協議会・安川雅史理事 長によると、「LINEいじめのきっかけで一番多いのは、既読無視」だという。パソコン や携帯電話を使った小中高でのいじめは文科省の調べによると、2012年度2992件、2013 年度7855件と増加している。刈谷市(愛知)は、今年4月全21の小中学校が、午後9時以 降児童生徒のスマホなどを保護者が預かるよう呼びかけた。 無料アプリ「filii」は、エースチャイルドが運営する交流サイト監視サービス。危険な単 語2万語を登録されており、LINE・twitter・Facebookなどで単語が含まれたメッセージ を受けると、保護者に「いじめや犯罪の可能性がある」と専門ページに警告が出る。危 険性が高い場合はメールで通知され、やり取り相手、発声日時、危険な単語を保護者が 確認することが出来る。■高校3年生・男子の場合 家にスマホを置いたままバイトに行ってしまい、その間に友達がLINEで会話を始めた。 「返事がない」「死んだんじゃないの?」「死んだんだ、花でも供えてやろう」 帰宅して、慌てて連絡をとったが、一斉に無視された。翌日、学校に行くと机の上に白 い花が置かれてあった。 三上氏は「LINEは、最大200人のグループが作れるため、1人が悪口を言うと、1対多数 のイジメになりやすい。例えるなら、教室の壇上でケンカするような感じになるため、 周囲の人間への『どっちの応援する?』といった、同調圧力が出来て、結果周りも加担 するということになりやすい」と、集団心理のコワさを指摘した。

イジメのキッカケは「既読ムシ」

■中学3年生・女子の場合 「暑いね」という友達のメッセージに返信を忘れた。 翌日、どうして無視したのか責められ、女子全員から無視されるようになった。 「LINEは、リアルタイムで出来るから『みんな、見てるでしょ』という前提で会話して ると、見てない、または、見たのに返事しないということが、全員にわかってしまう。 そこが、ちょっと厄介」と、三上氏は指摘。MC恵俊彰は「本来、既読機能は、相手が メッセージを読んだことに安心するはずのもの」、八代英輝弁護士は「親としては、家 に帰ってもコミュニティに縛られているのは心配」だと指摘した。デーモン小暮は「そ ういう失敗をして成長していくもんなんだけどね。読んだけど、自分もすぐに返せない 事情があるんだしって。みんなが同じ痛みを味わえば、相手の状況を理解できるように なるはずなんだけど、そこまでまだ成熟してないってことだよね」と、利用者のコミュ ニケーション力の未熟さを指摘した。

イジメの件数が、前年比2.5倍!

パソコンや携帯電話を使った小中高校でのイジメは、2012年度の2,992件から、2013年 度の7,855件と1年で2.5倍に増加。 愛知県刈谷市では、今年4月から、全21の小中学校が夜9時以降は、スマホを保護者があ ずかるという取り組みを始め、各地の自治体に広がっているという。 三上氏は、「これをやることで、夜9時以降は返事しなくてもいいという前提になる。9 時以降、絶対に使うなという事ではなく、子供たちに猶予を与えるための取り組み。な かなか賢いやり方」と話した。

子供たちだけでなく、大人同士でもトラブルが!

全国webカウンセリング協議会・安川雅史理事長は、「子どもだけでなく大人の間にも LINEトラブルは広がっている。文字だけのやり取りは誤解を生みやすい。納得のいかな いことは、顔をあわせて話すことが大事」と指摘している。

■36歳・主婦の場合 ママ友から「週末の食事会について話し合いましょう」というメッセージが来たが、仕 事中で参加できず、帰宅してLINEを確認したら、面倒な準備作業などを勝手に割り振ら れていた。その後もこのやり方で面倒なことを押しつけられている。 恵「LINEのやりとりに参加しないと、会議に参加しなかったような扱いになって、面倒 な役割や責任を押しつけられると」 八代「対応をみんなに見られてるから、本音も言いにくい」 デーモン「本来、大事なことを決める会議は、日時をきちんと決めて全員が集まるの に、予告なく始める人が悪い」 三上氏は「PTAの一番最初の会合って、保護者は必死で出る。なぜかというと、いない と押しつけられるから。それは、LINEに限らずある構造なんです。それを、LINEでやる なら、全員が見たところで意思統一を図って行うというならいいんです。でも、LINEは とにかくスピードが速いので自分の生活スタイルがついていけないということが問題に ある」と話した。<

><全国WEBカウセリング協会より引用

まさに麻薬 覚醒剤 ギャンブルのように中毒性が高く、男女子供大人問わずいじめや嫌がらせの対象になり自殺まで追い込まれる悪魔のアプリLINE、本当にあなたはこれでもLINEを使い続けるのですか?

まるで悪魔のアプリで命と引き換えに無料を得るのである、昔あったマンガで「恐怖新聞」は読むと命が100日短くなる、入れて使うと命が100日づつ縮まるのがLINEでつのだ先生の恐怖マンガも顔負けである。

これが現実世界にあるからまさに恐怖そのものである、それを知らずにスマホやタブレットに入れてるバカがいて、危険だから入れない人を村八分にする。

インターネットが生んだ「八つ墓村」LINE、これが外に向いて秋葉の加藤事件や津山30人殺しの恐怖の再来にならなければよいが。

2015年9月27日 (日)

LINEもシールズも同調圧力の共通性を持つ、LINEやってないと仲間はずれ シールズで反政府 反原発やってないと仲間はずれ。

>LINEでのいじめは、情報モラルの授業でも取り上げたい

前回、子ども達のLINE依存と同調圧力の関係についてお話しました。仲間はずれになりたくないからLINEをやめられず、さらにまわりに流されることで依存が進む。同調圧力によってそうした状況が生み出されているわけです。そして、この心理的拘束はまた、LINEでのいじめにも無関係ではありません。ネット依存の話からは横道にそれますが、そのいじめの問題についてお話しします。

LINEは仲間はずれを作り出しやすい

LINEを使ってのいじめ行為はよく聞きますが、どの学校でも問題となっているのは、『LINE外し』と言われる「特定の子を仲間はずれにする」ことです。たとえばグループ内の誰かを本人に了解なく勝手に退会させてしまう。退会させられた方は、誰が、どのような理由で自分を外したかわからず、ただ傷ついたり、不安になったり、落ち込むということになります。

また、こんなケースもあります。5人でグループを作っていて、そのうちの誰か1人がちょっと気に食わない場合に、4人でいっせいにグループから抜け、新しいグループを作るというやり方で、残りの1人を仲間はずれにするものです。この時、グループから抜ける側の子達に同調圧力が働いていることは明らかです。

仲間うちの誰かをのけ者にすることは、リアルの学校生活でも間々あることですが、簡単な操作で特定の誰かの書き込みをブロックしたり新しいグループを作ったりできるLINEでは、現実以上にそれがやりやすいのですね。 

また、LINE上でのいじめ行為は、相手の表情などを直接目にしないで済むからか、相手を傷つけているという罪悪感も薄いように思われます。というのも、LINE上で仲間はずれにした子をリアルでも仲間はずれにしているのかというと、必ずしもそうではなく、学校で顔を合わせれば普通に会話するのですから。仲間はずれにした子の側には悪いことをしたという意識がないのだとしか考えられません。おそらくこの子達にしてみれば、グループからそろって抜けたのは、あくまで軽い気持ちで「ちょっと気に入らないから、ちょっと嫌がらせをした」程度のことなのでしょう。

LINEでは困ったことに、スマートフォンの画面を指先で“ちょっと”操作するだけで、気軽に、仲間はずれを作り出すことができてしまうのです。簡単にやってしまいがちですが、エスカレートすると、された側が精神的に追い込まれ、不登校や自殺未遂という深刻な状況に陥ることもあります。

グループトークもいじめの現場になる

LINE上でのいじめには次のようなケースもあります。

【事例4】

Eさんはあるとき、クラスの仲間と一緒にスマートフォンのカメラで写真を撮りました。ごく普通のクラスの集合写真です。ただ、その中でEさん1人だけが皆と違う色のベストを着ていたのです。クラス全体で作っているグループのグループボードにその画像が貼られたあと、Eさんを指していろいろな書き込みが展開されていきます。「ひとりだけ注目浴びたい人?ありえなくない?」。要するにEさんは悪目立ちしてしまったわけです。これを発端として、クラスのグループトークにはEさんに対するイヤミ、あてこすり、皮肉などが次から次へと書き込まれ、さらには問題の画像からわざわざEさんだけを切り抜いたりする子も出てくる始末。本人が事態に気づいたときには、クラスのみんながEさんをネタに、トークで盛り上がっていたのでした。


ここでもいじめに加わっている子達に同調圧力の働いていることははっきりしています。幸いなことに、Eさんはこうした場合でも臆せずにいろいろと言い返すことができる子だったので、結局このケースが深刻ないじめに発展することはありませんでした。けれども、こうした特定の誰かをからかうグループトークが酷いいじめの火種となるケースは少なくないと聞きます。

悪ふざけでは済まないことを教えよう

ところで、この事例の相談中にEさんが意外なひと言をこぼしました。「みんなも悪気があったわけじゃない。ふざけただけ」。こんなふうにグループトークで誰かをからかうのは、いじめではなくて、単なる悪ふざけなのだ、と言うのです。この「悪ふざけ」という言葉は、いじめ事件の報道において、いじめた側の言い訳としてよく耳にしますが、まさかやられた側の子の口から聞くとは…。そこには日常茶飯事にこのようなことが行われている背景が垣間見えます。

改めて言うまでもなく、たとえ加害者の側が自分達のしたことをいじめだと認識していなくても、たとえ酷いいじめにまでエスカレートしていなくても、事例4のようなケースはやはり悪ふざけで済むものではありません。そのことは子ども達に教えなければならないと思います。肉体的な暴力を伴わなくても、いじめは他人の権利を侵す不法行為です。だから、たとえば名誉毀損や侮辱は刑法に定められた犯罪であり、LINE上でのトークでも内容次第では脅迫や強要、恐喝、自殺教唆などの罪になるし、そういった罪の中には未遂でも罰せられるものがある、他人の画像を勝手に貼り付けるのは肖像権の侵害になるといった事実を指摘し、教える必要があるのです。

法律を持ち出して子どもに自制心をつけさせることについては疑問の声もあるかもしれません。わたし自身、小学校・中学校など教育の場で、あまり安易に犯罪というものを持ち出すのはどうかとも考えます。しかしこうした知識が、悪ふざけのつもりでいじめに加担する子達に対するひとつの抑止力になることも確かです。また社会に出れば同様のことが罪になるという意識を持って行動して欲しいと思うのです。

もし事例のようないじめにあったときには、グループトークの内容をスマートフォンのスクリーンショット機能で撮るなどしてすべて保存、プリントアウトし、親に見せて相談しなさいと子ども達にアドバイスしています。いじめやトラブルの証拠は問題が大きくなるのを防いだり、深刻な問題が起きた時に「なぜ」そうなったのかという根本に迫ったりするために役立ちます。子どもが自分一人で抱え込んでしまっては解決に至りませんから、スマホやSNSの利用に関して、大人が想像できない利用やトラブルがあることを身近な大人に相談するにはどうしたらいいか、その道筋を示してあげます。あとは相談を受けた大人が、場合によっては警察に相談するなど、毅然とした態度で対処すれば、いじめを減らすことは決して不可能ではないはずです。

いじめが場合によっては不法行為になること、発信する方が悪ふざけでも受け取る側がいじめと感じることがあること、それはたとえLINEのトーク上でも犯罪として罪に問われる可能性があることは、情報モラルの授業の中で教えていただく必要があると思います。<

><ネット依存相談窓口より引用

本当にどちらも同調圧力の極みである、LINEやってないと人にあらず シールズなど反原発 反政府活動やってないと人にあらずの極みである、特に学生はつながりが学校という世界が大きいためLINEもシールズもある程度の力の集団になってる。

特に危険性をわからずにLINEやシールズに同調して「みんながやってるから」「面白そうだから」と、LINEやシールズに参加して流されるままに「アベ死ね」などを国会前で騒ぎ出す。

その結果LINEイジメや仲間はずれで嫌な目にあったり、新聞やバカゴミに晒されて就職などがはねられたりと、どちらも後に深い傷を残す。

栃木ではママ友のLINEイジメで二人も自殺した悲惨な結果を招いてる、これがもし外に向けられたなら秋葉の加藤や津山30人殺しのような結果を生む可能性がある。

シールズも同じく過激化 先鋭化すれば日本赤軍や連合赤軍みたいに、ハイジャックや爆弾テロなど一般の人にも被害が及ぶ。

まさにLINEとクソサヨクは本当に危険。



反政府=反原発=クソサヨク=LINEとの共通点。

自分が感じたのだがどうも反原発とかクソサヨクはLINE愛好者と同じである、自分もSNSやブログサイトなどがいろいろ見てたりやってるのだが、グーグルプラスとFaceBookはある程度「愛好者」「愛好会」的のSNSの要素が強い。

FaceBookは最近運営の態度が悪くなったが、グーグルプラスは至って平和で愛好者 愛好会の要素で運営してる、欠点は「あなたへのおすすめ」でLINE厨を推して来るのでそれが良くない。

自分は嫌いでやったことがないがどうもLINEは「ネットのムラ社会」である、インターネットやSNSといった先進的なものであるが、中身は八つ墓村みたいな「ムラ社会」の面がある。

これはリアル世界でのクソサヨクや反原発 反政府の集まり集まりと共通してる確かに見た目は一枚岩に見えるが、つまらぬ事で仲間割れをおこし内ゲバとか総括だの仲間同士で殺し合いを始める。

これがネット上で置き換わったのがLINEで、LINEも一度なにかあるとイジメ 仲間はずれをやりこれをリアル世界でやるから溜まったもんじゃない。

何しろ反原発 反政府でないと仲間はずれ、LINEをやってないと仲間はずれの事態がリアル世界で起こっている、まさにLINEはネットが産んだ「ムラ社会」でこれをリアル世界に反映するから溜まったもんじゃない。

そして「八つ墓村」みたいに殺し合いが起きる、八つ墓村も実際あった津山30人殺しをモデルに書いた物語である。

事実LINE絡みの事件は本当に多いし、ふなっしーの川崎国事件も発端はLINEである。

本当に反政府 反原発のクソサヨクとLINEは共通点が多い、例のバカ集団シールズもLINEで連絡を取り合ってる。

まさにLINE=反原発 反政府 クソサヨクである。

2015年9月26日 (土)

今度はアマゾンをネガキャンし始めたクソ女性週刊誌の女性セブン

>者に訊け】横田増生さん/『仁義なき宅配 ヤマトVS佐川VS 日本郵便VSアマゾン』/小学館/1512円

【内容】家に居ながらにしてさまざまな商品を購入できるネット通販の隆盛は、「宅配ビジネス」を大きく変えていた──。宅配ドライバーの助手や物流センターの倉庫係として見た「宅配戦争」の最前線ルポの他、ヤマト運輸や佐川急便、日本郵便やアマゾンの実態など、私たちの手元に荷物が届くまでにどんなことが起きているのか、隠されたベールを一つ一つはいでいった向こうに見える宅配の未来とは!? 『潜入ルポ アマゾン・ドット・コム』の著書がある著者に訊いた。

 * * *
 朝、ネットで注文した品がその日のうちに届き、荷物だけ先に送って旅にも出られる。そんな便利さは全国に張り巡らされた宅配便網があってこそ。身近に利用しつつ、ふだん気に留めていない宅配便のシステムのブラックボックスに横田さんは入り込み、その内側を見せてくれる。

「メール便を含むと宅配市場は年間90億個もあり、それだけ便利になったということですが、裏では泣きながら働いている人もいます。もともと内側が書かれることの少ない業界で、書かれたとしても経営の光の部分だけだったり。それで、影の部分も書いてみようと思いました」

 現場の空気を知るため、下請け業者の軽トラックや長距離幹線輸送のトラックの助手席に乗せてもらい、荷物を仕分けする基地にも潜入した。

「今回は潜入取材をするつもりはなかったんですけど、ヤマト運輸がなかなか取材を受けてくれなくて。万策つきたときに、10年以上前にアマゾン取材で使った手法をやってみることにしたんです」

 羽田にあるヤマトの最新物流基地のアルバイトに応募、駅前のビジネスホテルに泊まって1か月間の苛酷な夜間勤務を経験した。佐川急便でも同様に朝まで働いている。

「働いているときは平気だったんですが、取材が終わるとどうにも体調が悪くて。胃腸も悪くない、鬱でもなく、睡眠障害という結論に。今も時々、不眠でぼうっとします。潜入取材というのは30代ぐらいまでの若い人がやるもんですね(笑い)」

 かつて、「仕事はきついが、佐川で3年働けば家が建つ」と言われたが、それは1990年代までの話だという。今は給与も抑えられ、人出不足が慢性化している。その裏には、送料値下げの価格競争がある。

「アマゾンが日本に進出するとき、本は値引きができないから代わりに送料無料というのをやったんです。日本人は何でも、『全部込み』っていうのがわかりやすくて好きですけど、『送料無料』をうたう商品の価格に送料は転嫁されますし、宅配業者に払う送料も低く抑えられています」

 価格競争に耐えかね、佐川急便がアマゾンとの取引から撤退していた、というのも知らなかった。リアルな商品を選ぶときは「安かろう悪かろう」という感覚があるのに、送料に関しては平気で「無料」を選んでしまう。だが、「無料」のつけは、確実に誰かに回されるのだ。

「日本の宅配は誤配も少なく、世界的にも非常に高いレベルなのに、インフラは脆弱でもろいことがよくわかりました。人手不足は深刻で、このままいけばシステムが崩壊し、ある日突然、宅配便が届かなくなる、ということにもなりかねません」

(取材・文/佐久間文子)

※女性セブン2015年10月8日号<

><NEWポストセブンより引用

キンドルの普及で自分たちの立場が危うくなったクソ女性週刊誌、こんなバカ女性週刊誌を読んでいるのは情報弱者のバカお花畑女できちんとした人は読んでないし読んでもコンビニで立ち読みぐらいである。

出版社自体マトモな事を書いている本が少なく、本当にクソサヨク クソチョンの代弁者に等しい、書籍自体電子の流れは必然的でアマゾンのキンドル 楽天のコボがそれを引っ張っている。

書籍の宅配は少なくなってその分緩和されていることもわからないみたいだ。



2015年9月24日 (木)

女性セブンどうした?担当デスクが悪い物でも食って食あたりしたのか?

本日バカ女性週刊誌 女性自身 週刊女性 女性セブンが発売したが、女性自身は瀬戸内寂聴のクソ坊主を引っ張り出して安保法案廃案でまだ騒ぐ、週刊女性は安保法案と洪水の恐怖を煽り立ての記事である。

しかし女性セブンはなぜか「大人のLINEいじめ」を取り上げていた。

女子供が大好きなLINEをこれだけ非難できるとはまさに自殺行為で地雷を踏んだに等しい、このグーグルプラスでも相当LINE厨房が入り込んでいてあなたへのおすすめでLINE募集のクソガキどもを出してくる。

自分もLINEは嫌いなのである面、女性セブンの地雷を踏んだ行為は拍手する。

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