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住まい・インテリア

2015年10月12日 (月)

乳がんで悲劇のヒロインになって、裏ではチョン製品の粗悪なフライパンのステマをやる北斗晶

>北斗晶がショップJAPANで宣伝してる
セラフィット、支那製や韓国製のフライパンでしょ?
安物コーティングパンで中韓製とか、毒溶かして食べるようなもの

394 :ぱくぱく名無しさん:2015/04/01(水) 08:58:32.73 ID:6mqL9Rmh0.net
両親がセラフィットのフライパン買ったっていうから、
ためしに実家に帰ったんだけど、
まったく滑らないし、はりついて焦げ付く
ググってもステマみたいなのばかりで

外国人の動画だけど
https://www.youtube.com/watch?v=OdV2lAAtQB4

同じように目玉焼きが張り付いて
ヘラで掬おうも、バラバラになってしまう
どうにもならないんかこれ

480 :ぱくぱく名無しさん:2015/04/16(木) 01:13:52.83 ID:qaGGe8SN0.net
セラフィット、ちらほら文句言ってる人いるね
自分も騙された
強火は駄目、金属ヘラ駄目、
初回及び洗剤で洗浄する度に軽く空焼きしてから多めの油を流し込んで
冷まして拭き取るという作業をしなくてはならない
その作業をしても結局>>394が貼った外人の動画みたいにこびりつく
CMでやっている魔法のフライパンとは別物が送られてきた感がある
正直千円で売ってるホムセンのフライパンよりひどい<

><アジアニュース2ちゃんねるより引用

乳がんで悲劇のヒロインになって一躍脚光を浴びた北斗晶、ちょうどタイミングよくガン撲滅の「ピンクリボン」の最中でしたからバカ女性週刊誌も喜んで取り上げた。

しかし裏ではこんなチョン製品の粗悪なフライパンを通販番組でステマしてました、ショップジャパン自体もヤマダ電気のテレビのテスト放映で広告しているから怪しい。

乳がんで悲劇のヒロイン、その裏は粗悪なフライパンを売りつける悪徳商法の片棒を担ぐ極悪人。

2015年10月11日 (日)

無神経にLINEを推奨をする、三井系のホームセンターユニディ

これはヤバイ!無神経にLINEを推奨する三井系のホームセンターユニディ。

本日にヤバイ!ヤバイ!ヤバイ! マジでLINEはヤバイ!

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2015年8月10日 (月)

便所のタオルの盗難でこっちに疑い? ドロボーはシナ チョン ヤンキーDQNの専売特許だが。

バカ自転車で有名なショッピングセンター「クロスガーデン川崎」でとんでもないことを、メンテナンスの人から疑われている、便所のポンプ式手洗い石鹸の下にタオルが敷いてあるのだが度々盗難にあってる。

そこのショッピングセンター、スーパーマーケットがあるから毎日買い物に来てるし、ゲームセンターもあるのでアイカツ プリパラ オトカドール モンハンなどをプレイしてる。

便所のタオルなどを盗む理由などない、そのメンテナンスの奴に共産党などの左巻き 創価などのカルトや、通名を使ったチョンが隠れてるに違いない。

ついこの間まで例の「バカ自転車」が来てた(最近は鳴りを潜めてるらしく来ていない)。

メンテナンスの奴がそいつの息がかかった共産党関係者か、団地に住んでるカルト宗教関係者である。

2013年1月23日 (水)

芸人はどうも「カルト宗教」か「霊感商法」に関わる

そんな藤原に、霊感商法まがいのことをやっているという、あらぬウワサが持ち上がっているようだ。「BLACKザ・タブー」(ミリオン出版)によると、運気が上がるというブレスレットや天然石を使ったアクセサリー類をスタッフに販売していたという。また、事故や体調不良などの不運が続いていたカメラマンは、何十万円もする置物を薦められたようだ。これが本当なら、確かにそうとられても仕方のない行動のように思えるが……。

「藤原自身は自分がいいと思ったものよかれと思って周りにも薦めているだけなのかもしれませんけどね。ただ、藤原のオススメ商品を紹介する美容情報サイト『紀香バディ!コム』では、キャミソールや美容マスクなどに混じって『ヒマラヤ産水晶クラスター』なるものも扱っており、『クラスターを置くと、お部屋が気持ちいい空間になるんです♪』『すっごいパワーアップ』『いろんな邪気や人の気なども吸ってくれています。日々の浄化は大切ですよ~ん』などとコメントしていますから、これをリアルの場でやられたら、人によってはひいてしまうでしょう」(芸能ライター)

 風水に傾倒していることでも知られる藤原は、塩にもこだわりを見せているようで、「湯船に入れている」「髪を洗うときには粗塩を擦りこんで“邪気”をはらったりもする」などと伝えられたこともあった。また、自宅の鬼門の方角に毎日、盛り塩もしているようだ。

「一時は『私って、どうしてこんなにスゴイのかしら』『この年齢にしては奇跡的に美しいんじゃない』といったニュアンスの言動が目立っていた藤原ですが、これは彼女が“言霊”効果を狙っているから。ポジティブな言葉が良い運気をもたらすと考えているようで、それは著書『ハッピー・スピリット 紀香魂』(幻冬舎)の中でも触れています」(同)

 芸能人が何かを盲信したり、スピリチュアル志向を持つこと自体は珍しいものではない。ちょうど1年前に世間を騒がせていたのはオセロ・中島知子と自称占い師の洗脳問題であり、その後はEvery Little Thingのボーカル・持田香織が謎の気功師に心酔していると報じられた。不安定な芸能界に身を置いているといった事情もあり、ある程度は理解されやすい部分もあることは確かだが、それも行きすぎると周囲からは“扱いづらい”と距離を置かれてしまうことにもつながる。

サイゾーより引用

どうも芸人は創価みたいな「有害カルト宗教」や統一教会みたいな「霊感商法」に関わるようだ、こいつも悪名高い関西出身者で神戸も「在日チョン」が多い、やはり芸人は「在日」が99%占めてる様だ。

変な宗教や変なスピリチュアルに傾倒するのは芸人の特徴なのか?

せいぜい「ももクロ」のれにの金縛り・幽体離脱程度ならまだかわいいが。

サイバーがステマ防止マークを設定、テレビや新聞も「偏向」「ゴリ押し」「捏造・ヤラセ」マークを付けたら?

約1万3000人の芸能人・有名人ブログを掲載する「アメーバブログ」の運営会社、サイバーエージェント(藤田晋社長、本社・東京都渋谷区)が、ステルスマーケティングを防止するための「PRマーク」を作った。28日以降、有名人が企業から商品や謝礼をもらって自分のブログで使用感や効果などを紹介する場合は、マーク掲載を義務付ける。25日に自社サイトで発表する。

 芸能人ブログをめぐっては、「ペニーオークション」と呼ばれるネットオークションを使った詐欺事件に絡み、多くの芸能人が安く商品を落札したかのような虚偽の内容を自分のブログに書き、数万~数十万円の謝礼を受け取っていたことが問題になった。現在も広告と明示しないまま商品をアピールするブログが多い。

 サイバー社の有名人ブログガイドラインはこれまでも、企業から謝礼をもらって商品を紹介する際は「企業との関係性を明示すること」と定めていた。今後は、PRマークがない商品紹介記事で、実質的に広告であると判断した場合は、記事の削除やアカウント停止など厳しい罰則を科すという。

 サイバー社広報は「新聞や雑誌の広告と同じように、ひと目で『PR』と分かるようにしなければ読者の利益が守られないと考えた。ステルスマーケティングの撲滅に努めたい」と話している

ライブドアニュースより引用

今回意外と「サイバーエージェント」社の対ステマ対策は早かった、これはある意味よい事だと思う、これは「広告です」でと銘打っておけば何のトラブルも起こらなくてすむ。

確かに今回の「ペニオクステマ」でダメブロの運営ことサイバーエージェント社は相当煮え湯を飲まされたのであろう、ダメピグやらペニオクステマ問題で炎上した「サイバーエージェント」社も考えたようだ。

新聞・テレビ・ラジオ・雑誌のニュースや記事、番組の内容にもスーパーインポーズで「ステマ」「ゴリ押し」「捏造・ヤラセ」「嘘」などを入れればよい。

2012年12月27日 (木)

詐欺で出頭もせずに逃げた「小森純」

タレントの小森純が27日、オフィシャルブログ休止を発表した。小森は今月15日、過去にブログでペニーオークションを紹介したことがあるとして謝罪していた。

小森は27日、久々の更新となる「ありがとうございました!!」と題した記事でブログ休止を宣言。「2012年12月27日、今年私の仕事納めとなった今日。本日で私の『小森純オフィシャルブログ』、最後の更新となります。今まで4年8ヶ月間、私のブログを見ていて下さった皆様、本当にありがとうございました」と報告した。

 突然の休止の理由については「毎日どうすればいいかずっと考えてました。辛い気持ち、自分に対して悔しい気持ち、苦しい気持ち…自分なりに、まっすぐな気持ちで毎日毎日考えました」とやはりペニオク騒動が尾を引いている様子。それでも「決して後ろ向きな気持ちではなく、自分自身で決めた私にとってのひとつのケジメであり、新たな挑戦だと思っています!!」と現在の心境を明かしている。

ヤフーニュースより引用

ペニオク詐欺事件に加担して逃げに逃げまくって「ブログ閉鎖」で逃げた「小森純」、こいつも本来なら「詐欺」の共謀犯として逮捕するか、自首して「詐欺罪」で捕まるべき。

警察も格好の詐欺犯「ピース綾部」やら「小森純」は逮捕しないで、交通違反や「オタク狩り」で点数稼ぎ。

糞芸人は見るだけで腹が立つ!

2012年12月20日 (木)

結局は「処罰」も「ブログ閉鎖」も無しか!詐欺芸人ども!

入札に手数料がかかる「ペニーオークション」サイトの詐欺事件をめぐり、同サイトで実際には落札していないにもかかわらず「落札した」などと複数の芸能人が嘘の記事を書いていた問題で、芸能人らの処遇に注目が集まっている。

   所属事務所が相次いでホームページにお詫び文を掲載し、報道機関に対して謝罪を述べる中で、ほしのあきさんについては「謹慎、もしくはそれ以上の厳罰」という言葉まで出た。また、小森純さんは出演予定の番組から名前が消されていたことがわかった。

ほしのあき事務所「それ(謹慎、もしくはそれ以上の厳罰)はないですね」

   現時点で、オークションサイトをめぐる不適切な書き込みをしたとして、報道で名前が挙がっているのは、ほしのあきさんのほか、小森純さん、松金ようこさん、熊田曜子さん、永井大さん、お笑い芸人ピースの綾部祐二さん。このほか、ネットでは20人以上の芸能人が宣伝のような投稿をしていたと報告されている。名前のあがった芸能人のほとんどは、それぞれブログに謝罪文を書き込み、所属事務所はホームページ上にお詫びを掲載した。以降、ブログの更新はされていない。

   名前が挙がったなかでとりわけ、ほしのあきさんについては、処分が重くなるのではと言う見方が報道では強かった。所属事務所は「経緯を見ながら処分を検討」とホームページで述べ、東スポ(電子版)が2012年12月15日に伝えたところによると、「謹慎、もしくはそれ以上の厳罰を下すと明言」したという。

   ところが、ほしのさんの所属事務所の担当者は、20日J-CASTの取材に対し、「それ(謹慎、もしくはそれ以上の厳罰)はないですね」という。「処分については現在も検討中」としつつ、こう話した。

「ブログは、現在はまだ記事をあげるべきではないということで、自粛と言う形にさせていただいています。時期を見て再開させたいとは考えていますが…」

   ここ最近、ほしのさんはメディアへの露出が減っていたため、自粛する活動もないというのが実際のところのようだ。

NHKの番組紹介から「小森純」の名前消える

   一方、騒動の影響が徐々にだが仕事に出始めていそうなタレントもいる。小森純さんだ。13日に都内で行われたイベントにも顔は出したものの、個別の質問を受ける囲み取材は急遽キャンセルした。

   すでに、NHKの番組 ページからは名前を削除された。12月24日・25日放映 予定のNHK Eテレ「未来へのアクション@東北学院大学」だ。12月15日におこなわれた収録の事前告知には名前がのっていた。しかし、騒動が激化した15日を境にNHKホーム ページの「番組の出演者」から名前が消えてしまった。

   ただ、実際に、名前が消えたことに直接「ペニオク」騒動が関連しているかは不明だ。小森さんの事務所によると、「NHKからは編成上の都合と言われた」そうだ。そこで、NHKにJ-CASTニュースが取材したところ、担当者ではない男性から「番組への出演を取りやめたため、ホームページから削除しました」 「収録には参加しておらず、出演はありません」とだけ回答があり、詳しい理由はきけなかった。

   なお、水曜レギュラーをつとめるヒルナンデス!(日テレ系)の12月19日放送分には騒動に触れず出演している。事務所によると、小森さんへの処分はとくにとらず、これまでどおり仕事を続けさせていくという。ほしのさん以外の芸能人についても今のところ、それぞれの事務所のお詫び文章の中に「処分」をうかがわせる文字はない。

So-Netより引用

本当にこの「ペニオク詐欺ステマ」芸人を「詐欺罪」で片っ端から逮捕して欲しい!こいつら芸人は猿より劣るな「反省だけなら猿でもできる」が反省の色すらない。

本当に反省してるなら「ブログ閉鎖」ぐらいやって警察に自首して欲しい。

これだけ詐欺の現行犯がそろってるのに馬鹿警察は芸人の一人も逮捕しない。

アメーバーも関わった奴らの「ブログ」を強制削除して、こいつらのアカウントを一生停止しろ!

新聞・テレビ・芸人が関わるとほんとロクな事がない。

やっと対策を出した「サイバーエージェント」。

入札ごとに手数料がかかるペニーオークションを巡る詐欺事件に絡み、アメーバブログを運営するサイバーエージェントは20日、グループ子会社を含む一切の関与を否定、新たにガイドラインの見直しとガイドラインに反したブロガーへの罰則規定の策定、不正業者などへの対応に関する対応策を発表した。

 企業情報や商品を紹介する際のガイドラインに「ブログ記事内での偽装行為の禁止」を追加。それらを紹介する際は「ブログ記事内での関係性の明示」を一目で読者にわかるような表示を来年1月より順次対応していく。

 このガイドラインに反するブログ記事の投稿などが行われた場合は警告ののち、改善が見られない場合は、該当ブログ記事の削除、オフィシャルブログからの削除、アカウントの停止などの措置を行うペナルティ規定を設ける。

 また同社を介さずに直接著名人ブロガーに対して企業の情報や商品を紹介する企業に対しては、違法性のあるものや読者の利益を損なう危険性があると判断した場合、その企業に対して警告を行い、改善が見られない悪質なケースには、該当企業のサービスやホームページへの誘導ができないようなシステム措置をきょう20日より施す。

 同社では「ブログサービスを運営する企業として、読者の利益を保護することを最優先とし、ステルスマーケティングの撲滅と健全なサービス運営に努めてまいります」としている。

ライブドアニュースより引用

あれだけ騒がれダンマリを決めていた「ダメブロ」の運営元「サイバーエージェント」、しかしこれだけ事件になれば答えを出さざる事態になってやっと回答した。

本当に果たしてできるのかどうかを見極める必要がある、特に「アメブロ」が芸能人や有名人が多く、ネットに入ってきた「お花畑」や「馬鹿DQN」が多いから騙される傾向になる。

ネットの将来のため本当に「サイバーエージェント」にはきちんとやって欲しい。

2012年12月19日 (水)

名女優がお亡くなりになっても「ステマ」をやる、芸人の非常識さ。

芸能人のステルスマーケティング(略称ステマ)に対する批判の声が、日に火に強まっている。ステマ記事は、芸能人ブログでは当たり前のように掲載されており、特にアメーバブログは「記事マッチ」という広告メニューを用意している。これは企業からの要望を受けて、ランキング上位や固定読者数の多い人気ブロガーに商品宣伝を提案するというもの。芸能人ブログで突然、化粧品や美顔器、健康食品、ウォーターサーバーなどが紹介されることを疑問に思った読者も多いだろうが、そういったステマは芸能人の仕事の一つになっているのである。

 そんな中、発売中の写真週刊誌「FLASH」(光文社)に「ブログ広告塔高額芸能人リスト」が掲載された。ブログ1回分の広告価格が載っているが、たった1本の記事で300万円を超えるタレントが複数存在するという驚愕のリストだ。

 1位は元グラドルのママタレY・Oと元アイドルのママタレN・Tで350万円。2位は300万円で5人おり、モデル出身で元オリンピック選手を夫に持つ2児の母親A・H、デザイナーとしても活躍するセレブタレントU・K、人気野球選手と結婚&離婚で話題になったセレブ系タレントS、天然キャラと独特の語り口調がバラエティで人気のモデルR、格闘家の夫と家族そろってバラエティで活躍するA・H、遅咲きのグラドルとしてブレイクしたA・Hの名前が挙がっている。

「トップの二人は小倉優子と辻希美ですね。どちらも知名度もブログ人気も抜群。2位に挙げられているのは、東原亜希、神田うの、紗栄子、ローラ、北斗晶、ほしのあきの6人。ブログ広告は特殊な世界で、CMで人気のタレントよりも、モデル出身のママタレが上位に多く入っています。そのほか木下優樹菜や藤本美貴も上位。一般人の知名度はゼロに近い住谷杏奈(レイザーラモンHGの妻)がブログでは1億PVも稼ぎ、定価200万というのだから驚きですね。ママタレは家族向けや子ども向けの商品をアピールしやすく、モデルは購買ターゲットを絞り込みやすい。広告媒体として、彼女たちのブログの評価が高いのはうなずけます」(広告代理店関係者)

 記事によると、金額はあくまで「定価」であり、最近はここから20%程度値引き販売されることが多いという。販売額から代理店の手数料が引かれ、定価の半額程度が本人サイドに渡るとみられている。中間業者の取り分があるとはいえ、タレントや芸能事務所にしてみれば非常においしい仕事であるのは間違いない。

「ステマ広告はタレント本人やマネジャーが書く場合もありますが、代理店や広告出稿した企業が用意した文章をそのまま掲載することも多い。その場合、タレント側は全く何もしなくていいわけですからおいしい仕事です」(前同)

 楽でおいしい仕事ではあるが、あまりにも露骨にやったことで反感を買うケースもある。加藤茶が7日付の自身のブログで、先日他界した森光子さんの本葬に参列したことを報告し、お別れの言葉を綴った。ところが、途中で「今日は途中から綾に変わります」と突然記し、妻・綾菜が保湿クリームの宣伝を始めたのだ。加藤の森さんに対するねぎらいの言葉が記されていたのに、ブログの最後は「クリスマス限定セットはこのページから買えるみたいです!」という言葉で締められており、しんみりしたムードが台無しである。

 これに対し「カトちゃんはステマなんて分からないだろうから、綾菜が強引に宣伝をブチ込んだんだろうな」「夫の遺産だけでは飽きたらず、悪質ステマで小遣い稼ぎか」などといった批判が殺到した。

 ウソのブログで読者をだますこと自体が裏切り行為にも思えるが、広告とはそういう面があるのも事実。だが、実入りがいい仕事だからといって節操なくブログでステマを続ければ、ブログ愛読者であるファンから見捨てられ、結果的に収入が途絶えることにもなりかねないだろう。

(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

サイゾーより引用

今年は芸人の非常識な行動が目立った、流行語の候補にもなった「ナマポ」。

事の発端は河本からでこの騒動が夏ごろまで続いた、そして選挙になって「公職選挙法」で政治関連のニュースが制限を受けるので話題になったのが「ステマ」、今回のペニオクステマ詐欺始まって、葬儀のお悔やみの言葉の後にステマをやる極悪な輩まで出てきた。

おいおい葬儀の報告にステマをやることはないだろう、本当に芸人は人間として非常識だなと思う、このような輩を自分は「下人」と呼ぶことにしよう。

一回350万の収益!詐欺にも加担で知らん振り!加担していた全員がダメブロ!

入札のたびに手数料がかかるインターネットオークション「ペニーオークション」のサイトが手数料詐欺事件で摘発された件に関連し、ほしのあき、熊田曜子、お笑いコンビ・ピースの綾部祐二らが落札していない商品を落札したかのような“エア落札”の記事をブログに書き込み謝礼を受け取っていたことが問題になったが、芸能人がブログで商品を宣伝した際に支払われる広告費について発売中の写真誌「フラッシュ」(光文社)が報じている。

 同誌によると、その手法は普通の日記にしか見えない書き込みの中にさりげなく商品を紹介する「ステルスマーケティング」で、ある通販会社が女性タレントのブログでPRさせ200万円のギャラを支払ったところ、1週間で600万円を売り上げるほどの広告効果を得たという。

 今年の秋に作成された定価の料金表の一覧も掲載されているが、トップに並ぶママタレのOとTのギャラは1回のPRにつき350万円。以下、ママタレのK、モデルのRらが300万円で続き、元アイドルグループのYは250万円、元グラドルのAは200万円、男性タレントのSは150万円、元アスリートのIは60万円など。定価の値引きや、事務所の取り分などもあるが、定価200万円クラスのタレントが月に10回書き込めば月収1000万円にもなるというのだ。

 「長時間のロケで拘束されるテレビ番組なんかよりはるかに割のいい仕事で1回やったらやめられない。ただ、リストをみると、あまり老舗芸能プロのタレントはおらず、いても、本業であまり稼げていないタレントが目立つ」(芸能プロ関係者)

 あまりラクして稼いでいると、そのうちしっぺ返しがありそうだが…。

リアルライブより引用

またステマとは微妙に異なるものの、アメーバブログを運営するサイバーエージェント社によって、タレントブログ上での商品紹介はすでにオモテのビジネスとして確立されている。「Ameba芸能人・有名人ブログ記事マッチ」で、売り込みのキャッチコピーは「認知拡大、ユーザー誘引、ブランドロイヤリティの向上効果は、1つのメディアに匹敵するほど」となっている。

   「芸能人・有名人ブログ記事マッチ」はアメーバブログの人気芸能人ブロガーに商品を提供してブログで紹介してもらう仕組み。掲載料はタレントによって異なるものの1記事で40万円~400万円となっている。高い宣伝効果が期待できる「オススメ業種」として、飲料・食料品、美容・コスメ、エンタメ・サービス関連を挙げている。

   ステマとの大きな違いは、実施条件に「関係性の明示」があることぐらいだ。「この商品はスポンサーからの提供です」と、はっきり書いてくれれば読む側には分かりやすいが、必ずしもそういうケースばかりではなさそうだ。

   こうした中、今回の架空の落札記事の問題は、その知名度ゆえにタレントブログが、野放図に悪用される危険性を示している。「ウソの落札話を書いてしまった」と謝罪したタレントのほぼ全員がアメーバブログ上に自分のブログを開いていることから、本人も事務所もいつもの「記事マッチ」と同じような感覚でペニオクを推薦したという推測も成り立つ。

   サイバーエージェントにも問題発覚後、ペニオクとの関連についての問い合わせが殺到したという。同社は「一切関与していない」と回答しており、同社を介さずに独自の判断でタレントブログ上で商品紹介するケースについては関知できないとしている。

J-CASTより引用

先回の芸人ナマポ騒動から始まって、今度は芸人詐欺ステマ騒動。

テレビ・新聞・芸人が薦める物には近寄るな!

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