フォト

ペット

2013年12月31日 (火)

オタクに対して馬鹿にした書き方をした「狐志庵」、本当に「評論家」はレッテル貼りしかしない。

>オタク文化は80年代ごろから「メカと美少女」の文脈から発達してきた歴史があり、90年代のアダルトゲームや戦闘美少女ものといったジャンルの形成に伴い、「女性を選ぶ立場」を体験できるものが発達してきた。これは今現在流行中の「艦隊これくしょん」などのゲームにも貫かれているテーマだ。

現実には「選ぶ立場」になど一度もなれたことがない、「選ばれる」ことすらヘタをすれば一度もない、そんな男性たちの慰みとして受容されている側面は、否定するのは難しいだろう。昨今はオタク文化の広まりによって「非モテ」ではない人たちもオタク文化を楽しむようになり、彼らの存在はずいぶんとこのオタク世界でも希薄になりつつはあるけれども。

先日、人工知能学会の学会誌の表紙が話題になっていた。まさにオタク文脈の基本である「メカと美少女」。掃除機を人間の美少女になぞらえ、その手には本を持った見事なオタク好みの絵であった。掃除機のような機械にも人工知能が内蔵され、自ら情報収集すらするのだという未来への希望が描かれたとてもよい表紙であると思う。オタク文化の広がりもうれしい。我々はもうマイノリティではない、同じ文化を共有できる人たちはこんなにも増えたのである。

人工知能学会誌、表紙が“萌え”化 「正直、学会誌にふさわしいか悩んだ」 堅いイメージをチェンジ - ITmedia ニュース
ところがこれに噛み付いてきた人たちがいる。フェミニストたちだ。彼女らの目には充電用と思しきケーブルは拘束の紐に、掃除機であることを示すほうきは女性の役割強制に見えるのだそうだ。

もうリンクもしたくないが、フェミニストたちのオタクたちを罵るひどい言葉は、思い出したくもない差別と偏見に満ちていた。そう、また我々は排除されるのだ。あの学校で、大学で、会社でそうだったように、我々は排除されるのである。アニメを見ているだけで、ビデオのコレクションで棚が埋まってるだけで、「気持ち悪い」「死ね」「触らないで」「近寄らないで」と浴びせられてきたあの言葉たちを、また浴びねばならないのだ。<

><引用区間 BLOGOSより引用

こいつは「プリキュア愛好」で精神病患者扱いした「生島勘富」と変わらないな、今や「オタク」は女性にも広まり「腐女子」といわれる類いも多くなってきた、男の秋葉原、女の池袋、レトロプレミアの中野とオタクタウンが確立してきた。

その上「アニメイト」の様なチェーン店が各地に出店して「秋葉原」に行けない人たちをカバーしてる。

一時期問題化した「アイカツおじさん」のマナーの悪さも改善され、アイカツおじさんと幼女先輩もトラブル無く運営され、現在では幼女の母親も「アイカツおじさん」に対しては悪く思わなくなった。

フェミニストは100%「共産社会主義者」か「リベラル派」で娯楽を邪悪として考えてる集団であり、特に「共産社会主義者」とかは「キリスト教」が多くレズやゲイなどの「同性愛者」、オタクなどを嫌っており迫害してる。

ほんとうにBLOGOSの評論家連中はレッテル貼りの差別主義の共産主義者だ。

クソ左翼や共産 社会主義論者の絶滅こそ日本を救う!

2012年9月 7日 (金)

いくら飼い馴らされたとはいえ「エテ公」は所詮エテ公。

熊本県阿蘇市黒川の観光施設「阿蘇カドリー・ドミニオン」で、テレビ番組にも出演している雄のチンパンジー、パン君(10歳)が動物ショーの直後に女性研修生(20)にかみつき、頭部や顔、腰などにけがをさせていたことが7日、分かった。約40人の観客や他のスタッフにけがはなかった。
 同施設によると、パン君は6日午後4時ごろ、トレーナーの宮沢厚さん(53)とこの日3回目のショーを終え、観客におじきをした直後に舞台の端にいた研修生に飛び付き、かみついた。研修生はドクターヘリで病院に搬送され、縫合治療を受けた。福岡市の専門学校生で、3日から2週間の予定で研修に来ていたという。
 パン君は8年前からショーに出演、日本テレビ系の「天才!志村どうぶつ園」にも出ているが、来年4月からの繁殖活動に向け、7月から同施設で引退公演を行っていた。公演は当面中止する。 

@Niftyニュースより引用

いくら飼い馴らされてるとはいえ「エテ公」は所詮「エテ公」、犬とかみたいにペットや使役用途に改良されたわけでない。

野生が牙をむいたか、テレビの悪電波がエテ公まで凶暴化させたか?

2015年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ