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ギャンブル

2015年7月 3日 (金)

クソゴミは「ゲーム」を悪者にするが、パチンコ屋の方が本当に迷惑

>「まさか命の危険に晒されるとは……」
 千葉県習志野市のパチンコ店で、駐輪場の屋根の一部が吹き飛んで隣のマンションの自動車を直撃する事故があった。同店は2年前に、設立をめぐって反対運動が巻き起こったが(記事参照)、建設後もトラブルが相次いでおり、さらなる被害に住民たちの怒りは最高潮だ。
 マンション住民の男性によると5月12日の深夜、マルハン習志野店の駐輪場を覆うアクリル製のカバーパネル12枚が風で外れて宙を舞い、うち3枚が店の隣にあるマンション敷地内に落下。これが駐車場の2台の車を直撃したという。
「深夜だからよかったものの、これが昼間なら、よく子どもたちが走り回っている場所でもあるので、恐ろしいことでした。落下物は長さ2メートル、幅1メートルぐらいの巨大なもの。人に当たれば、死者が出てもおかしくない」(住民男性)
 これが単なる偶発的な事故として済まされないのは、同様の事故が昨年8月にもあったからだ。
「前回は落下地点に何もなく、物が壊れたりする実害はなかったんですが、対策を要請していました。あのときマルハン側が十分な対応をしていれば、今回の事故は起きなかった。今回も事故の翌日、マンションの住人がパチンコ店に出向いたんですが、本来なら向こうが謝りに来るべきでしょう」(同)
 車の損壊については修理の交渉中だというが、こうして住民感情が穏やかでないのは、このパチンコ店が建てられた経緯と、それ以降のトラブル続発も一因だ。
 もともと習志野市は文教住宅都市憲章をうたい、40年以上前から「教育・福祉施設などから200メートル以上の距離を置く」という独自の条例でパチンコ店の建設を規制してきたが、2年前にマルハン習志野店の建設計画が持ち上がると同時に、市がこの条例を撤廃。まるで市がパチンコ店を誘致したような形に、宮本泰介市長には癒着疑惑がささやかれたほどだった。
 店は住宅街にあり、店舗が並び立つ商業地域ではない。周囲には高校や複数の福祉施設があり、本来は建設はできない場所だった。現在でも教育施設などから100メートル以内の建設は禁止だが、店側は「駐車場部分は範囲に含まない」と“抜け道”を使って強引に建設。住民らが集まって反対運動を起こしていた。
 建設中、説明会でマルハンの社員が横柄な態度を見せたり、反対住民のもとに脅迫メールが届いたりしたことから対立は激化していたが、反対運動に加わった福祉施設に動物の死骸やゴミが放り込まれるなど、不審事件が相次ぐと、その恐怖から運動を辞める人も続出。それでも建設後に住宅街の道路が渋滞するようになり、昨年9月にはパチンコ店の客が塀を乗り越えて隣のマンションに不法侵入する事件も発生、再びパチンコ店に対する反感が再燃している。
「説明会でマルハンの社員は“最初は反対していても、パチンコ店ができたら、みんな私たちに感謝するようになる”なんてニヤけた顔で言っていましたけど、パチンコで負けてイライラした男が周囲を威嚇しながら路上を歩いていて不愉快ですよ。さすがにモノが落下してきて身体の危険に晒されるようなことになるとは思いませんでしたが……」(店のすぐ近くに住む主婦)
 トラブルの責任すべてがパチンコ店側にあるとは言えないが、近隣住民は夜遅くまで点灯している店の照明のことでも苦情を出しており、パチンコ店との折り合いはつかないままだ。<
><楽天インフォシークより引用
バカゴミはゲームを悪者に仕立て上げるが、本当の悪者は「パチンコ店」である。
放火 殺人 これから多発する子供の熱中症死などパチンコは「百害あって 一利無し」である。
負けた客の腹いせによる喧嘩やらトラブルも多発してる。
パチンコ反対!

2015年6月24日 (水)

バカ発見器のBLOGOSで意外なマトモな答え、気に入らないのはこれを書いてるのはSBの北野

>コンピューターやインターネットを使いこなせる者と使いこなせない者の間に生じる、労働条件や収入の格差」という観点につき私は、その実態を見る限り取り分けより深く考えねばならない問題だと認識しています。
フェイスブックCEOのマーク・ザッカーバーグも「すべての人にインターネットを」と主張するように、インターネットはその検索機能を使い非常に広範囲な知能集積に接し得るという意味で正に知の宝庫でありますし、またインターネットを通じて多くの人と繋がり知り合いになって行くといったことも出来るわけで、そういう意味で此のインターネットアクセスは非常に大切であると思います。
此の年初、産経新聞論説委員の長谷川秀行氏は「行き過ぎた格差に対処するうえで肝心なのは、誰もが成功に向けて挑戦できるよう、教育や労働などの環境を整備して後押しすることである。間違えても悪平等を蔓延(まんえん)させてはならない。努力した人が十分に報われないようでは、社会の活力が確実にそがれる」との指摘をされていました。
1年程前のブログ『貧困の連鎖とデジタルデバイド』でも詳述したところでありますが、子供の頃からインターネットに常時接続できる環境に身を置けるか否かが、その人の将来に大きな差を生んで行くことになるわけで、税制での決着が難しい教育的鋭意を要する部分に対して環境整備に取り組んで行くことも非常に大事な視点の一つであると私は思います。<
><BLOGOSより引用
インターネットができない奴とか、パソコン タブレット スマホ ゲーム機が扱えない奴ってバカ DQNに多い。
こいつらは未だに「チョンドル」が人気があると信じてるし情報源もテレビ 新聞 週刊誌だからウソに洗脳される、娯楽はパチンコなどでロクでもない。
それに住んでるのが市営団地 県営団地で電話もメタル回線かガラゲーである。
政党支持もこの連中は「公明党」「共産党」「民主党」「社民党」などの極左勢力である。

2015年4月15日 (水)

パチンコ台メーカー破産! パチンコの害悪を広めてパチンコ屋を消滅させよう!

>奥村遊機(株)(TDB企業コード:400026966、資本金1000万円、愛知県名古屋市昭和区鶴舞2-2-18、代表福岡尉敏氏ほか1名、従業員214名)は、4月14日に名古屋地裁へ自己破産を申請し、同日破産手続き開始決定を受けた。
 破産管財人は、西脇明典弁護士(愛知県名古屋市中区錦1-20-8、西脇法律事務所、電話052-232-3760)。
 当社は、1947年(昭和22年)12月創業、57年(昭和32年)6月に法人改組した老舗の遊技機メーカー。自社オリジナルのCR機主体のパチンコ機を製造し、北海道から九州まで各地に営業所を構え、全国のパチンコホールを得意先に96年5月期には年売上高約335億7100万円を計上していた。
 「CRうる星やつら」などのヒット機を手がけた時期もあったが、近年はパチンコ人口の減少に加え、同業者との競合激化やヒット商品に恵まれなかったことから受注の伸び悩みが続き、2014年5月期の年売上高は約133億500万円にダウン。2期連続で大幅な欠損計上を余儀なくされ、苦しい資金繰りが続いていた。
 今期に入ってからも受注に回復はみられず、先行きの見通しが立たず、事業継続を断念した。
 負債は2014年5月期末時点で約71億5400万円だが、今後、大きく膨らむ見通し。<
><@Niftyより引用
悪の権化 北朝鮮への資金源「パチンコ屋」のパチンコ台を作ってるメーカーが破産した!パチンコとは元来「遊戯」でありゲームセンターに置いてある「コインパチンコ」(ゲームコインが払い出される)が正解である。
パチンコをやってる奴は大概DQN 年金 生活保護のいずれかである。
パチンコをやらずにパチンコを日本から消そう!

2015年1月14日 (水)

ついに「ガンダム」まで朝鮮玉入れの手先か! ラブライブやアイカツはやるなよ!

これを見て悲しくなった、ガンダムよ!お前もか! 頼むからラブライブやアイカツはパチンコにするなよ! サンライズ。

http://www.sankyo-fever.co.jp/special/fevermsgundam/

2014年12月 1日 (月)

パチンコ化にするのを制限してほしい。

自分は「キッズアニメ」が好きで「アイカツ」「プリキュア」を好んで見てるがこれらのアニメを好む理由がもう一つある。

「パチンコ化」出来ないからだ、この二つは本当の子供向けなのでパチンコにするには無理、パチンコ屋の殺伐とした状況に合わない。

自分の好きなアニメ作品が「パチンコ化 パチスロ化」してパチンコ屋の店頭に飾られると嫌な気分になる、ウルトラ兄弟がパチンコになった日は目の前が真っ暗になった。

子供の頃テレビにかじりついてみていた「ウルトラ兄弟」が朝鮮玉入れになって朝鮮の手下か!、お前は正義の味方じゃなかったのかよ!怒りが爆発しそうになった。

ゲームもそうだ自分の大好きな「モンハン」や「軌跡シリーズ」がパチンコ(パチスロ)になった時も怒りが込み上げた。

本当に安易なパチンコ パチスロ化はヤメてほしい。

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2014年9月20日 (土)

アニメやゲームよりパチンコなどの「ギャンブル」の方が有害!

>ギャンブル依存症に関してはどうしても「自己責任ではないか 」との議論がつきまとうのですが、ギャンブル依存症に起因する社会的弊害が無視できない程大きいようで、以下のような重大犯罪の背景にはギャンブル依存症が見え隠れします。

○ベネッセ大量情報流出事件:パチンコで借金

○大王製紙特別背任事件:カジノで大損

○コンゴ大使館元外務省職員業務上横領及び放火事件:カジノで大損

○茨城県国保連合10億円横領事件:競艇で大損

ギャンブル依存症の治療は自助グループと治療施設に入居する方法があるのですが、日本ではただですら治療施設や自助グループが少ない上に偏見が強く、また業界の取組みも乏しく情報発信がされておらず余り周知されていないという問題があります。それに日本の治療施設は有料なのですが、ギャンブル依存症患者の大半は借金を抱えているので、そもそも入居が困難という問題があります。<

><BLOGOS より引用

何らかの事件が起きると「アニメ」「ゲーム」を悪者にするが、本当に悪者なのは「ギャンブル(特にパチンコ)」である、パチンコに関しては「お子様の蒸し焼き殺人」からそれで作った「借金」での「殺人」「放火」「横領」など数知れずである。

特にパチンコ屋は「ナマポ」の人々が多く、下手をすれば市の職員まで「パチンカス」で「ナマポ」の「パチンカス」を取り締まれない。

ポリもズブズブで定年後の再就職先に「パチンコ店幹部」が多く、パチンコップが蔓延、まさに「パチンカス」のやりたい放題である。

よく「株式投資」「先物取り引き」「FX」もギャンブルじゃないかと言う人がいるが、プロですらこの3つは失敗するケースが多いそれをずぶの「素人」がやるから大損しても当然である。

これに「競艇」も入っているが、昔ほど「競馬」「競輪」「競艇」「オート」は馬鹿みたいに賭ける奴が少なくなった、横浜の「花月園競輪」ですら「赤字」で数年前に廃止になった。

バカゴミも「パチンカスマネー」が効いてるせいか、アニメやゲームを悪く言ってもパチンカスの犯罪は一切報道しない。

カジノもパチンコも大反対である!

2014年9月12日 (金)

パチンコ屋は福祉にすり寄って来た!気をつけろ!

>市内のパチンコ・パチスロ店で組織される川崎市遊技場組合(吉澤和久組合長)が先月、市立中央支援学校で慰問活動を実施した。同組合は福祉施策として、特別支援学校で学ぶ子ども達に夏休みの思い出づくりをしてもらうことを目的に毎年行っている。開催は、今年で5回目。

 当日は中国民族芸術団が、高さ2mの一輪車での演技や京劇などを披露。中国の伝統芸能である「獅子舞」が場内を練り歩くパフォーマンスでは、児童らから歓声があがった。

 吉澤会長は、「これもひとつの体験学習になるのでは。子ども達が喜ぶ姿を目の前で見ることができてうれしい」と話した。<

><タウンニュース中原区版より引用

シナ人の雑疑団を使ってパチンコ屋の団体が「特別支援学校(養護学校)」にすり寄って来た。

もはや福祉にすり寄らなければならない自体まで追い込まれた。

2014年9月 3日 (水)

パチンコってまるでカルト宗教みたいな存在だな。

昨日はパチンカスからゲームやアニメを馬鹿にされた話を書いたが、なんだかパチンカスって人をパチンコに引き込まなければいけないのかと思う。

これってまるでカルト宗教の勧誘みたいだ、パチンコ屋から今月は何人のノルマを与えられて金を吸い取られてまでそのノルマを達成しようと勧誘に躍起になってるように思える。

パチンカスは自分が損してることに気づかず、人を巻き込もうとしてるから始末におえない。

自分が損してるだけならいいが、犯罪に巻き込んだり人の趣味にケチをつけてパチンコに勧誘するのは嫌だ!

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2014年9月 2日 (火)

パチンコで世間に迷惑をかけた奴は大勢がいるが、アイカツやプリキュアで世間に迷惑をかけた奴はわずかしかいない。

近所のショッピングセンターのスーパーの休憩所で「全くゲームのどこが面白いのかね、パチンコの方がよっぽど面白い」と絡んで来たパチンカスのオヤジがいた。

とにかく「パチンカス」なにかにつけて「ゲーム」「アニメ」を馬鹿にする、そのくせ「パチンコ」がいかに悪いかを説明してしてもムキになって怒ってチョンの如く「火病」を起こす。

どこかの馬鹿ITコンサルタントの社長が「プリキュア」ファンを「犯罪者予備軍」呼ばわりして二回も大炎上させて撤退した馬鹿がいるが、犯罪者予備軍ならば「パチンカス」のほうが多い。

夏場の幼児殺人、借金による放火 自殺などパチンコがらみの犯罪は数限りない、それに負けた資金が北朝鮮へ行ってミサイルになって日本の安全保障を脅かす。

確かにアイカツもお金を使うがワンプレイ100円である、パチンコとは比較にならないぐらい安い。

「パチンカス」より「アイカツおじさん」のほうがいい。

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2014年8月31日 (日)

病気で休んでいた馬鹿地方公務員が「パチンカス」、これも一種の病気か?

>大阪府松原市は29日、病気休暇中に繰り返しパチンコ店に通っていたとして市民生活部の男性主任(53)を9月から停職2カ月の懲戒処分としたと発表した。病気療養に専念すべきなのに、地方公務員法の信用失墜行為に相当すると判断した。

 市によると、男性主任は2、3、7月にノロウイルスによる胃腸炎や腰のねんざなどとして4〜8日間の病気休暇を取得。しかし、2月と3月の休暇中に、堺市内のパチンコ店で遊んでいたのを同僚の男性職員が目撃した。報告を受けた上司の課長は、詳しい日時が特定できなかったため主任に注意はしなかったという。主任が再び病気休暇を取得した7月4日午前11時半過ぎ、課長が同じパチンコ店にいた主任を見つけた。主任は「不謹慎な行動をしたが、2、3月に行ったのは覚えていない」と話しているという。<

><gooニュースより引用

生活保護を出す当の「地方公務員」が病気療養を理由に「パチンカス」になっていたとは、これじゃ生保受給者とケースワーカーが仲良くパチンコ屋にいて「パチンカス」状態になってるとは言語道断である。

パチンカスってほんとうにどうしようもないな。

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