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2015年6月25日 (木)

朝から汚いがどちらも「ウ○コの投げ合い」、ボッタクリ放送局とクソ週刊誌の「仁義無き戦い!」

>NHKの看板番組「クローズアップ現代」で、新たな疑惑が発覚した。
「クローズアップ現代」については、昨年5月に放送された「追跡“出家詐欺”~狙われる宗教法人~」をめぐり、4月末に調査委員会が「過剰な演出が行われた」との最終報告を公表し、取材を担当した大阪報道部のN記者が停職3カ月の処分を受けている。
 今回、発覚した疑惑もN記者が取材を担当した番組をめぐるものだ。N記者の知人である出版プロデューサーのA氏が週刊文春の取材に応じ、「クローズアップ現代」でN記者による取材に応じた際に「まるで犯罪者のように放送された」と明かした。
 A氏が出演したのは、2010年6月に放送された「大相撲“存亡の危機”」。当時は大相撲の力士が野球賭博に手を染めていたことが露見し、相撲界に激震が走っていた。A氏が以前勤務していた会社の社長が野球賭博を行っていたことをN記者に話したところ、N記者がその話を番組で使いたいと要請。A氏自身は野球賭博に関わったことはなかったが、放送では「力士達から注文を受けていた人物」として紹介され、あたかも野球賭博の“胴元”のように放送された。
 A氏がN記者に抗議すると、N記者は「違う形でお礼します」と言い、タレントなどのキャスティング業も行っていたA氏に、薬物乱用防止イベントの仕事を斡旋した。
 NHKは週刊文春の取材にこう回答した。
「取材を十分行って制作したものであり、事実のねつ造や、やらせがあったとは考えていません」(広報局)
 NHKはこの番組についてもきちんと再調査するべきだ。<
><@Niftyより引用
受信料ばかりボッタクって地方ケーブルにも劣る捏造放送局NHKと、ウソばかり書く週刊誌「週刊文春」の仁義無き戦いが始まった。
週刊誌は「アスキー」みたいに電子化で生き残る道がまだあるがもはやNHKには生き残る道すらない、契約もしてないのに「受信料」を徴収するなど言語道断である。
エロ動画サイトの「DUGA」や「DMM」だってキチンと売買いが成立して動画を受け取るのである。
サンプルもなしにテレビのアンテナ立てているだけで「受信料ちょうだい」やらテレビが映るだけで「受信料ちょうだい」やまさに強請 たかりである。
売買いで成立してる週刊誌の方がまだかわいい。
この際共倒れになってくれればよい。

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