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2015年4月11日 (土)

24時間テレビも偽善だがエコキャップも偽善、本当にこいつの釈明通り「障害者支援」に使ったのか?

>発展途上国の子どもにワクチンを送るなどと呼びかけて、ペットボトルのふたのリサイクルを進めているNPO法人が、ふたの売却益をおととしから寄付していないことが分かりました。
 街中に設置されている「エコキャップ回収ボックス」。ペットボトルのふたを集めて売却し、発展途上国の子どもへワクチンを送ろうという活動です。中心は横浜市のNPO法人「エコキャップ推進協会」。しかし、この協会にある疑惑が浮上したのです。
 (Q.皆さんワクチンになると思って持ってきている)
 「当協会としての対応は、顧問弁護士と協議のうえ、理事長からきちんとコメントを出す」(「エコキャップ推進協会」担当者)
 これまで協会は、ふたの売却益を発展途上国へワクチンを送る団体に寄付してきました。ところが、おととしの9月以降、寄付が突然止まり、ふたの売却益は、ここ1年半、ワクチン代として寄付されていませんでした。
 事業報告書によりますと、2013年度の協会の収入はおよそ9000万円。それまで寄付を受けてきた団体側が説明を求めましたが、納得の行く回答はなかったといいます。
 「協力者の方々を裏切る形で実際に寄付がされていないのは残念」(NPO法人 世界の子どもにワクチンを日本委 伊藤光子事務局長)
 一方で協会は、ワクチン代としての寄付を止めた今も、ふたを集めた学校に「ワクチンおよそ7000人分」などと記した受領書を渡しています。
 「(ふたを)集めた結果がワクチンの手伝いになると一生懸命やってきた。生徒はショックを受ける部分もある」(君津市教育委 教育部 吉田茂部長)
 これに対し、協会は会見を開き、矢部信司理事長が陳謝、使いみちについては「別の障害者支援に力を入れた」と説明しました。<
><エキサイトニュースより引用
ワクチンでなく障害者支援に使ったのならキチンと釈明すべき、障害者でも「盲人」「ろうあ」など多種多様にわたる障害者がいる、なにがしの障害者支援に使ってどこの法人とか団体にいくら寄付したと説明すべきである。
障害者支援に使いますと看板を書き換え無かったのも不審な点である。
ここの団体ひょっとして「クソサヨク」の隠れ蓑NPOで、看板は「障害者」になってるが「沖縄のクソサヨク」の日当になってる可能性がある。
自分が関わって来たプレーパークの運営団体の中にも「クソサヨク」の隠れ蓑になってる団体も多い、これを支援してるアウトドア用品メーカーの「モンベル」も反原発活動に協力してる。
24時間テレビもタチが悪いがこちらもタチが悪い。

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