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2015年2月12日 (木)

思惑が外れたフランスのマルクス 「トマ ピケテイ」

>アメリカの例えば「ウォール街占拠デモ」に参加した若者の主張の言い分は、必ずしも「ウォール街に代表される資本主義」を敵とみなしてはいなかったのです。彼らが最も厳しく批判したのは、「多くの社員が高給を得ているウォール街の金融機関」が、リーマン・ショック後の金融危機に際して「公的資金の注入」を得て救済されたことが「不公正」だというものでした。

 別に彼らも「r>g」などとは思っていないのです。彼らは、公的資金の注入を批判し、また雇用における世代間格差、とりわけ機会の不平等に対しては怒りを向けていましたが、ピケティのような「大きな政府による再分配」は要求していませんでした。というのは、09年にオバマが就任した際には、彼らはオバマに大きな期待を寄せたのですが、若者の雇用が回復しない中での、オバマの政治への失望というのが、この「占拠デモ」のエネルギーになっていったという背景があるからです。<

><ニューズウイークより引用

日本でもアメリカでも思惑が外れたフランスのマルクス「トマ ピケテイ」、両国でもリベラルやバカゴミが大絶賛してるが「笛吹けど踊らず」状態になってる。

日本でもクソサヨクやバカゴミ大絶賛だが、駅前の大型書店では山積みなってるが売れてる気配がない、内容が難しい 本の値段が高い 本が分厚いからそれが幸いしてる。

ソ連崩壊で「社会 共産主義」の終焉を見てるから騙されない。

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