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2015年2月10日 (火)

左巻きは「信仰の自由」がわからないのか?宗教を侮辱すれば当然の報いが来る

>東京都新宿区の出版社「第三書館」が、イスラム教徒が反発する預言者ムハンマドを描いたフランスの風刺週刊紙「シャルリエブド」の風刺画を転載した本について、初版で3000部出版する計画であることが分かった。第三書館は10日を発売予定日にしている。

 同社によると、約500店で販売予定。ただ、イスラム教徒らの抗議などを受け、販売を取りやめる動きもあるといい、実際に販売されるかは各書店の判断という。
 本の題名は「イスラム・ヘイトか、風刺か」。A5判64ページで、日本語の翻訳や解説を付けたシャルリエブドの風刺画を中心に48点を収録。イスラム教徒に配慮し、預言者ムハンマドの顔にはモザイクをかけている。
 巻頭で、第三書館編集部は問題になった一連の風刺画について「風刺の持つウイットもユーモアの香りも感じられない」と批判。議論するためには絵を出す必要があったと説明している。表現の自由に関する風刺漫画家などの意見も載せている。<

><@Niftyより引用

この出版社、社民党の息がかかってる出版社でISどころか善良なイスラムの人たちまで怒らせている、これは完全なイスラムに対するヘイトである。

川崎市も多いのがチョンだが、最近はインドネシアなどイスラムの方もちらほら見るようになった、在特会の桜井さんの本を並べないでこれを大量に並べたら完全なイスラムに対するヘイトクライムである。

社会 共産主義の根本は宗教弾圧で大本のマルクスが「宗教はアヘン」と猛烈に宗教批判していた、左巻きが敵視するナチスも大本は左巻き思想でユダヤ人の他カトリックの神父も強制収容所に入れていた。

事実 スターリン ポルポト 毛沢東も宗教弾圧を行っていたし、シナ共産党もウイグルやチベットの宗教弾圧を行ってる。

第三書館がISに襲撃されればよい! 

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