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2014年12月 5日 (金)

芸術とわいせつは違うだろ! また茂木のバカもシャシャリ出て来た

>アートやサブカルチャー界隈からも2人の逮捕には批判的なコメントが出ている。編集者・写真家の都築響一氏は自身のメルマガのフェイスブックページに「おふたりともすごく強い信念のひとなので、こんなことで凹んだりはしないだろう。もし逮捕すればなんとかなると思ってるのなら、警察はずいぶん女をナメている」と綴った。美術評論家の樋口ヒロユキ氏も「しつっこいなあ、警察の人も。きらわれますよ」と呆れ気味だ。

現代アートに造詣が深い脳科学者の茂木健一郎氏も3日、ツイッターでこの問題に言及。その中で

「アートにおける批評性、表現の自由を肯定的にとらえる人にとって、今回のろくでなし子さんの逮捕は、警察の誤判断だと映るだろう。一方、警察は、必ずしも文化的な感性の高い人の認識を基準に動くのではない。あくまでも、一般の人々の感覚、認識をもとに、判断をして動く」
「その意味で、今回のような事態が起こった時に問題になるのは、果たして、日本の社会の中で、アートのもつ批評性、表現の自由についての理解、合意がどの程度形成されているか、ということだろう。今回の警察の行為が社会通念と明白にずれているという判断は、残念ながらできそうもない」
との見方を示した。

作品が「わいせつ」だとして物議を醸したことのある美術家らも反応している。

会田誠氏は3日、「北原みのりさんが逮捕されたニュースに『負けた...』と思う僕の捻れた感覚を告白しておきます」とのツイートを投稿した。会田氏といえば2013年の「犬」シリーズを巡る抗議問題が記憶に新しい。森美術館で開催した個展で、四肢を切断され首輪に繋がれた全裸の少女がほほ笑む「犬」シリーズを展示したところ、市民団体「ポルノ被害と性暴力を考える会」が森美術館に抗議したのだ。

精液を噴出する裸の青年のフィギュア作品「マイ・ロンサム・カウボーイ」などで知られる村上隆氏は、逮捕の是非の前に、この一件で「だったら村上氏の作品はどうなんだ」というようなばっちりを受けていることに困惑しているようだ。3日には「某氏の逮捕でまたもや村上ボコられてます」とツイートし、「某氏の表現と、ワシの表現のメッセージにはズレが有ります。ワシは日本人のエロに関して、語っており、某氏はジェンダー的な自由について語っておられると思うのです。向こうのほうが純粋な表現です」などと、五十嵐容疑者との作品表現における立場の違いを説明した。

一方、こうした「専門家筋」の困惑や反発意見とは別に、ネットでは「逮捕されて当然じゃないの?」「そもそも生理的に受け付けない」などの声もある。<

><楽天インフォシークより引用

こいつらの逮捕にまたもや馬鹿ドモが援護し始めた、例の如く茂木のバカまで登場した。

「宮沢りえ」「デビット ハミルトン」がヌードだが「芸術性」あふれる作品に仕上がってる、芸術じゃないが「ランジェリーメーカー」の宣伝の写真も美しく仕上がっている。

バカ弁護士が「かまなら祭り」の観衆 宮司 担ぎ手も逮捕されなきゃいけないとほざいていたが、「かまなら祭り」は江戸時代から続く神事であり「五穀豊穣」「子孫繁栄」から始まってる。

こいつらはサヨクのバカ芸術家だからエロも芸術も区別がつかない。

言いたくないが「茂木健一郎」死ね!

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