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2014年12月17日 (水)

いちいちこんな事に目くじら立てるようじゃ「弁護士」ってヒマなんだんな

>クリスマスの鐘の音が近づき、イブをどう過ごすか、落ち着かない人もいるだろう。そんななか、東京のスパゲッティ店に張り出されたという「クリスマス・イブは、カップル入店お断り」という張り紙が話題になっている。

ネットで注目を集めているのは、「当店スタッフへの精神的ダメージが強いため12月24日(水)はカップルの入店をお断りさせて頂きます」と書かれた張り紙の写真。メッセージの横には、手をつなぐカップルの絵が描かれているが、その上には大きなバツが・・・。この写真は12月5日に投稿されたが、1万7000人以上にリツイートされ、大きな反響を呼んでいる。

この張り紙に対しては、「店長ナイス!!!俺は支持する!!」など好意的な意見もある一方で、「差別じゃないのか?」「スタッフの精神面を優先するな笑」と、カップルを入店禁止にすることに否定的な意見も見られた。

たしかに、クリスマスイブを一人で過ごす人にとって、カップルが仲睦まじく食事する姿を見るのは辛いかもしれない。しかし、店が、カップルに限って入店を拒むのはどうなのか。一般論として、飲食店が店側の基準で客を「選別」することは、法的に問題ないのだろうか。西口竜司弁護士に聞いた。

●民法にある「契約自由の原則」
「この張り紙については、ネット上では賛否両論の意見がありましたね。法律的に考えればどうなるのでしょうか。結論を先に言ってしまいますが、適法です」

西口弁護士はこう説明する。カップルにとっては不公平な気もするが、どういう理屈で、適法といえるのだろうか。

「まず、店を管理しているのは、店長です。法律上、店長は、管理権に基づいて『誰を店に入れるか、入れないか』という選択権を持っています。

また、店では『飲食物の提供』といったサービスを売り物にしています。要するに、飲食店で飲食物を注文し、店側が飲食物を提供する行為は、『契約』ということになるのです」

契約だから、店長は自分の好きにしていいということになるのだろうか。

「そういうことになりますね。民法の世界では『契約自由の原則』という考え方があります。これは、誰もが自分の自由な考えに基づいて、自由に契約を結ぶことができるというものです。

この原則があるので、店が客の注文を拒否したとしても、法律上、問題はないことになるのです」<

><BLOGOSより引用

いちいちこんな事を記事にしてるようじゃ「弁護士」ってヒマなのか?

アベノミクスで倒産件数が減ったから「弁護士」もヒマになってくだらない事まで首を突っ込むようになったのか。

こんな事やっていたらクリスマス近くになると渋谷でデモ行進をやる、「革命的非モテ同盟」のクリスマス反対デモまでドーのコーの言い出しそうになる、警察の許可を取ってやってるデモだから違法性は無い。

店の裁量までいちいち弁護士に相談していたらやってられないよ。

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