フォト

« コンテンツの細分化こそがよい選択である。 | トップページ | インチキ科学者を担ぎ出して自信の恐怖を煽る馬鹿テレビ、「そなえよ つねに」で惑わされるな! »

2014年10月28日 (火)

これって「バカサヨク」の新手の資金源じゃないのか?

>◆人材不足の介護業界で“労務ゴロ”が急増中

野崎大輔氏
 脱法社員の温床となる業界には共通項がある。

「飲食や建築など、人材不足の業界で労使トラブルが増加傾向にあります。最近目立つのは介護ですね」と語るのは、特定社会保険労務士として問題社員の対策に携わる野崎大輔氏だ。多くの介護施設では、労務管理の知識に詳しい人事スタッフを雇用することが難しい。無知につけこんで就労環境に難癖をつけて金銭をせしめるゴロツキ、通称「労務ゴロ」が増加しているのだとか。

「彼らは“こういう仕事ができます”“やる気があります”と見せかけて面接をクリアするものの、実際に採用してみるとまったく使えないということがある。努力もせずに試用期間の3か月が経過するのを待って“無理やり辞めさせられた”“安全管理が杜撰で怪我をした”などと、大袈裟に話を作り上げて労働組合に駆け込み、解決金という名の金銭を請求してくる。相場は給料の1~3か月分。面倒なことから早く手を引きたいと、支払いに応じてしまう経営者も少なくないんです」

 労務ゴロがやっかいな点は、こうした行為を辞めた後も他社で繰り返すことだ。

「彼らはインターネット等で労働基準法を勉強し、企業側よりもはるかに詳しくなっている。そのため、どんな些細なことでも訴える材料にしてしまうんです。先ほども言いましたが、彼らは仕事はできないので、メッキが剥げてバレる前に自分から行動を起こすんです。つまり、うまいこと会社に潜り込んで試用期間が過ぎたら訴える、この一連の流れが彼らにとっては仕事なんですよ」

 中には、まったく別の企業から相談を受けた労務ゴロが、同一人物のケースも存在するのだとか。ならば、ブラックリストを作成すれば採用の時点で未然に防げそうなものだが、そうもいかない。

「労働基準法第22条で、労働や採用に支障をきたすようなものを作成して回覧してはいけない、と定められている。労働者の就職を妨害させないためにできたものなのですが、これが労務ゴロを減らせないひとつの理由になっている」

 労務ゴロのこうした行為は、罰せられることはまずない。法を犯さずに都合よく利益を得る。まさに、脱法社員といえるのだ。<

><日刊SPA!より引用

労基法や組合を楯に企業経営を苦境に追い込んで収益を得る、最近ののような輩がクソサヨクと組んで得た資金を山分けしてる、クソサヨクの新たな資金稼ぎであろう。

特に「労働組合」は「民主党」や「共産党」の票田であり大事なお客さんだ、典型的な例は「日教組」と「民主党」 「全教」と「共産党」がいい例だ。

生協も売り上げが減っている上に脱退者も多く資金が乏しくなって、共産党自転車やアジ演説で近所のスーパーに嫌がらせをしてる。

まったくクソサヨクは悪知恵だけはかしこい。

« コンテンツの細分化こそがよい選択である。 | トップページ | インチキ科学者を担ぎ出して自信の恐怖を煽る馬鹿テレビ、「そなえよ つねに」で惑わされるな! »

カスゴミ・電通・朝鮮学会。」カテゴリの記事

反原発・馬鹿左翼・反日主義」カテゴリの記事

書籍・雑誌」カテゴリの記事

極悪ブラック企業、奴隷労働、恐怖支配。」カテゴリの記事

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1549273/57810776

この記事へのトラックバック一覧です: これって「バカサヨク」の新手の資金源じゃないのか?:

« コンテンツの細分化こそがよい選択である。 | トップページ | インチキ科学者を担ぎ出して自信の恐怖を煽る馬鹿テレビ、「そなえよ つねに」で惑わされるな! »

2015年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ