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2014年6月30日 (月)

これを明大の馬鹿ドモに処方したのはどこの医者だ?

>睡眠薬は簡単に手に入る。

メンタルクリニックに行って、「眠れません」と言いさえすれば、手に入る。

「人気の」クリニックなら、患者=客が商品名を指名したら、そのまま処方してくる。

第一類医薬品、痛み止めのロキソニンや胃薬のガスターを手に入れるには薬局でしつこくインタビューを受ける必要があるが、これらの薬剤が犯罪に使われることはないし、余程無茶な使い方がしない限り、ひどい副作用を起こすこともない。

脂質異常症治療薬の処方薬EPAがOTC販売薬として承認された際、医師会が猛烈に反発したのは、安易な服用で受診を怠り重症化を招く恐れがある、といった理由だったが、これは誤解ではないか。

医師会の主張の根底には、「受診機会の向上が健康の増幅に貢献する」という発想が見て取れるが、その妥当性はかなり怪しい。

受診機会の向上は健康とともに問題も増幅させる。

少なくとも、中枢神経系の薬剤に限って言えば、受診機会の向上がもたらす問題は大きな広がりをみせていると言えるだろう。

薬剤の販売については、ネット解禁か店売りかで議論されていることが多いが、真の問題点はそこではない。

薬剤の処方が適切かどうか、利害関係の当事者たる医師にしか判断できない(する権利がない)点にある。

医薬分業でこの問題点をカバーすることが期待された(医師の無駄な処方を薬剤師がチェックする)が、効果は非常に限定的なものに留まっている。

薬剤師も医師の管理化に置かれており、その利益体系に組み込まれてしまっているからだ。
(せいぜい二重処方や適応禁忌を止める程度で、適宜増減の過量・長期投与は守備範囲外。)

睡眠薬がネット上で売買されたり、犯罪に使われたりといった事例が起こり始めてから随分時間はたっている。
にもかかわらず、何も対策が取られていないのは、医療業界の閉鎖性を示唆している。

素人はひっこでろ、という主張がどこまで通用するのか、どこまで通用させるのか、このままではますます問題は増幅していくだろう。

蛇足
ちょっとした「悪戯」をするために、メンタルクリニックで睡眠薬を手に入れている人たちは水面下にかなりいるものと考えられる。<

><BLOGOSより引用

この睡眠薬入手ルートは二つ考えられていた、一つは「医学部からの横流し」である明治大は医学部が無いので六大学で医学部があるのが「慶応」「東大」、最も慶応は金に汚いからやりかねない。

もうひとつは処方薬からの横流しである、総合病院や公立病院は厳しいので入院設備の無い個人経営のクリニックを狙ってちょっとしたことですぐ処方してくれる。

精神科医は医者の中でも一番馬鹿で金に汚いからホイホイ処方してくれる、いい見本が「香山リカ」とか「斉藤 学」である。

これを処方した医者は「医師法違反」か?

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