フォト

« 人の生活にいちいちケチやイチャモンを付ける「糞テレビ!」 | トップページ | チョンのこじつけの歴史を押し付ける馬鹿文芸家 »

2014年6月17日 (火)

任天堂もソニーのゲームも好きな自分は異常なのか?

>ゲーム業界といえば、一般人や大方のジャーナリストからは軽視されることが往々にしてあります。暗く、残忍で、生々しいほどの暴力を描いたゲームが最近では多く出ており、そういったゲームをプレイしていると口にしようものなら、普通の人に怖がられること請け合いでしょう。

ゲーム嫌いな人はどこにでもいます。彼らはゲームが社会に悪影響を及ぼすと強く信じており、校内での銃乱射事件は勿論のこと、最近起きた「スレンダーマン」に感化された少女によるメッタ刺し事件にいたるまで、ゲームのせいだと考えているのです。

それでは任天堂のゲームが好きだと言えばいいのでしょうか?

ソニーやマイクロソフトの出すソフトとは違って、任天堂ゲームはカラフルな配色で陽気なゲームが多いことで知られています。なので任天堂をいわゆる防衛手段として口にすれば、大衆は納得してくれるかもしれません。

確かに家族でも楽しめる任天堂ゲームを出せばゲームが全て暴力的なものばかりでないことは分かってもらえます。

しかし、別の問題にぶち当たります。大衆は任天堂ゲームに「子供向けのエンターテイメント」だというレッテルを貼っており、大の大人が楽しむべきものでもないと考えているのです。

我々30を超えた大人が任天堂ゲームをプレイすれば、それだけで「見た目は大人、頭脳は子供」だと思われ、見下されるのです。<

><引用区間 俺的ゲーム速報より引用

クソ学者 馬鹿社会論者 偏向新聞 馬鹿女性週刊誌 クソサヨクは必ず「ゲーム」を悪者扱いにする、いまや「ゲーム」は大人から子どもまで楽しめるエンターテーメントである。

ゲーセン行けば「妖怪ウオッチ」や「アイカツ」には長蛇の列、これらのゲームには子どもに混ざって大人まで楽しんでいる、自分も夫婦揃って「アイカツ」を楽しんでおり、家では任天堂3DSLLとPS VITAゲームをピコピコ。

ゲームなんかよりシナ チョンの方が残酷で非人道的な事ばかりしてるのにシナ チョンを非難しないでゲームに矛先を向ける。

本当に嫌いな奴はゲームに見向きもしない、クソ学者とか馬鹿社会論者とかハッキリ言ってゲームに干渉するな!

ホントこいつらもシナチョンと同じだ。

« 人の生活にいちいちケチやイチャモンを付ける「糞テレビ!」 | トップページ | チョンのこじつけの歴史を押し付ける馬鹿文芸家 »

カスゴミ・電通・朝鮮学会。」カテゴリの記事

ゲーム」カテゴリの記事

シナ・中共の工作」カテゴリの記事

チョン・バ韓国・在日」カテゴリの記事

パチンコ・在日」カテゴリの記事

反原発・馬鹿左翼・反日主義」カテゴリの記事

文化・芸術」カテゴリの記事

移民・在日・多文化共生問題」カテゴリの記事

経済・政治・国際」カテゴリの記事

趣味」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1549273/56531433

この記事へのトラックバック一覧です: 任天堂もソニーのゲームも好きな自分は異常なのか?:

« 人の生活にいちいちケチやイチャモンを付ける「糞テレビ!」 | トップページ | チョンのこじつけの歴史を押し付ける馬鹿文芸家 »

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ