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2014年4月11日 (金)

音楽家より反原発活動 バカサヨクに成り下がった「坂本龍一」

>236号の読みどころは、なんといっても坂本龍一さんのインタビュー。東日本大震災から3年を迎えようとしていた3/8に行われた「Peace on Earth」に参加した坂本龍一さんを、ビッグイシュー編集部が取材しました。

坂本龍一さんは、今何を考えているのでしょうか。彼の印象的な発言を、紙面からピックアップいたします。
「12年末までは震災復興や原発の問題を言っていればよかったけど、もうこの国は大きく旋回して、変わってしまった。脱原発どころか、改憲、徴兵制と矢継ぎ早にやってくる中で、どうすればいいのか。これは、私たちの手に負えるものなのか……。」
「僕は社会活動家じゃないんですよ。本当は音楽だけをやっていたいんです。本来、音楽家がこういう活動をしないですむ社会の方が望ましい社会だと僕は今でも思っています。」
「僕が一番やりたいと思っているのは、あるいはアクティビストたちにやってほしいと思っているのは、一番困っている人たち、たとえば基地問題なら沖縄の人、原発問題なら福島の人や原発を抱える地方の人たちとタッグを組むことです。現実に、3年経った今も福島では14万人もの人が避難して困っているわけで、その人たちがまず声を上げるべきだし、上げられない事情があるなら僕らが手助けをする。その強力が活動の一番のドライビングエンジンになるはずです。」
「そもそも福島県は、あの自民党の福島県連さえ脱原発なんですよ。県議会も全廃炉だと言っている。こんなに強い味方はないのに、どうして一緒にやろうとしないのか。今の野党不在のこの日本で政治を変えるには、もう自民党に変わってもらうほかないんです。だとしたら、福島県から自民党を切り崩していけばいい。」
「単に美を追求するだけでなく、既成概念を破壊することが20世紀以降のアートの特徴だったとすれば、そのパラダイムが終わりをつげ、新たなアートの概念が生まれ始めている気がします。」
「僕が世界のあちこちに行って思うのは、管理社会の圧力が世界的に高まっているということ。極端に言えば、路上にごみひとつ落ちているものも許せないような、社会にモノ申す者を排除する力が強まっている。だけど、最近のウクライナの政変のように、世界には自由を求めて命を張って闘っている普通の人たちがいるということも、忘れてはいけないと思います。」
「未来ですか?まあ、あと20年も持たないんじゃないですか、この世界は。あなた(40代筆者)が生きている間に、世界は本当にやばいことになると思いますよ。」
いかがでしょうか。長らく環境問題にかかわってきた坂本龍一さんの悲観的な未来観を前にして、みなさんはどのような未来を予想するでしょうか。さらに詳しくは誌面でお楽しみください。<

><引用区間 ライブドアニュースより引用

こいつの音楽も「消去」して自分のDSの音楽プレーヤーは「アニソン ゲーム音楽」「ボーカロイド」「軍歌 マーチ」「ももクロ AKB」だけである。

20年持たないそれはお前の寿命じゃないのか?

環境問題とか反原発とか本当にロクでもない物しかいない。

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