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2014年4月30日 (水)

BROGOSは本当に「バカ発見器」だな、左翼馬鹿は本当に困る

>ちきりんさんは4月26日、「富岡製糸場って『元祖ブラック企業』じゃん。それが世界遺産になるってことに、ブラック企業撲滅運動系のみなさんは、どんなご意見をお持ちなのかな。やっぱり『絶対反対!』運動を始めるのかな?」とツイートした。

すると、フォロワーからは「私もネガティブなイメージしかなくて、世界遺産ときいてびっくりしました」「当時、多くの女工さんが過労で倒れ、近くのお寺の墓地に沢山のお墓があるそうです」などと同調する意見が寄せられる一方で、「それは野麦峠(編注:女性工員の過酷な労働環境を描いた作品「あゝ野麦峠」)の製糸工場で、富岡製糸工場にはエリートのお嬢様しか入れず、かつ労働環境も快適だったそうです」「富岡製糸場の女工さんはある意味『勝ち組』エリートだったかと」などと、反論する声も相次いだ。
こうした指摘に、ちきりんさんは「そーなんだー! でも、それは本当にエリートのお嬢様だったのかしらん??」「っていうか、富岡市&製糸場としては全力で『決してブラックではありませんでした!!!』ってことにしたいんだろうと思います」との見方を示した。また、当時の「エリート」についても「明治の頃、富岡製糸場で働いてた女性もエリートなら、同時代にアメリカに留学して教育者となった津田梅子(津田塾の創始者)もエリートなわけで、どんな人をエリートだと理解するかは、人によって違うってことでしょう」とコメントした。<

><引用区間 J-CASTより引用

この馬鹿はどうも「富岡製糸場」の世界遺産の本当の理由をわからないみたいだ、近代工業の「産業遺産」としての登録でそこを馬鹿みたいに「労働争議」のバカサヨク思想を持ち込んでくるからおかしくなる。

日本の近代工業の先駆けとなって現在も残ってる「富岡製糸場」は凄いと感じてる、「絹」は近代日本の工業化の礎になり、鉄道敷設(両毛線 八高線 横浜線)、港湾都市「横浜」の発展を支えた。

現在でも横浜は「シルクセンター」で絹の取引をしてる、現在係留保存されてる「氷川丸」も絹糸や絹製品を積んでアメリカまで航行していた、いわば「シルククリッパー」である。

絹や繊維産業は国家を支えた一大産業で、その始まりになった「富岡製糸場」が世界遺産になることが現在消沈してる「繊維産業」の明るい光明である、そこを知らないバカサヨクは本当に困る。

この「ちきりん」は本当に馬鹿としかいいようない、馬鹿は死ななければ治らない!

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