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2014年3月 5日 (水)

最近川崎の「JFEスチール(旧NKK 日本鋼管)」が忙しい原因がこれか! チョンの鉄鋼会社大爆発で川崎が活気を帯びてきた。

>なぜか、あまり報道されていないことなのですが、韓国最大の製鉄会社ポスコがインドネシアとの合弁事業で建設したばかりの製鉄所で大規模な爆発事故を起こした模様です。おそらく、この事故は、韓国という国家そのものの危機に直結するものになるようです。
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まず。現地報道を日本語自動翻訳にてお伝えします。
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インドネシア、クラカタウ製鉄所”2度の大爆発” 
昨年末の高炉決壊に続き大爆発に現場は騒然、操業再開は未知数へ
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チレゴン - 事故は土曜日(22/2)の朝、PTクラカタウポスコに再び起こる。浦項製鉄会社(ポスコ)韓国とのクラカタウ製鉄(カンザス州)との間に工場(SMP)生産地合弁会社製鋼の火災が続く大爆発。実際には、爆発が2回、すなわち、およそ午後12時30時と午後3時までに発生しました。
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韓国の鉄鋼最大手、ポスコがインドネシアに東南アジアで初めて建設した大型一貫製鉄所が、稼働開始から2日で故障し、3週間以上も全面操業停止に陥っていることが19日までに分かった。
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また、同記事によると、この合弁事業が韓国の国家的命運をかけた事業であることがわかります。
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ポスコが2010年10月からインドネシア国営企業のクラカタウ・スチールと合弁で総額30億ドル(現在のレートで約3100億円)を投じて建設したこの製鉄所は、ポスコにとって海外で運営する初の一貫製鉄所でもある。ポスコの出資比率は70%。一貫製鉄所とは、高炉で鉄鉱石と有煙炭を溶かし、これに高い圧力を加えて自動車や船舶などの材料となる鉄鋼材を生産する製鉄所を指す。
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また、同社の技術は、日本からの技術流出によるもののようで、同じくウィキペディアによれば
ポスコの製鉄技術は2004年頃から急激に向上し、新日本製鐵の高品位製品のシェアを奪っていったが、これは90年代に新日鐵を退職した技術者が、新日鐵が数十年と数百億円をかけて開発した門外不出の「方向性電磁鋼板」の技術をポスコに流出させたことよるものである。
とありますので、体質の上でも問題が多い企業のようです。
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おそらくは、企業上の体質だけではなく、国家的な【盗窃】(とうせつ=こっそり盗むこと)の体質がこのような重大事故につながる悪影響を与えているものだと思います。
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この重大事故について、前述の『インドネシアポスコ製鉄所先週大爆発』さんのサイトに、ポスコ側の弁明が掲載されていましたので、再び(一部)引用します。
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クラカタウポスコの法務•コーポレート•セクレタリーは、確認されたようにクリスティは爆発事故や損傷したツールの存在ではなかったと主張した。合弁会社Indonesiai韓国における製造工程の一部であった大爆発による。これは、日曜日(23/2)昨日のショートメッセージ(SMS)を介してバンテンPOSにクリスティを確認した。《中略》さらにクリスティがアサート、同社は、常に工場と工場運営を取り巻く地域社会の安全•安心の原則に付着している。クラカタウポスコ工場が正常に動作しているので、彼は、それについてあまりにも心配していない人々に訴えた。すべて正常に動作して。我々は彼が言った、心配しない人々を強くお勧めします。
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これらの問題について、韓国の内部事情に詳しい情報筋の見解を求めましたところ、以下のような回答が返ってまいりましたので、お伝えします。
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・ポスコのインドネシア製鉄所事故は、かなりの事故だったようです。
・発表されていませんが、死亡した人も含め複数の人が事故により怪我をしているようです。
・ポスコの広報や、韓国政府ははっきりとしたことを発表していませんが、修理には建設費用の60%に当たる費用がかかる見込みのようです。
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・これは単に一企業の倒産というような問題ではなく、国家そのものの破綻につながりかねない問題となっているようです。
・ポスコの製鉄技術はもともと日本の技術によるものです。
・しかしポスコはその技術をそのまま模倣したり、特許権のある日本の技術を不正に使うなど従来から問題があったようです。
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・世界の製鉄のシェアーをポスコが握りたい気持ちはわかるのですが、日本の技術によって成長できたと言うことを忘れ、さらには社内的にも利権争いのような問題も内包しているようです。
・つまり、そのあまりにも強欲な事業展開のため引き起こされた事故と言えそうです。
・韓国は自動車メーカーの凋落、電機メーカーの失速に加え、国家的な事業である鉄鋼生産にも解決のめどさえ立たない状況となっています。
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・日本の自動車メーカー各社も、安定供給や品質の問題で、ポスコからの部品の導入については見直しや、慎重な見方をし始めているようです。
・従来はポスコに日本の製鉄会社の技術が入っていることで、ポスコからの鉄鋼を使用していましたが、今後は日韓の関係の悪化に伴い微妙な段階に入ってくるようです。
http://blog.goo.ne.jp/akaminekazu/e/d14aee9cb429a6c029b9b10ebd35aaad

「2週間で再稼動するニダ」と言い訳していたのが、このざま。
世界各国で事故を起こしている、迷惑な馬鹿国。<

><引用区間 保守速報より引用

最近「川崎」の街が活気付いてきたと思ったらインドネシアで「チョン」の鉄鋼会社が大爆発を起こし鋼材の輸入がストップ、これに伴って国内の製鉄工場がフル稼働で川崎や鶴見に工場を持ってる「JFEスチール」の関連の方々に明るい笑顔。

チョンがインドネシアで馬鹿をやってくれたおかげで、チョン鉄のポスコから「日本の製鉄会社にシフト」、川崎市に久々に明るい笑顔をもたらしてくれた。

カスゴミが報道しなくても「川崎市」の活気で相当深刻な事態なのがわかりますよ。

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