フォト

« 本日は「川崎 閻魔寺」の撮影。 | トップページ | 複数アカウントで自分の上に覆い被さって妨害する「クソチョン荒らし」。 »

2014年1月13日 (月)

本当に「地獄絵図」になって「糞ゲンダイ」に笑われる「ウジテレビ」。

>年末年始の高視聴率番組がメディアで大きく取り上げられ、紅白の高視聴率はちょっと驚きだったが、それ以上にテレビ関係者の間で話題になったのが大晦日のフジテレビの視聴率。おそらくフジの社員は凍りついたに違いない。

 12月31日のフジは19時から23時45分まで五輪もの「祝!2020年決定SP」と「1964~2020」を放送。前者の視聴率が2.5%、後者が2.0%の大コケだったのである。

 民放で高視聴率だったのは日本テレビのダウンタウン特番「ガキの使いやあらへんで!!絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時!」第1部の19.8%で、次が同第2部の17.2%、続いてTBSの「年またぎスポーツ祭り」の20時31分から21時30分が14.5%。フジは全民放のもちろん最下位。視聴率3冠王を連続で獲得して日テレと激しく争っていた時代はいずこに。

 なぜフジはここまで凋落(ちょうらく)してしまったのか。

「昨年はフジが年末編成で一番遅れていて、決定まで難航したようです。編成幹部がなかなか決めきれなかったのも原因でしょう」(事情通)

 メジャーの上原浩治やサッカー日本代表の柿谷曜一朗ら有名スポーツ選手を出演させたが、上原は各局に軒並み出ていて新鮮味がないし、柿谷は知名度がイマイチ。パンチに欠けた。

「フジ・メディア・ホールディングスは、今はお台場カジノの準備に入ろうとしていて、そちらに目が向いている。中核のフジテレビのパワーダウンの一因ではないか。一方、番組制作費は14年3月期中間決算段階では488億円で前年同期比でほぼ横ばい(492億円)で、他局ほど減っていない、それでこの惨状は信じがたいほどです」(芸能評論家の金沢誠氏)

 年間視聴率2冠のテレ朝、なんとか踏ん張っている日テレの背中は遠くなるばかり。社員の士気の低下も必至だ。「笑っていいとも!」の打ち切りもむべなるかな。

(日刊ゲンダイ2014年1月11日掲載)<

><引用区間 ゲンダイWEBより引用

正月早々「表参道」に「地獄絵図」を出して物議を醸し出し、本当に社内が「地獄絵図」になってる「ウジテレビ」。

近年の「ウジテレビデモ」が効果をだしてウジの視聴率は下がる一方、本当に「ワンピース」しか見るものがない、ワンピースを抜かせばウジには看板が無い。

なんぼテロ朝でも「プリキュア」「仮面ライダー」といった二枚看板と戦隊ヒーロー、テレ東に至っては「アイカツ」「ポケモン」「NARUTO」といったアニメの看板番組や変身ヒーローが控えている。

まさに打つ手無しの地獄のまっただ中のウジテレビ。

« 本日は「川崎 閻魔寺」の撮影。 | トップページ | 複数アカウントで自分の上に覆い被さって妨害する「クソチョン荒らし」。 »

カスゴミ・電通・朝鮮学会。」カテゴリの記事

チョン・バ韓国・在日」カテゴリの記事

パチンコ・在日」カテゴリの記事

反原発・馬鹿左翼・反日主義」カテゴリの記事

映画・テレビ」カテゴリの記事

移民・在日・多文化共生問題」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1549273/54589386

この記事へのトラックバック一覧です: 本当に「地獄絵図」になって「糞ゲンダイ」に笑われる「ウジテレビ」。:

« 本日は「川崎 閻魔寺」の撮影。 | トップページ | 複数アカウントで自分の上に覆い被さって妨害する「クソチョン荒らし」。 »

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ