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2013年11月24日 (日)

奴隷並みの労働と待遇、これじゃいい番組はできない「テレビ業界」

華やかなテレビ業界だが、アシスタントディレクター(AD)の仕事はとんでもなく過酷だという。不眠不休のキツイ仕事にもかかわらず、制作会社のADの給料は安い。

 元テレビ番組制作会社ADで、『AD残酷物語−テレビ業界で見た悪夢−』(彩図社刊)の著者・葉山宏孝さんは言う。

「私の知り合いのドラマ制作会社のADは、月給20万円でしたが、最も多忙な時期は、1日の労働時間がなんと20時間でした。それがほぼ1か月間、続いたそうです」

 もちろん残業代は1円も出ない。時給に換算すると、約333円。東京都の最低時給の半額以下だ。

 そんな安月給に加えて、自腹で経費を切ることもあるという。前出・葉山さんが続ける。

「台本を何部もコピーするんですが、制作会社のコピー機はすぐ壊れたりするので、外部の業者に頼むことがあります。それを自腹で払うのが “掟”という制作会社もあるそうです。自腹のコピー代がこれまで累計10万円になった知り合いもいました」

 過酷な労働環境ゆえに体を壊すADも多いが、報道番組担当のAさんは、病院に行けない事情があるという。

「健康保険に入ってると、月に給料から1万〜2万円くらいひかれるんです。それでは生活できないので、健康保険には入っていません。だから、ぼくは無保険。病気をしても病院に行きません。そもそも病気しても仕事を休めませんし。本気で転職を考えています」

※女性セブン2013年12月5日号 NEWポストセブンより引用

担当者が悪いもので食って食あたりしたのか最近の「女性セブン」不思議と冴えてる、本当に「テレビ業界」はアメリカの黒人奴隷か古代エジプトのユダヤ人奴隷よりひどい扱いである。

むかしは「建築土木業界」に「タコ部屋」が存在して、自分の出身地「北海道」では「鉄道 道路工事」や「炭坑」などでろくに飯も食わせずこき使って働けなくなったら生き埋めにしていた事があった。

その「タコ部屋」がテレビ業界で生きていたとは驚きである。

タコ部屋労働をさせるテレビ業界に「日本共産党」は文句言えよ!

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