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2013年11月19日 (火)

イエローどころかレッドジャーナリズムの朝日(馬鹿日)新聞。

9月26日付朝日新聞朝刊は、東京電力福島第一原発の汚染水漏れで延期され、約3カ月ぶりに再開された福島県北部の試験漁業を社会面トップで取り上げた。

社会面の半分以上を使った大扱いだ。漁師にとって待ちかねた船出だったから、その喜びを伝えたいのかと思ったら大間違い。すごい見出しが付いていた。

縦7段の凸版で「取っても海へ、漁師の気持ち分かるか」。さらに「9割捨てる試験漁」の大きな横見出しが付き、取った魚を海に捨てる漁師の写真が載っていた。

記事は「がれきも網にかかる」「漁師は俺で3代目だが、2人の息子には継がせない」とか「取った魚を海に捨てる漁師の気持ちが分かるか?」といった感情的な言葉が続く。

放射能で汚れているから、取った魚の9割を捨てたように思える構成になっていた。

ところが、小さな文字で書かれた写真説明には「試験操業の対象魚種ではない9割近くをこの後、海に捨てた」とあった。注のような囲み記事が付いていて、「福島県は沿岸で採取した魚の肉に含まれる放射性セシウムの量の調査を続けている。ここ数カ月はヒラメやマコガレイ、シラスなど、ほとんどが検出限界値(1KG当たり16ベクレル前後)以下だ。試験操業の対象魚種16種でも、大半で検出限界以下だった」

この小さな記事を本文にすべきだった。それでは迫力がないよ。社会面だからパンチの効いた見出しの付く内容でなければダメだ。というのが編集者の言い分だろうが、それでは情報を偏らずに伝えるというより、「売れればいい」というイエロージャーナリズムではないか。朝日新聞が売れれば、魚は売れなくていいのかと皮肉りたくもなる。

この注のような記事には「放射能、大半が検出限界以下」との2段見出しが付いていたが、「9割捨てる試験漁」「取っても海へ 漁師の気持ち分かるか」という大見出しの前には影が薄い。取った魚を海に捨てる漁師の写真もあって、福島県沖の漁はまだ汚れていて食べられないのだな、という印象を受ける。福島県の漁師さんはがっかりだろう。

BLOGOSより引用

朝日の醜悪な記事である、まさに「朝日」でなく「馬鹿日新聞」とけなされているのが当然である、本当に朝日にはジャーナリズムのかけらすらない。

この様な新聞とは言えない醜悪極まりない記事で、実際問題こんな馬鹿新聞に金を払って読んでるやつの気が知れない、朝日を読むぐらいならまだ「スポーツ新聞」の方がマシである。

本当にカスゴミの典型やら代表が「朝日新聞」である、フランスみたいにショットガンで撃たれてしまえ!

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