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2013年9月 6日 (金)

これが「正しい報道」か?タウン紙まで「左傾化」、左翼の手先の「タウンニュース」。

原発建設の是非をめぐり、30年以上住民同士が対立、住民投票で「反対」を選択した新潟県旧巻町(新潟市西蒲区)の実話を描いた映画『渡されたバトン〜さよなら原発』の上映会(川崎市、川崎市教育委員会後援)が市内で開かれる。

 作品は池田博穂さんが監督、ジェームス三木さんが脚本を手がけ、赤塚真人さん、高林由紀子さん、宍戸開さん、ケーシー高峰さんらが出演する。...

 物語は、新潟日報のスクープで東北電力巻原発計画を知った町民が推進派と反対派に分かれて対立。町や家族が変わる様子が描かれている。

 上映を企画した実行委員会の田中国雄さんは「例えば、浜岡原発で何かあれば、川崎市民も様々な影響が及ぶ。原発の是非については色々な考えがあるだろうが、誰もが問われている問題だということを映画を通じて改めて考えてもらいたい」と訴える。田中さんはまた、町長のリコールを経て住民投票が実施された巻町の選択にも触れ「民主主義、住民自治のあり方に対する問いかけでもあり、考えてもらえる機会になれば」とも語る。

 上映は▽9月10日(火)=エポックなかはら(【1】午前10時30分【2】午後2時【3】午後7時)▽9月26日(木)=麻生市民館(【1】午前10時30分【2】午後2時【3】午後6時30分)▽9月27日(金)=サンピアンかわさき(【1】午前10時30分【2】午後2時30分【3】午後7時)。チケットは大人前売り1千円、当日券1500円。小・中・高生は前売り当日ともに800円。

 申し込み、問い合わせは、エポックなかはらとサンピアン川崎会場が川崎医療生協本部(【電話】044・266・7532)、麻生市民館会場が丸山達夫さん(【電話】044・987・9292)。

タウンニュース 幸区版より引用

このタウンニュースも「地域の情報」の看板だがやってることは「大新聞」と同じく、「チョン・シナゴリ押し」「馬鹿左翼記事ゴリ押し」である。

民主主義ならば「原発賛成派」の集会や意見を記事にすべきだし、これを見て不快になる自分のような「反原発反対派」の意見も取り入れるべきである。

タウン紙もうかつに読めない。

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