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2013年7月24日 (水)

情報も無い「限界集落」の悲劇、富士山頂上や島嶼よりひどい情報格差。

集落で暮らす14人のうち5人が遺体で見つかった。もともとは「家族のよう」といわれる山里だった。

 数十年前は商店が並び、小学校もあったという周南市金峰の郷地区は、市中心部から車で約45分、くねくねした狭い山道を進んだところにある。人口は流出し「限界集落」に。市によると、6月時点で8世帯の25~90歳の男女14人が約600メートルの道路沿いで生活し、65歳以上が10人を占める。
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 廃校となった小学校の跡地に交流館が建てられたのは平成18年ごろ。当初は花見や祭りなどの活動拠点となった。近くに住む男性は「この辺は家族のようなもの。みんな顔を知っていて、グラウンドゴルフをしたり、花を植えたりしていた」と振り返る。

 しかし、最近は交流館の手入れはされなくなった。市関係者は「全く活動している様子がなくなった。関係が希薄になっていたのかもしれない」と話す。

MSNニュースより引用

東京の島嶼部に「青ヶ島」というところがあるが人口は201人と日本一小さい自治体である。

しかしそこは至って平和で事件と言う事件も無い、情報がきちんと伝わっているからだ「青ヶ島」や「御蔵島」「小笠原諸島」でもスマホは通じる、しかし絶海の孤島でもあるましい「スマホ」や「携帯電話」も通じない本当の「僻地」だからだ。

このような「僻地」でそれも古くからの変なムラ社会のコミニティに叩き込まれたら誰だっておかしくなる、情報が左翼の「新聞」「テレビ」「ラジオ」しかなく「光ファイバー」どころか「ADSL」すらない本当の限界集落の僻地だからだ。

確かに「両親」の面倒をみてある面ムラに長く住んでいた両親がコミニティを取れたが、両親が亡くなって古くからの「ムラ社会」が残るコミニティじゃ「八つ墓村」を彷彿とする事件が起きて当たり前である。

離島みたいに観光客や作業員もいない、本当の山村で限界集落とくれば外界と遮断されたといえよう、ましてやネットやスマホが通じないとなれば本当に気が狂う。

川崎が「情報過多」と言う人がいるかもしれないが、ある面「川崎」みたいな都会は変なムラ社会はチョン部落の「桜本(おおひん地区)」や「戸手」だけで、そこはチョンだけでコミニティを形成してるから日本人は関わらなくていい。

川崎は全域光ファイバーが使えて、スマホもデータ通信もバンバン使える。

自分は「川崎」という都会に住んで幸せである。

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