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2013年7月12日 (金)

たかがソシャゲのGREEが任天堂倒すなんて100万年早い!片腹痛い!

2011年に世界9か国への海外展望を視野に入れグローバル施策を実施していたソーシャルゲームサービス『GREE(グリー)』。2012年のゲームイベント『E3』では『GREE』も大々的にブースを展示。2011年と2012年の『東京ゲームショウ』を思わせるような力の入れようだったという。

そんな『GREE』の海外展開が芳(かんば)しくないようである。5月に急遽閉鎖された中国のオフィスではオフィスに出入りできなくなり、全従業員は解雇。従業員のランクに応じて手当が支給されると発表されたようだ。日本国内では上位に来ているアプリがあるが中国市場ではiPhone、Android共に上位にランクインしているアプリが皆無。もちろんそうなればユーザーも少なく課金するユーザーも少ないと言うことなる。
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それに続きイギリス(ロンドン)も同じく閉鎖と発表。日本では『探検ドリランド』がヒットとなったが、海外ではヒット作品に恵まれなかったようである。韓国事業も縮小するようで、アメリカに集中するとしている。

また営業利益も2013年4~6月期決算で前年同期比7割減になったと発表。ガンホーが展開する『パズドラ』にユーザーを取られ、課金収入が減ったと見られている。『GREE』は任天堂の倒し方を知っているらしいが……。

ライブドアニュースより引用

たかが「ソシャゲ」が「任天堂」を倒すとは片腹痛い!やはり「任天堂」はゲームの王者である王者「任天堂」に対し倒し方を知ってると大口を叩いたGREEの態度に片腹痛い!

まさに竹やりを持った「GREE」が90式戦車の「任天堂」に立ち向かっていく様である、任天堂には優れたハードもあるし自社作成のソフト開発能力もある、それに「マリオ」「ポケモン」「ゼルダ」といったキラーコンテンツもある、スクエニの「ドラクエ」シリーズもある。

まさにゲーム界の王者・重戦車・大魔王・ラスボスである、天下のソニーですら任天堂に苦戦してるのにたかが「ソシャゲ」のGREEが足軽やスライム・ザコ程度の戦力で倒せるわけがない。

まさに「花札・トランプ」からゲームを手がけ、テレビテニス・ファミコン・スーパーファミコン・任天堂64現在のWILL Uまで電子ゲームの歴史と共に歩んできた実績もある、バンダイ・セガといったなみいる強敵とも戦い抜いてきた。

あの「パナソニック(当時は松下電器)」すら任天堂の前に敗北を喫した。

それに任天堂のゲームの方がハードを持っていれば、ソフト代金で楽しく遊べる。

ガチャの恐怖もないから、子供が安心してあそべる。

任天堂に楯突くとは100万年早い!GREE!

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