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2013年6月 6日 (木)

ヨーロッパで火を吹く「移民排斥運動」、再燃し始める「イギリス・ロンドン」

ロンドン北部マズウェルヒルで5日朝(日本時間同日昼)、イスラム教センターが全焼した。英国では最近、右翼系団体を中心に反イスラム感情が高まっており、放火の可能性が高いとみられる。

 ロンドン警視庁は、出火原因について、「現在調査中」としながらも、建物の壁に極右団体「英防衛同盟」(EDL)によるスプレー書きがあったことを明らかにし、極右団体による放火の疑いがあることを示唆した。
...
 英国では先月22日、陸軍兵士がナイジェリア系イスラム教徒の男2人に刺殺されるテロ事件が発生。EDLが中心になって先週末、反イスラムを叫ぶデモを行った。

ヤフーニュースより引用

スウェーデンマルモ・ストックホルムに次いで、昨年大荒れになったイギリス・ロンドンでも「移民排斥」の火の手が上がった、自国民兵士がイスラム教諸国の「ナイジェリア人」に殺されたことが発端になって騒動がまた再燃した。

馬鹿左翼が「多文化共生」「ヨーロッパを見習え」と言ってるが、逆にヨーロッパは移民が流入して国の治安が悪化して毎日のように放火・略奪・強姦がイスラム系移民の手により起きてる、特にタチが悪いのがアフリカ系イスラム諸国である。

ヨーロッパのイスラム、日本の在日チョン・シナが治安悪化の原因である、自分の住んでいる川崎市やお隣の横浜市鶴見区も嫌になるほど「在日チョン・シナ」が多い、現在でも労働者の街だから「共産党」「社民党」「民主党」の支持者が多い。

富士山より新大久保や東上野、川崎桜本や横浜鶴見、大阪鶴橋で火が吹くことが近い。

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