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2013年4月 1日 (月)

反原発・クソサヨの手先のNHK!NHK死ね!

NHKのLNG(液化天然ガス)高騰問題に関する番組で、出演依

頼を受けた研究者が取材過程で原発再稼働を容認する発言をしたた

め、出演取りやめになっていたことが31日、分かった。

 NHKは「原発ゼロを前提にしており趣旨にそぐわない」と説明

したという。研究者は「ビジネス交渉のカードとして最初から原発

ゼロを前提にするのはおかしい。公正・中立に疑問を感じる」とし

ている。(原子力取材班)
...
 問題となった番組は昨年11月28日放送のクローズアップ現代「“ジャパンプレミアム”を解消せよ~密着LNG獲得交渉」。

 日本エネルギー経済研究所顧問の十市勉(といち・つとむ)氏によると、NHKは十市氏に出演を依頼、同21日にディレクターらと打ち合わせた。国内では関西電力大飯原発以外の原発は停止しておりNHKは、輸入が急増し高騰するLNG価格をどう下げるかコメントを求めた。

 これに対し、十市氏は(1)LNGの輸入源と調達方法の多様化(2)交渉力強化のため、共同購入やLNG火力の代替手段の確保が重要。そのためには安全が確認された原発は地元の同意を得たうえで再稼働させたり、石炭火力の活用が有効(3)電力制度改革で発電市場の競争の促進-を挙げた。

 だが取材翌日、ディレクターから「番組に出演するには意見を変えていただくことになる」と電話があり、理由として「原発ゼロを前提にどう価格を引き下げるかを趣旨にしており、再稼働に関する発言はそぐわない」と述べたという。

 十市氏はNHKに説明を要求。チーフプロデューサーから連絡があり「原発ゼロを前提にしていない。総選挙前であり放送の公正・中立に配慮した」と釈明した。十市氏の発言のどの部分が、放送の中立に反するか説明はないまま、出演は取りやめになった。

 砂川浩慶・立教大准教授(メディア論)は「番組の中でいろんな意見をどう生かすのかも公共放送として問われる」と指摘する。

 NHK広報局は「番組は再稼働の見通しが立たないなか、日本のLNG調達の現実を伝えたもので、再稼働の是非を議論する内容でない。出演交渉の際に番組の趣旨が十分伝わらず誤解を招いたことは残念」とコメントした。

 ■「方針にこだわりすぎ」

 エネルギー事情とテレビ業界に詳しい評論家の木元教子さんの話「発言の変更を求めるのは大変失礼な話で、番組の方針にこだわり過ぎだ。LNG価格はなぜ上がるのかを考えれば原発再稼働は切り離せなく、高いエネルギーを買わされないようにするため、むしろ十市氏の提言を時間をかけて報じるべきだ」

ライブドアニュースより引用

さすがは左翼とシナとチョンの手先のカスゴミNHK、もはや救いようが無い。

原発よりNHK始めテレビ局とパチンコ屋の廃止をやったほうがいい、京阪の「テレビカー」も看板特急から降りて去ったのがやはりテレビ放送やテレビ受像機の終焉である。

昨日量販店でソニーの人が「デジカメ・ゲーム・PC・スマホは好調だが、、テレビが全ての足を引っ張りこれのおかげで業績が悪い」とぼやいていた、まさに諸悪の根源になってるのがテレビである

ソフトもハードもテレビは消えてなくなったほうがいい。

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