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2013年4月30日 (火)

ゲームにまで「チョン」は嫌だ!

世界的に人気を呼んでいる韓国大衆音楽K-POPの熱風が、ゲームの中にも入ってきた。韓国の歌謡や踊りを素材にした動作認識型ダンスゲームが出てきたのだ。YG・JYP・LOENエンターテインメント・DSP・KTミュージックといった主な芸能企画会社と正式ライセンス契約を結んで開発されたゲームソフト『K-POPダンスフェスティバル』だ。1つのコンテンツを多様に活用する“ワンソース・マルチユース(OSMU)”の実現だ。

  SKONECエンターテインメントは日本の任天堂の家庭用ゲーム機Wiiの専用ゲームソフト『K-POPダンスフェスティバル』を25日発売する。画面を見ながら機器の前で踊れば自分の動きを認識するゲームで、韓国ダンス歌謡26曲や振り付けが収録された。全世界的にK-POPの人気が高まり『ジャストダンス』や『ダンスダンス』のようなゲームソフトに韓国の歌が1、2曲が含まれたことはあったが、K-POPでのみ構成されたゲームソフトが出てきたのは今回が初めてだ。

  『K-POPダンスフェスティバル』には、PSY(サイ)の『江南(カンナム)スタイル』、BIGBANGの『FANTASTIC BABY(ファンタスティック・ベイビー)』のような最新曲はもちろん、ソテジワアイドゥルの『僕は知っている(ナン・アラヨ)』、ソバンチャ(消防車)の『昨夜の話(オジェパム・イヤギ)』など1980年代から最新歌謡までを収録した。使用法は簡単だ。画面上の案内矢印に従ってゲーム内のキャラクターの動作に合わせて動けば良く、2人で踊って点数で勝負をつけることもできる。

  本来の踊りの特徴をあらわしつつ、ゲームに合うよう動作を簡略化する作業が必要だった。これはBOA、ソ・テジ、チャン・ウヒョクといった歌手の振り付けをした専門振付師のチャン・セウン氏が担当した。振り付けの著作権契約手続きも踏んでいる。下半期には海外市場進出も準備している。SKONECのファン・デシル代表は「国内だけでなくK-POP人気で盛り上がっている世界市場まで念頭に置いてつくったゲーム」だと話している。

ライブドアニュースより引用

自分の娯楽である「ゲーム」まで「チョン」の進出で苦々しい思いである、チョン資本の「ネトゲ・ソシャゲ」の会社の「ネクソン」や「ガンホー」まで据え置きゲーム機や携帯ゲーム機のソフトに進出、特に「ガンホー」は「アクワイア」を買収してネトゲやソシャゲばりの「コンプガチャ」やらのお金ちょうーだい!に成り下がった。

ファンからは「剣投資」や「アクドイヤ」と罵倒され、みごとクソゲーに仲間入り。

これも一種の「見えてる地雷」でファンから「クソゲー」と罵られ「特売品ワゴン」直行である、あえて「クソゲー」を集める事を目的にする「クソゲーハンター」もいるが「クソゲーハンター」も手を出さない完全なる「汚物」であろう。

オンラインでこんなので遊んでる奴とはフレンドになりたくない。

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