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2013年3月28日 (木)

IIJの高額賠償が怖くて地震煽りネタしかかけなくなったクソゲンダイ。

山梨県の富士五湖のひとつ河口湖の水位が大幅に下がったと話題になっている。22日は、基準水位から3メートル以上も低下。湖面に浮かんでいた「六角堂」まで歩いて行けるようになった。

 例年より少ない降水量が原因との説もあるが、富士五湖には気になる過去がある。地震研究家の故亀井義次氏の著書「地震の起こるとき」によると、関東大震災の直前に山中湖の水が全面的に濁り、精進湖は6メートル程度、水位が下がったという。“偶然”で片付けるには少し心配だ。専門家もこう警告する。

「伊豆半島が北上し、富士山は押され続けている状態です。それにより、富士山に割れ目ができ始めた。3・11直後に5合目で発見された地面の亀裂はそのひとつです。湖の水位の異変も富士山の動きが影響しているとみていいでしょう」(地殻変動解析が専門の元前橋工科大教授・濱嶌良吉氏)

 11年9月には富士宮市で大量の異常湧水が問題になったし、今年になって富士と“兄弟山”の箱根山周辺で地震が頻発。1700回以上(1月17日~3月22日現在)の揺れを観測している。富士山周辺が騒がしくなっていることは間違いない。さらに気がかりなのは、濱嶌氏によると、東京直下などの大規模地震と富士山の噴火が連動して起こる可能性があることだ。

「864年の富士山噴火の5年後、貞観地震が起こりました。1707年の宝永地震の49日後にも大噴火が起き、このときは大量の噴煙を降らせている。過去を見ても、富士山と大地震の関係は深い。東京直下地震に影響する東北マイクロ構造線(佐渡沖から相模トラフに続く断層)の地震が最近活発に発生しています。この構造線上では、先日の23区を震源とした地震や日光の震度5の地震が起きている。大地震や噴火がいつ起こってもおかしくないのです」

 単なる異常気象と片付けられない不気味さがある。

(日刊ゲンダイ2013年3月25日掲載) ゲンダイネットより引用

IIJの訴訟で高額賠償の雰囲気ムンムンで、賠償金でゲンダイ死亡の線が濃厚になってきた、下手に会社関係や経済絡みをバカゲンダイの記者が書いたからさぁ大変!。

結局馬鹿女性週刊誌程度の「地震煽り」の記事しかかけないぐらいの、文才の無いバカゲンダイの記者、親の「講談社」(週刊誌の週刊現代の新聞版が日刊現代、日刊現代は講談社系列)もついでに引きずり込んで潰していい。

日刊現代と講談社の葬式を挙げてやる!

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