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2013年1月22日 (火)

馬鹿陰謀論者が3・11が近づくと発狂する!

1月20日午前2:45分頃、千葉・茨城・埼玉・栃木県付近で謎の爆発音と、流星のような閃光の目撃情報がTwitter上で相次いで報告された。原因については現在も不明のままだが、正体は「隕石」ではないかといわれている。

 いくつかツイートを紹介すると、「なんか外から爆発音みたいのが聞こえて窓が震えたんだがなんだ?ドンって。」「すつごーーーーーーい! 火球だよー!西の空に!誰か見たかなぁ?木星よりもめちゃくちゃ明るい放物線!!!」「さっきね 空が青白くピカピカって光って光が遠くなって、ドーンて爆発音がしたの 怖くて調べてみたんだけどね うち見ちゃった、隕石。」(すべて原文ママ)など。
 
 また、隕石と見られる写真や動画も多数アップされ、中でも以下の写真は600回以上もリツイートされている。

 隕石といえば、3.11の東日本大震災を予言したという松原照子氏が、2012年12月30日自身の公式サイト「幸福への近道」の会員制の日記で「隕石」にまつわる記事を掲載し、「近年中に隕石の話題が世界中で起きる気がしている」「ある日、隕石の雨が降る」「日本にも落下しそう」とつづったそうだ。

 また、今年の1月14日には、『女性自身』(光文社)が、オカルト系雑誌『ムー』(学研パブリッシング)の編集長、三上丈晴氏にインタビューした記事を「Yahooニュース!」が掲載。

 三上氏によると、13年の気になる予言のひとつに「巨大隕石の地球激突」があるとのこと。なんでも、米国・エモリー大学のコートニー・ブラウン博士が、米軍やFBIの諜報活動にも使われる「リモートビューイング(遠隔透視)」を使って、13年の地球の姿を透視した結果、世界の9ヶ所で火山の大噴火や都市水没などの悲惨な光景が広がっていたというのだ。同時多発的にこのような状況に陥るのは、「巨大隕石の地球衝突」が原因なのではないか、と三上氏は読んでいるという。

 このような予言を踏まえると、今回の隕石騒動は、これから起きる本格的な巨大隕石衝突の序章なのかもしれない……と思わないではいられない。

インフォシーク楽天より引用

また始まりました「馬鹿陰謀論者」の大騒ぎ、ちょうど3日前に「阪神淡路大震災」の日があって、3月11日の「東日本大震災」もあるから馬鹿陰謀論者と馬鹿雑誌「ムー」が暴れだした。

隕石なんていくらでも落ちて燃え尽きて流星になってるし、人工衛星だって用済みになれば燃え尽きて流星になる。

マヤ暦が大ハズレしたから馬鹿陰謀論者が発狂し始めた。

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