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2012年12月20日 (木)

警察は点数稼ぎの極悪! 誤認逮捕で創価・在日の手先!正義の味方でなく悪の組織「警察」。

検証結果が出揃ったのを受け、警察が18日に全国のサイバー犯罪担当者を集め、全ての捜査員にサイバー犯罪の知識を身に付けさせるといった再発防止策が示された。しかし、本件の究極の問題点はサイバー犯罪や少年事件の特殊性ではなく、全ての事件に共通する「取調べのあり方」にほかならない。この点、一連の検証結果では、「違法不当な取調ベなどなかった」との結論で綺麗に一致した。国賠訴訟の提起が考えられる上、幹部を含めた捜査関係者の大量処分を防ぐという「組織防衛」の論理も働くから、捜査機関が自らその違法不当性を認めるはずもない。むしろ内部調査に基づく検証の限界を示した形となった。

何よりも、元被疑者と取調ベ官との間で取調ベ時のやり取りの説明が明らかに食い違っているのに、どちらが嘘をついているのかを示さないまま、「配慮に欠いた不適切な取調ベ」の限度で結果責任を認めることで批判をかわし、上手く誤魔化そうとしている点が目立つ。全事件・全過程に対する取調べの全面可視化が叫ばれる所以だ。

本件については、安易に「検証結果公表=終了」とせず、関係者から異議が示された場合などには「再調査」を行うといった柔軟な対応が望まれる。また、東電OL殺人事件のようなケースをも考慮すると、根本的には、不開示記録や不開示の物証、内部の各種決裁・報告資料などを含め、あらゆる記録にアクセスでき、かつ、あらゆる関係者から聴き取りできる権限を与えられた、しかるべき公平中立な第三者機関による責任ある腰を据えた検証制度の創設が必要だ。

今のところ、被疑者自身ができる最大の防衛策は、逮捕前であればIC録音機を持ち込んで取調べの「隠し録音」をし、逮捕後であれば「被疑者ノート(獄中記)」を連日記載して取調ベ官の言動を具体的・詳細かつ迫真性に富む内容で記録に残し、「証拠」として保全しておくことだ。これらの武器があるのとないのとでは、雲泥の差だ。捜査機関が検証結果を公表した後、それと矛盾する内容の取調ベ録音やノートをインターネットで全世界に公開するといった対抗手段も取れる。

BLOGOSより引用

本当に警察自体が「悪の組織」に思えてくる、この「遠隔操作ウイルス事件」でも誤認逮捕が相次いだ上に、お手上げして300万の懸賞金をかけて犯人捜査でまさに「江戸時代」か「西部劇時代のアメリカ」である。

まだアメリカは市民が「銃」を持ってるからアテにならない警察よりは、自分で撃った方が早い!

もはや警察は悪の組織の税金泥棒!

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