フォト

« 近所のホームセンターのカルトナンバー車 | トップページ | この年末にチョンの面は見たくない!チョンの歌など誰も聴きたくない! »

2012年11月27日 (火)

女性セブンが脳科学者使って「テレビ」のステマ!

「テレビばかりを見ているとバカになる…」──そんなことが言われていた時代もあったが、実際にはどうなのだろうか。『ホンマでっか!?TV』でもお馴染みの脳科学者・澤口俊之氏が、解説する。

 * * *

 テレビの内容(コンテンツ)に関する研究は多く存在しており、よく知られているのが暴力的コンテンツと実際の暴力・攻撃性との関係性です。ここには確かに相関性があって、脳レベルでは、暴力的コンテンツを含むテレビ番組をよく見る少年ほど、社会性や自己制御などにかかわる「前頭眼窩皮質」という脳領域の密度が小さいことがわかっています。つまり、そうしたテレビ番組は、脳の構造すら変えてしまい、社会的問題行動に結びつく可能性があるということです。

 脳には、「見る対象によって脳機能・構造が無意識のうちに影響を受ける」という原理があります。例えば、どのような恋愛ドラマを好んで見るかが、実際の恋愛のタイプと多少なりとも相関するという(私からすると)ドーデモイイような研究もありますが、これも「見る対象によって脳が無意識にも影響を受ける」という原理からすれば当然です。

 さらに、知的ではないコンテンツを多く見ると、知的機能を低下させるという研究データもあります。こうしてみると、テレビ視聴は(座位時間との区別は必要ですが)社会的問題行動に結びついたり、知的能力を下げたりと、総じて悪影響が心配されます。

 しかし一方で、「見る対象によって脳は無意識にも影響を受ける」という原理がある以上、「テレビ番組・コンテンツによっては、好影響があるものもある」はずです。実際、日本の幼児に関する調査では、「バラエティー番組」を見る頻度が高いほど、知的能力が高いというデータもあります。

 知的ではないテレビ番組が脳に悪影響を及ぼすなら、論理的には逆に知的なテレビ番組は好影響を及ぼすともいえます。さらに、「楽しさ」「おもしろさ」は学習能力を高めますから、「知的なバラエティー番組」はかなりの好影響を及ぼすはずです。

※女性セブン2012年11月29日・12月6日号 NEWポストセブンより引用

ホンマでっか!?TVの澤口を使ってまるで「テレビを見ると頭がよくなる」とんでもないステマを、馬鹿女性週刊誌「女性セブン」を使って繰り広げている。

脳科学者とか精神科医などロクな人間でない連中を使って「ステマ」を繰り広げる、もっとも「女性セブン」みたいな馬鹿週刊誌の読者層は馬鹿・DQN・お花畑・テレサヨかスマホやタブレットやPCなどは所有してない「情報弱者」であろう。

嘘と偏向報道しかないニュース、シナチョンゴリ押しのワイドショーと歌番組、創価と在日のオンパレードのバラエティ、捏造のドキュメンタリーともはやテレビに「信用」の文字は無い!

テレビは表舞台から去ってもらいましょう!テレビの葬式は出す!

« 近所のホームセンターのカルトナンバー車 | トップページ | この年末にチョンの面は見たくない!チョンの歌など誰も聴きたくない! »

カスゴミ・電通・朝鮮学会。」カテゴリの記事

チョン・バ韓国・在日」カテゴリの記事

パチンコ・在日」カテゴリの記事

偽善・医療・社会福祉」カテゴリの記事

反原発・馬鹿左翼・反日主義」カテゴリの記事

映画・テレビ」カテゴリの記事

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1549273/48000962

この記事へのトラックバック一覧です: 女性セブンが脳科学者使って「テレビ」のステマ!:

« 近所のホームセンターのカルトナンバー車 | トップページ | この年末にチョンの面は見たくない!チョンの歌など誰も聴きたくない! »

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ