フォト

« 視聴率低下を「幽霊」のせいにする、馬鹿フジテレビ。 | トップページ | 川崎名物「在日チョン」の国技発動! »

2012年11月16日 (金)

どこまで戦えるのか?ダメーバーのスマホ

サイバーエージェントが取り組む「Ameba スマホ」のプロモーションがかなり本気らしい。11月16日よりテレビCMが大量投下され、渋谷駅周辺で交通広告および屋外広告でアピールする。その規模、1カ月で30億円。かつてない規模で勝負をかけた。

 6月にスマートフォン対応コンテンツの拡充を実施した結果は、4カ月でAmebaユーザーが4倍に増えたことで明らかだった。11月16日に開催された「Ameba スマホ新CM発表会」に登壇した代表取締役社長の藤田晋氏は、「照準を合わせ1年半をかけて(内製の)コンテンツを多数開発した。まさに勝負どころを迎えた」と、大規模な広告展開を決断したという。

 現在、サイバーエージェントが提供するコンテンツはすべて内製で開発されており、スマホの開発ラインだけでも88ラインに増えている。藤田氏も国内最大規模と自負するように、ここ1年の間に1266人の社員が登用された。平均1開発ラインあたり10人が関わる。内製だからこその強みを生かそうとの判断だ。

 テレビCMの製作は放送作家の鈴木おさむ氏。12のサービスに焦点を当て、開発に携わった社員へのインタビューで構成された内容が多量に放映される。鈴木氏は「芸能人が出ても埋もれてしまう。農作物だってどんな人が作っているのか知りたいのだから、(サービスやゲームの開発者だって)知りたいはず。作っている人が自分と同年代だったり、若かったりすると親近感もわく」とCMのコンセプトを説明する。

 Amebaはスマホの拡大に伴い、コミュニティ&ゲームプラットフォームへの転換をはかている。スマホ向けコミュニティ&ゲームSNSの利用者も4カ月で倍増している。ブログの時もそうだったように、この期を逃さず自信のタイトルのプロモーションとユーザーの囲い込みに打って出る。

ITメディアより引用

アップルVSアンドロイドVSウインドウズの中に割って入った「アメーバー」のスマホ、果たして巨大なスマホの枢軸に立ち向かえるのかダメーバー?

「サムゲタン」ステマもチョンからの資金流入なのか?

« 視聴率低下を「幽霊」のせいにする、馬鹿フジテレビ。 | トップページ | 川崎名物「在日チョン」の国技発動! »

チョン・バ韓国・在日」カテゴリの記事

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

パチンコ・在日」カテゴリの記事

反原発・馬鹿左翼・反日主義」カテゴリの記事

携帯・デジカメ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1549273/47862635

この記事へのトラックバック一覧です: どこまで戦えるのか?ダメーバーのスマホ:

« 視聴率低下を「幽霊」のせいにする、馬鹿フジテレビ。 | トップページ | 川崎名物「在日チョン」の国技発動! »

2015年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ