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2012年11月23日 (金)

戦国選挙で右往左往するバカテレビ

平成8年以降で最多となる14の政党が候補者擁立を予定する今回の衆院選を前に、政見放送や討論番組を手掛けるテレビ局が頭を抱えている。政見放送は比例区の時間が大幅に増えることに加え、関東では東京都知事選も重なるため、編成が逼迫(ひっぱく)。選挙に向けた討論番組でも、政治的に「公平」な番組を作るには党の数が多すぎ、少数政党の動向も不透明で、出演者の人選も進まない状況だ。

 「従来はあまりやっていなかった早朝5時台の放送もやらざるを得ない」

 NHKで政見放送を担当する須田俊明・編成センター専任部長は疲れた表情で話す。ただ、午前5時台に放送しても「誰が見るのか」という疑問もあり、「時間帯によって視聴に差が生じるため、できるだけ公平、公正に扱いたい」。日々変化する動向をにらみながら、NHKスタッフが連日徹夜で放送スケジュールをシミュレーションしているという。

 公職選挙法に基づいて行われる政見放送は、衆院選では候補者・政党の1回あたりの放送が9分以内。比例区は党ごとの放送となるため、党数の増加は放送時間の増加に直結する。特に1都6県のローカル放送を行う関東のNHKでは、各選挙区と比例の東京・南関東・北関東の3ブロック、さらに東京都知事選の政見放送も重なる。

 NHKによると、前回衆院選では、1都6県の総放送時間は32時間38分、1日平均4時間5分だった。今回は、現時点では午前5~7時台は各3枠(1枠は約10分)を検討しており、放送の半分を政見放送が占めることになる。

 10時台と午後2時台での放送も見込んでおり、日中に関しては「結局、毎時間政見放送が入ることになるかもしれない」と須田部長は話す。

 一方、討論番組も頭痛のタネだ。放送法は政治的公平を定めており、18日午前に放送されたNHK総合「日曜討論」は、2時間余りの番組中に各党の意見を紹介したが、「討論」は深まらなかった。

 民放では従来も出演するのは主要政党の幹部に限られていたが、今回は政党の合従連衡が相次ぎ、「主要」の線引きが難しい一面もある。

 平日夜に「プライムニュース」を放送するBSフジの高島英弥・報道担当局長は「時間枠全部で衆院選を扱うが、最終的にどの党の誰を招くかが固まらない。困惑している状況だ」と話している。

楽天インフォシークより引用

まさに戦国選挙は混迷を極めバカテレビまで右往左往してる有様だ、自分はテレビは嫌いであるが馬鹿民放は「ハシシタ」推しだがNHKはそうもいかない。

なにしろ自民から幸福実現まで14の政党にそれに伴う候補者、そのうえ東京都は都知事選まで入ってるからまさに下手すれば「政見放送」で一番組が潰れる羽目になる。

オウムのときの選挙も乱立選挙だだったが、今回はバ韓国ドラマを削ってまでやらなきゃいけないからバ韓国のおしかりもある(NHKはバ韓国放送協会である)

カスゴミは「ハシシタ」ゴリ押しだがどうなる事やら。

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