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2012年11月17日 (土)

やっぱりあったぞ!ペニオクのサクラbot!ペニオクはイカサマの悪徳商法!

入札ごとに手数料が必要なインターネットの「ペニーオークション」で購入意欲をあおる「サクラ」を介在させたとして、NPO法人「消費者支援機構関西」(大阪市)が運営会社(東京)に全国初の消費者団体訴訟を起こすと通告したところ、突然、サイトが閉鎖されたことがわかった。

 参加者に何度も入札させ、不当に多額の手数料を得ていた疑いがあったという。

 今回、閉鎖されたのは「ダイヤモンドオークション」。家電製品などが出品され、全商品とも0円からスタート。参加者が入札すれば、価格は商品によって1~15円ずつ上がり、終了時間が20秒間延長される。

 同機構が入札履歴などを調査した結果、5月中旬の24時間で落札された商品220点の価格は、同社の売り上げ(落札価格と手数料の合計)の約5倍に上った。

gooニュースより引用

まさに悪の枢軸行っても過言ではない「ペニーオークション」、入札して落札間際に会社に雇われた「サクラ」かサクラを作動させるプログラムによって強制的に落札できないようにして手数料稼ぎを行う。

ヤフオクは「珍品」「レア物」「マニア物」の売り買いが中心なオークションだが、「ペニオク」の場合は最初に入札のコインを払ってそのコインが手数料になる、入札すると時間延長と手数料が加算されていく、商品も「大型テレビ」やら「高性能デジカメ」など魅力的な商品だ。

登録時に無料のコインでやってみたがギリギリ間際で怪しい入札者に妨害されて感じがした、熱くなると手数料のコインをガンガン買って入札するようになるから胴元はウハウハである。

これもお得意の「ダメブロ」が芸能人を使ったブログステマまで繰り広げて問題になった。

最近は消滅しつつあるが油断はできない、野良サイトで生き残ってる可能性がある。

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