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2012年10月26日 (金)

吉本もテレビもまさに「末期症状」、死や破滅にむかってまっしぐら!

吉本芸人からまたも「すい炎」の患者が出た。
 ポッチャリ型の女芸人・酒井藍(26)が9月末から過労で入院していたが、その後の検査で「すい炎」と診断されていることがわかった。
 酒井はもともとは婦警だった。100キロを越す体形で、おっとりとした喋り口調で人気がった。主に大阪を中心に活動し、『ちちんぷいぷい』(毎日放送)の現場リポーターなどをつとめている。

 それにしても、吉本芸人の「すい炎」がいかに多いことか。一昨年の河本準一から、昨年7月にはチュートリアル福田充徳、同年8月には「大木こだま・ひびき」のひびき、12月には中川家の兄・剛が入院している。
 なぜ多いのか。

 「一般論で言えば、吉本は芸人さんの数が多いので病気をする確率も高く、それだけ目立つ」とベテラン放送作家が前置きし、次のような見方をする。
 「テレビ界は制作費の引き下げで、手軽に作れる食べ歩きや飲み歩きの仕事がかなり増えている。そういう仕事がいまの吉本芸人の中心。収録は夜が多く、共演も仲間うちが多い。となると酒の強い連中は、収録が終わってからまた“仕切りなおし”で次の店に行こうとなる。それで朝まで飲むケースが続き、敏感なすい臓をやられたりする。酒井も例外ではなかった」

 芸人が一番怖いというのが仕事がないこと。何日も続くと、失業してしまうのではと思い込んでしまい、どんな仕事でも引き受けてしまう。
 「だから食べ歩き、飲み歩きの仕事が連日続くという芸人も少なくない」(お笑い界事情通)

 いまやバラエティー番組は、吉本の売れっ子芸人が体を壊しやすいようにできているといっても過言ではない。事務所も健康管理をもっと強化しないと、いつまでも患者は出てくるだろう。

@Niftyより引用

芸能界の「出演するんデス」安いギャラで大量にいるから使い捨てOK、いざとなったら在日特権で「生活保護」をごまかして受給すればいい、古代ローマの奴隷よりひどい扱いと生活保護詐欺集団「吉本興業」。

まさに安いギャラで使うだけ使ってポイ捨ての奴隷並みの労働。

テレビと吉本が21世紀に生き残ったアメリカ南部の「奴隷労働」の名残か。

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