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2012年10月31日 (水)

涙目のウジテレビザマァ!ウン百億円パー!バカゲンダイに笑われる始末。

 フジテレビは真っ青だろう。大ヒット中の映画「海猿」の原作者で漫画家の佐藤秀峰氏(38)が、フジに“絶縁宣言”を突きつけたのだ。

  コトの発端は26日付の佐藤氏のツイッター。フジの報道記者が事務所にアポなしで押しかけて非礼な取材をしたことや、「海猿」の関連書籍が契約なしに販売された事実を暴露し、「フジテレビは信頼に値しない企業。今後は一切新規の取引はしない。『海猿』の続編は絶対にない」などと怒りをあらわにしたのだ。

  28日、動画サイトの生放送に出演した際には一番の問題はフジの企業体質だと言及。「正直、クソみたいな会社」とあきれ返っていた。

 「『海猿』は『踊る大捜査線』と並ぶフジの2大ドル箱コンテンツ。『踊る』が終わった今、この状況はヤバ過ぎる。屋台骨を直撃しますよ」(テレビ関係者)

 「海猿」シリーズは今夏から上映中の第4弾「BRAVE HEARTS 海猿」が興行収入72億円を突破し、邦画部門では今年のナンバーワンヒット。ようやく54億円を超えた「踊る――」の最終作も後塵を拝してしまった。04年のシリーズ第1弾からの累計興収は240億円超。

  主演の伊藤英明(37)はヒットに気をよくし、舞台挨拶で「パート12で舞台化させます」と語っていたほどだ。12作目まで製作されたとしたら、ウン百億円の興収も夢ではなかったはずだ。が、それもこれも原作者がクビを縦に振らない限り、絵に描いたモチである。

  関連グッズの物販もダメージは必至。日枝久会長は8月、映像音楽事業は「安定的に20億円の利益を出せる態勢になった」とそろばんをはじいたばかりだっただけに、焦りも大きいだろう。

  落ち目のフジテレビにまたしても難題である。

 (日刊ゲンダイ2012年10月29日掲載) ゲンダイネットより引用

作者を怒らせてウン百億円パー!デモはやられる嫌われる。

まさに弱り目に祟り目、泣きっ面にオオスズメバチ状態のウジテレビ、ヒット作の作者に嫌われまさにザマァ!メシウマ状態。

このまま潰れろ!フジテレビ!

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