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2012年9月23日 (日)

DON雑誌「週刊大衆」はシナ・チョンの話題に付いていけずに地震の恐怖を煽る

北海道

道東沖に太平洋プレートが通っており、ここを震源としたM8クラスの根室沖・釧路沖の地震は切迫性が高いとされ、津波の甚大な被害が懸念される。

東京都

南海トラフの恐怖に加え、恐れられているのが首都直下型地震。東京湾北部を震源に発生すると見られ、4年以内に70%の確率で起こるとの試算もある。

南海トラフ
想定死者数が静岡県11万6000人、和歌山県8万人、高知県4万2000人をはじめ、太平洋側の関東から九州の広範囲に被害を及ぼす。想定死者数の合計は32万人。

新潟県
ユーラシアプレートと北アメリカプレートがぶつかる、佐渡島北方沖のプレートの動きが活発化。今後30年の間、3~6%の確率でM7.8急の地震が起こるとされる。

長野県
長野から山梨にかけて通る糸魚川-静岡構造線断層帯はM8程度の地震を引き起こすとされ、発生確率は30年以内に14%と東日本大震災後に上昇している。

福井県
大飯原発の真下に活断層の存在が指摘された。この活断層が動き、大飯原発がメルトダウンとなれば、30キロ圏内に大都市・京都が含まれ、多くの人が被曝の恐怖に晒される。

福岡県
中心地・博多の近郊を通る警固断層が30年以内に、0.3~6%でM7.2の地震を引き起こすといわれている。05年に断層北部でM7の地震が発生しており、博多を直撃する断層南部での地震の確率が高まっている。

※地震確率の算定は地震調査究研推進本部、公表資料等を参考にしました

週刊大衆09月24日号 エキサイトから引用

ジャンクDQN雑誌の御三家「週刊実話」「アサヒ芸能」「週刊大衆」はやはり今回の「尖閣・竹島・シナ暴動」についていけないみたいだ。

国際問題を知らないDQN層だから地震で茶を濁してる。

テレビや新聞も同じだな。

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