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2012年8月22日 (水)

シリアで死んだ「山本美香」は女性版キャパだった、しかし精神病患者の高木美保が頓珍漢発言。

「娘の偉業だ」そう言って朝日新聞記者だった父親は声を詰まらせた。20日(2012年8月)、シリアのアレッポで銃撃戦に巻き込まれて死亡した日本人ジャーナリスト・山本美香さんは直前までビデオを撮影していた。激しい銃撃戦の中で家族連れが通りを歩く姿や赤ん坊を抱いている父親の姿が映っている。

できるだけ多くを記録しておきたいと危険地域へ

メインキャスターの小倉智昭は「アレッポはシリアの中でももっとも危険な地域とされています。でも、ジャーナリストだから、できるだけ多くのものを記録しておきたいと考えたのでしょう。それが災いを招いてしまったと思う。でも、山本さんは防弾チョッキを着用していたといわれています」と話す。

コメンテーターの高木美保(女優・芸農家)「防弾チョッキでは守りきれない首を撃たれたと聞いています。銃撃戦に巻き込まれたのではなく、狙われて撃たれたのではないでしょうか」

デーブ・スペクター(テレビプロデュサー)「ジャパン・プレスは危険な地域の報道で世界的に知られている。アフガンやパキスタンなどについての報道も積極的です。でも、シリアを含めて、これらの地域は記者でも危険といわれている場所です。その行動には十分な配慮が必要だ」

戦場を取材する記者なら、デーブに言われるまでもなく細心の注意を払っている。同じメディア関係の仕事をしているからといって、東京のオフィスで映像を売買している男が知ったふうなことをいうべきじゃない。

J-CASTより引用

日本にまだ「本当のジャーナリスト」がいて戦場で命を落とした、やはり同じ戦場で命を落とした「ロバート・キャパ」のように「もっと前!」「兵士より前へ!」の気持ちがあった。

「虎穴には入らなければ虎子は得られない」、いい写真やいい映像を得るには命と引きかえにする必要もある。

精神病患者の「高木美保」がまたもや頓珍漢発言、今回の戦闘はゲリラ戦でまさに泥沼化している、兵隊も正規兵みたいにきちんと射撃訓練された兵士でない。

たとえれば、その辺の農家のおじさんに銃を持たして使い方と撃ち方教えて戦ってるようなものである、素人に撃たせるから弾がどこいくかわからん。

下手すれば援護射撃したつもりで無関係な奴を誤射することだってある、流れ弾とか建物や装甲に跳ね返った「跳弾」だってありうる、首を狙って撃つなど相当の腕の持ち主である。

流石は「精神病患者」の「高木美保」だな!高木美保死ね!死ね!死ね!死ね!

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