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2012年8月 6日 (月)

暑いのに余計うっとうしくなる反原発のバカども。

40年間、原発と闘ってきた。

 ルポライターとして、1970年から新潟県の柏崎刈羽原子力発電所や愛媛県の伊方原子力発電所などの地元を訪ね、原発がはらむ問題を取材して歩いた。その結論は、「原発はいいとこがないんだよ」。

 事故が起こる何十年も前、福島第一原子力発電所の1号機から4号機までが建つ福島県大熊町も訪ねている。建設反対運動が消え、用地買収がどのように行われていったのか。実際に東京電力へ土地を売った男性に話を聞いた。著書「日本の原発地帯」には、男性の不安がこう書かれている。

<これから、二十年、三十年の間に、事故がないかどうか、そして、人体への影響がないかどうか、そしてつまりは、孫の代になって、原発を受け入れたことが「よかった」と感謝されることになるか、それとも「バカヤロー」と怨まれることになるか>

 杞憂(きゆう)は現実となり、事故は起きてしまった。「反原発運動はこれまでも各地にあって、僕もあちこち取材してルポを書いてきました。しかし、事故が起きてみると、あまり役に立ってなかったことが分かった。反対運動をちゃんとやろうと思った」と鎌田さんは語る。決意から、激動の日々へ。事故直後、10万人規模の集会を開こうと言ったら、周囲に「無理だよ」と笑われた。

 それでも、「さようなら原発5万人集会」の開催を計画。同時に1000万人を目標とする署名活動も始めた。いずれも呼びかけ人には、作家の大江健三郎さんや瀬戸内寂聴さん、音楽家の坂本龍一さんら、そうそうたるメンバーが顔をそろえた。「今までの原発反対運動の反省は、大集会をやろうとしなかったこと。著名な人達と大集会を開けば、マスコミも取りあげるし、運動が広がると思いました」。その狙いは当たり、昨年9月、会場となった東京・明治公園には目標の5万人を超える6万人が集まった。

 
 これまでの反省は、他にもある。「今までの運動は全部、政党と労働組合が作ってきた。一応の形はできるけれど、それ以上は広がらない。原発を潰すにはどうしたらいいのか。少しでも多くの人が参加して、政権を揺るがすという運動をしないと」。鎌田さんは、政党や労働組合の関係者は集会の檀に上げない、労働組合にも旗を掲げて組織を誇示することがないよう依頼した。

ニコニコニュースより引用

お祭りの交通規制なら伝統行事で楽しい、しかし反原発のデモの交通規制は頭に来る!。

この鎌田と言う馬鹿は「原発を無くさない限り安心して死ねない」とほざきやがる、この「反原発・極左」を日本から無くさない限り安心できない。

反原発・極左は社会の迷惑。

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