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2012年7月27日 (金)

イジメにあったら登校拒否しろ!勉強なら「塾」でもできる、下手すれば「塾」の講師のほうがよっぽどマトモ!

大津だけの問題ではない。埼玉県草加市の市立中では4月、2年生の男子生徒が飛び降りを強要され、腰などを骨折。奈良県桜井市の市立中でも6月に、2年生の女子生徒が腰などを蹴られて軽傷を負い、奈良県警が現在、傷害容疑で捜査している。どちらも深刻ないじめが背景にある。

 尾木氏は「いじめそのものの根絶は難しい。密室性の高い学校という空間では防ぎようがない」とした上で、こう続ける。

 「悲しいことだけれど、乳幼児に教えるレベルのことが、(年齢を増していながら)わかっていない子供が増えているように感じる。相手が嫌がることをしてはいけない。保育園や幼稚園でやる情操教育をもう一度やり直す必要があるのかもしれない」

 子供の気質の変化とともにいじめの定義も変わってきた。文部科学省は2007年から「いじめか否かの判断はいじめられた子供が行う」とした。

 尾木氏は「いまは、いじめられっ子が主語。相手が苦痛を感じた時点でいじめで、セクハラと同じです」と解説する。この定義づけから、以前に比べて、芽を摘みやすい状況になったはずだが、連鎖は止まらず、行為の悪質化も進む。

 「学校そのものが、いじめを助長するような体質を持っている。給食を15分以内で食べ終えなきゃならなかったり、みんなと同じことができなければさらし者にされる。学校という秩序から外れた者は疎外される。そのシステムを変えていかない限り、同じような問題は出てきます」

 教師の対応がいじめを生むきっかけになることもある。

 「教師にとっては指導でも、生徒にとっては、さらし者にされたような気になることがある。そうした指導が、(生徒間の)いじめの引き金になることがあることをどれだけの教師が理解しているか」と尾木氏。

 大津のケースでは、生徒のいじめを、担任の教師が見て見ぬふりをしていたとされるが、こうした職務放棄は論外だ。

 このまま日本の教育は沈んでいくだけなのか。

BLOGOSより引用

この評論家の尾木もアカの手先だが、アカの巣窟と言われる学校を非難してる。

もはや学校は行かなくていい!義務教育など無くせ!と言いたくなる、学校で勉強しなくても塾なら勉強できるし下手な学校教員よりマトモな先生が多い。

予備校など本当にすごい講師なら馬鹿教員の何十倍すごい。

イジメにあったら「登校拒否しろ!」「塾で勉強しろ!」 、義務教育などくそ喰らえ!

馬鹿教員より塾の講師のほうがかえってマトモ。

教員は敵だと思え!教員は悪の権化だ!

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