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2012年6月22日 (金)

反原発やクソサヨ活動より家族の「内輪もめ」で苦しむ「山本太郎」

昨年3月11日の東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所の事故を受けて、俳優として所属していた芸能事務所を辞め、反原発活動に取り組んでいる山本太郎(37)。今年4月にプロサーファーのやまもと朱璃(旧姓:割鞘・19)と結婚したことを発表し、6月には放射能から逃れるためフィリピンへの移住を検討していることも明らかにした。

 山本は6月12日、Twitterで自分自身の未来について「自分のためだけに生きる人生と、被曝覚悟でこの国を変える動きに加わる人生、二つの思いの間で揺れ動いている」と告白。前者を選ぶならば国内避難、場合によって海外脱出。後者は政治などにコミットしていくことを指すという。「最悪の事態を考え、僕は昨夏ニュージーランドにアパートを購入した」と明かしつつ、もうひとつの海外脱出先として、比較的永住権を手に入れやすいフィリピンを検討しているとし「今、太郎母が先発隊として、申請に現地へ。日本人村のようなものが作れればと思っています」と綴った。

 朱璃夫人も、12日付のブログで「海外に移住しようというお話になっていて、具体的にお話が進んでいるの」「福島で苦しんでいる人や震災の復興もあるし、私達だけが日本を捨てて逃げるなんて…。すごく抵抗があったけど、この先日本はどうなるかわからないからって…」と明かしている。

 彼らの海外移住について、ネットユーザーの間では「逃げるのか」「何のための反原発だったの」という非難の声も相次いだ。誰しも他人の選択に口出しをする権利はないはずだが、芸能人として影響力を持つ山本だけに、「自分のためだけに生きる人生」ではなく「被曝覚悟でこの国を変える動きに加わる人生」を選んでほしいという期待もあるのだろう。

 ところが……。詳細に海外移住について綴っていた朱璃夫人のブログが、彼女の継父による「偽装」だった、と、発売中の「女性セブン」(小学館)が報じている。夫妻が同誌のロングインタビューに答え、なりすましブログの被害にあったと訴えているのである。記事によれば、「6月に入って朱璃さんのブログが大変なことになっている」という。それまで彼女のブログは、継父の管理下で更新されていたが、結婚を機に関係が悪化し、山本いわく「修復不可能」「絶縁状態」になったことから、「お父さんがパスワードを変更して、朱璃さんになりすましてブログを更新し始めた」というのだ。

 さらに朱璃夫人は、父親との思い出したくない過去について語り始めた。彼女が小学4年生のときに母親が再婚し、新しい父親となった継父。再婚後すぐ、継父からの暴力が始まったという。具体的には次のような虐待があったとされている。

・夜中に布団をはがされベッドから落とされ、髪を引っ張られたまま階段を引きずりおろされた
・投げつけられた金具が額にあたって流血し、8針縫う怪我をした
・玄関で正座をさせられ、頭の上に放尿された
・児童相談所に何度か保護されつつ小学校を卒業。中学時代は、約2年間を児童養護施設で過ごした


 凄惨な虐待を受け、「ずっと父にコントロールされ生きてきた」と語る朱璃夫人。だが、もともと継父の趣味であったサーフィンを彼女もはじめると、みるみるうちに上達し、初めての世界戦で13位の成績をおさめるまでになり高校生にしてプロサーファーになった。これをきっかけに継父との仲も修復されたようだ。しかし、山本と結婚したことで朱璃夫人をコントロール下に置けなくなったことから、継父が激高し「なりすましブログ」を始めるに至ったというのだが……。

 継父が綴っていたとされる朱璃夫人のブログ内容は、前述の海外移住の件や、姑の愚痴、新婚旅行の具体的な日程や飛行機便名など。山本は「緩やかに“ちょっとこの人たち(=山本夫妻)おかしいんちゃう?”って思わせるような文章がどんどん(ブログに)のってくるんですよね。これってほんとに危険なことですよ」と語っている。「女性セブン」は継父にも取材しているのだが、彼は「もともと僕が娘の代わりに書いていたブログ」と驚くべき反論をしている。「これまでも娘は一切書いてない。太郎への娘のラブレターも僕が書いた」とする一方で、娘にとって姑にあたる山本の母親との間に確執が生じ、娘に対しても怒りを覚えたため「パスワードを勝手に変更した」と認めている。

 実は朱璃夫人のブログがおかしい、なりすましではないか、という話題は、すでに2ちゃんねるの鬼女板で話題になっていたが、それが証明されたかたちだ。おまけにそこでは、継父が過去にヤフーオークションを利用して詐欺まがいのことやブルセラショップ経営に手を染めていた、という疑惑まで持ち上がる始末だ。朱璃夫人の生家である「割鞘家」は岡山で有名な由緒正しき家柄で、敷地は三千坪、皇族とも交流があった……などのセレブぶりもウワサとなっていたが、そんな「割鞘家」の子息が、再婚相手の連れ子に「頭から尿をかける」ほどのドギツイ虐待や、ヤフオク詐欺を行っていたというのだろうか。もちろん、「女性セブン」誌上で継父は「虐待の事実はない」ときっぱり否定しているのだが……。

 また、朱璃夫人の実母もブログ(※現在は削除済)とTwitterアカウントを持っており、毎日のように文章を投稿している。それを見ると、6月11日に「あれ?今山本太郎さんが来た!!娘の携帯を持ってきてくれたんだけど主人は門前払い」とあり、山本夫妻との関係がこじれているのは間違いないようだ。その後も18日に「もういい加減に静まってほしい。芸能人と関わったことをとても後悔しています」「娘が周囲の人に対して信じられない不義理をしたこと、それを傍にいる大人が容認している事に疑問を持っている。幸せになってほしいと思ってるけど、なにをそんなに恐れることがあるの?何かをメディアに言われることを心配してるの??正々堂々と人生を送ったほうが良いと思う。見てると滑稽です」と投稿。さらに、今度は実母のPCにも異変があったようで「何者かに登録パスワードと登録アドレスを勝手に変えられた」「岡山西警察署に相談、被害届を提出」したとある。もう誰が本当のことを言っているのかさっぱり分からないほどこじれている。

「虐待が本当にあったとしたら、彼女が19歳という若さで、しかも再会からわずか1カ月で山本と結婚に踏み切った理由も分かる気がしますね。なんとしても継父と実母の管理下から逃れたい一心だったのではないでしょうか。公表していませんが、小便を頭にかけるような行為も事実なら、性的虐待まで受けていた可能性もあります。放射能というより、この家族から逃れるための海外移住計画だったのでは?」(週刊誌記者)

サイゾーより引用

嫁の家族と「内輪もめ」がひどくなって自分の家庭が「福島第一」状態になってる、反原発の馬鹿左翼「山本太郎」、まさにいつ爆発してもおかしくない状況だ。

反原発より自分の家庭が「メルトダウン」を起こしてる。

まさに「山本太郎」にとって敵は「原子力発電所」や「電力会社」ではなく「嫁の家庭」だった。

フィリピン移住も本当は「放射能」や「原発」じゃなく「嫁の家庭」で出たのか?

嫁の家庭と「福島第一」状態に突入した「山本太郎」、今まで非難・批判していた「殺人電力」こと「東京電力」みたいに嘘と欺瞞で乗り切れるか?

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