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2012年6月24日 (日)

米軍さん「オスプレイ」で日刊ゲンダイを殲滅・駆除してください!日刊ゲンダイ死ね!死ね!死ね!死ね!

米軍普天間基地に8月にも配備される予定の垂直離着陸輸送機オスプレイについて、仲井真弘多・沖縄県知事と佐喜真淳・宜野湾市長は19日、外務省を訪れ、玄葉光一郎外相に配備中止を求めた。これまでも飛行中の爆音などが指摘されていたオスプレイだが、このヘリの問題はそれだけではない。本来なら、日本の上空を飛べない構造上の欠陥があるのだ。

 軍事ジャーナリストの神浦元彰氏がこう言う。

「日本の航空法では、安全上の基準として、ヘリには『オートローテーション』という機能が不可欠です。この機能は大ざっぱに言うと、上空でエンジントラブルなどが起きて緊急着陸する場合、回転中のプロペラの角度を変えて浮力をつくり出し、安全に着陸させる機能です。しかし、オスプレイにはこの機能がありません。開発した米国でも、『軍用機』ということで特別に飛行を許可された異例のヘリなのです。オスプレイは4月にモロッコ、6月に米フロリダ州で墜落するなど事故が多発していますが、原因として、この『オートローテーション』機能の不備が挙げられています」

 そんな“欠陥ヘリ”がなぜ、大手を振って日本の上空を飛べるのかといえば、「日米地位協定」があるからだ。

 自衛隊の戦車が公道を走る場合、道交法で方向指示器を取り付ける必要があるのに対し、在日米軍の戦車は不要なのと同じ理屈である。米軍に日本の法律は無力なのだ。

 恐ろしいのは、オスプレイの欠陥が「オートローテーション」の不備にとどまらないことだ。

「長距離飛行の能力を持つオスプレイは、胴体よりもプロペラが大きいのが特徴です。このため、墜落時に破損したプロペラで胴体内部の乗務員をケガさせないよう、地面に接触したプロペラはすぐに胴体の外側に外れる構造になっています。海上や砂漠ならともかく、もし住宅街に囲まれた普天間基地近隣で墜落したらどうなるか。飛び散る大きなプロペラで甚大な被害が出るでしょう」(前出の神浦氏)

 これじゃあ、普天間基地がある宜野湾市民らが配備中止を強く求めるワケだ。1機でも落ちたら大惨事は間違いない。知らん顔で配備しようとする米軍も米軍だが、ヘーコラして受け入れを認めている野田政権も救いがたい。

(日刊ゲンダイ2012年6月20日掲載) ゲンダイネットより引用

できれば「日刊ゲンダイ」の上に落ちてゲンダイの社員ごと皆殺しにほしい!

ゲンダイの社員は人間の形した「ゴキブリ」より悪い人間のクズです、米軍に頼んでこのような馬鹿どもを「殲滅」「駆除」してください。

日刊ゲンダイ死ね!死ね!死ね!死ね!

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