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2012年5月16日 (水)

両方共死ね!ゲンダイとSPA!ジャーナリズムのかけらも無い馬鹿に存在価値は無い!ゲンダイとSPAは死ね!死ね!死ね!死ね!

富士山直下に長さ約30キロの活断層が存在することが、文科省や東大地震研の調査で分かった。活断層が動けばM7クラスの大地震が発生し、富士山が“土砂崩れ”を起こす危険があるそうだ。恐ろしいことに、この活断層と、付近にある静岡県小山町から神奈川県小田原市に至る松田断層帯とがつながっている可能性があるという。富士山直下の活断層と連動したらさらに巨大な地震になりかねない。

 しかも、北米プレートと太平洋プレートの境界付近で発生した東日本大震災を機に富士山周辺に不気味な兆候がある。何人もの専門家が、噴火の時期は“秒読み”と警告しているのだ。富士山が北米プレートなど3つのプレートの交点に位置していることが関係する。

 琉球大名誉教授の木村政昭氏(地震学)はこう言う。

「東日本の大地震で三陸はプレートが割れてストレスが取れたが、静岡の富士山周辺から南にかけてはストレスが残っています。いまだに富士山はプレートに押されている状態で、マグマが刺激されている。いつ噴火を起こしてもおかしくないのです」

 富士山の噴火が活断層を刺激するという見方もある。

 地殻変動解析を専門とする元前橋工科大教授の濱嶌良吉氏はこう話す。

「伊豆半島が北上し続けているため、富士山が押されてストレスがたまっています。いつ噴火してもおかしくない。噴火や、富士山周辺で地震が起これば、松田断層帯だけでなく、周囲にある柏崎―千葉、糸魚川―静岡など数カ所の断層の連動があり得ます。それが時間を置かず起こると考えられるため、対策が必要です」

 噴火と活断層。その両方が動いたら……。富士山は要注意スポットになってきた。

(日刊ゲンダイ2012年5月12日掲載) ゲンダイネットより引用

福島県南相馬市内で発見された「超強力な放射能を持つ謎の“黒い粉”が話題になったのは今年2月のこと。

「1kgあたり108万ベクレル」というケタ違いの線量は衝撃的なものの、「南相馬での特殊な事例」として受け止められていた。ところが、その「黒い粉」は東京都内の至るところに存在しているという。

「放射線検知器を近づけてみると、明らかに反応があるので、汚染度が高いのかなとは思っていたのですが、まさかここまでとは……」「黒い粉」を都内で発見した、市民団体「NO!放射能 江東こども守る会」の石川あや子代表は驚きを隠せない。「江戸川区のJR平井駅周辺で『黒い粉』らしきものを見つけ、採取したサンプルを神戸大学の山内知也教授に検査してもらったところ、最大で1kgあたり24万3000Bqという数値が出たんです」。

 これは原子炉等規制法で定められた「安全基準(クリアランスレベル)」の約2430倍という、途方もない数値だ。

「注意して見ると、『黒い粉』は都内の至るところにあります」と石川さんは言う。そんなにあちこちに高汚染の物質が転がっているのだろうか? という疑問を抱えつつ、「黒い粉」の調査に本誌記者も同行した。

 まずは、JR平井駅から徒歩10分ほど。公営団地そばの運動場で「黒い粉」を発見した。フェンス近くで何か所にもわたって吹き溜まっていた「黒い粉」は、一見すると黒い土のように見える。近づいてよく見てみると、乾燥して干からびたコケやカビのようなものであるとわかる。

「この前来たときと微妙に場所が変わっていますね。風雨で移動したのかもしれません」と石川さん。ガイガーカウンターよりも信頼性の高い、国産のシンチレーション式放射線検知器を「黒い粉」に近づけてみた。すると数値が急上昇し、毎時2μSvを超えた。東京都の平均的な空間線量(地上1m)の約20倍だ。山内教授は「一般的に携帯式の放射線検知器は周囲の放射線量の平均値を表示します。つまり、少量の物質に検知器を向けて数値が急上昇するならば、その物質が極めて強い放射線を出している可能性があります」という。

「子供は外で、土や埃にまみれて遊びます。その危険性を知らずに『黒い粉』に触れてしまうことを恐れています」(石川さん)

 調査時も、この運動場や道路の向かいにある公園で、子供たちが遊んでいた。

「直接触れること以外にも危険はあります。『黒い粉』が乾燥したものは脆くて、足で踏んだりすれば非常に細かくなります。風で舞い上がった粉を吸引してしまう可能性があります」(同)

 さらに歩いていくと、団地の道端や、国道沿いの歩道でも「黒い粉」を発見した。「学校の正門や通学路などでも見つかりました。雨水がたまった後に乾いた場所や、風の吹き溜まるところなどで、よく見かけます」(同)

 果たして、「黒い粉」の正体とは何なのか? そして、「黒い粉」の性質を利用した効率良い除染方法とは? 5月15日発売の週刊SPA!「首都圏を襲う[放射能の黒い粉]」では、「黒い粉」の元になる物質の怖さのみならず有用性もまた報じている。

日刊SPAより引用

糞ジャーナリズムの「ゲンダイ」「SPA]こそ消えろ!死ね!

こんな馬鹿は日本に必要ない!ゲンダイ!SPA!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!

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