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2012年5月16日 (水)

危険を放置していた福山市、地方の手抜き行政も手伝った。

宿泊客7人が死亡する火事が起きた広島・福山市のホテルは、25年前から建築基準法に違反した状態だったことがわかった。火事のあった「ホテルプリンス」は、木造2階建てと鉄筋コンクリートをつなぎあわせた構造で、福山市はこれまで、建築基準法に適合しない「既存不適格」にあたると説明していた。15日の会見で市は、ホテルが階段を取り払うなど大規模な改築を行い、建築基準法に違反した状態であったにもかかわらず、これを見過ごしていたことを明らかにした。福山市の三好豊彦建築部長は「(建築基準法に基づく)是正の指導ができていなかったのが問題だった」と述べた。市は1987年の査察で、改築について確認していたが、違反であることを見落としていたうえに、その後の査察でも気づかなかったと説明している。 

So-Netニュースより引用

違法建築物まで放置プレイをやっていた「福山市」、危険な安物ラブホテルを放置してた田舎の行政の手抜き。

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