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2012年5月 2日 (水)

ズラと竹田の馬鹿が「ももクロ」を知らなくて当然、奴らの頭にはチョンしかない。

今年に入っての“ももクロ”こと、ももいろクローバーZの活躍が目覚ましい。今までアイドルに興味の無かった人たちからも支持されるなど、ファン層は多方面に広がっている。“ももクロ”人気の理由はもちろん彼女らの“いつも全力投球”の頑張りが第一要因なのだが、独自に展開する戦略も成功しているようだ。

5月1日放送の『情報プレゼンター とくダネ!』(フジテレビ系)“フカボリ”のコーナーでは、ももクロの人気の秘密に迫った。

「アウェーほど燃える!」という、ももクロ。自分たちのファンがいないような、ヘビーメタルのイベントなどにも積極的に参加する。またAKB48が“会いに行けるアイドル”なら、ももクロは“会いに行くアイドル”として、街中の工場で新曲の発売イベントを開催。どこの会場でも全力でパフォーマンスを繰り広げる彼女らの一生懸命さ、ひた向きさは、今までアイドルに興味の無かった人たちをも虜にし、それがファンの拡大につながったようだ。

この日のコメンテーターとして出演していた菊池桃子は、1980年代を代表するスーパーアイドルであった。ももクロについて感想を聞かれた菊池は自分も10代の頃、アウェーといえる演歌のイベントにアイドルでは彼女だけ招かれたことがある―と、思い出話を始めた。「私が歌い出すと皆さん、お弁当を食べ始めて…。寂しかったですね。」と苦笑いしながら、ももクロの逞しさには驚いていた。

ももクロの魅力を興奮気味に説明する笠井信輔アナに対し、司会の小倉智昭は「僕13年間『とくダネ!』やってきて、全く知らないアーティストって初めて出てきたよ。」と発言した。本当に知らなかったようで、もちろん男性コメンテーターの竹田圭吾氏(ニューズウィーク日本版・元編集長)も全然知らなかった。昨今は女性アイドルグループ乱立時代、やっと何人かのAKB48メンバーの顔と名前が一致したばかりのおじさんたちには、“ももクロ”まで覚えろというのは気の毒であろう。どうやら次にももクロがターゲットにするアウェー層は、40代以降の男性らでありそうである。
(TechinsightJapan編集部 みやび)

ライブドアニュースより引用

自分もハマってしまった「ももいろクローバーZ」、40代後半でも「ももクロ」大好きである。

特にピンクの「あーりん」と緑の「ももか」がお気に入り。

最もウジテレビやズラの馬鹿、コメンテーターの武田じゃチョンドルやチョンしかわからないから「ももクロ」なんか知らなくて当然の馬鹿である。

一生懸命やるひたむきな「ももいろクローバーZ」を応援してる。

特にヲタを嫌うクソウジが「ももクロ」を扱う事自体変。

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