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2012年5月24日 (木)

たしかにシナ・チョンがこれだけ異常に多いとナイフでも持ちたくなる。

東京メトロ副都心線渋谷駅で新聞配達員の男性(53)が刺されて重傷を負った事件で、警視庁に殺人未遂容疑で逮捕された埼玉県朝霞市のアルバイト、渡辺知宏容疑者(32)は刃渡り30センチ近いサバイバルナイフで男性を襲っていた。大勢の人が行き交う場で刃物を持つ心理とは-。

 捜査関係者によると渡辺容疑者は、約10年前から東武東上線朝霞台駅近くのアパートに居住。1年ほど前には大家の男性(80)に「会社をクビになった」などと話していた。6年前には階下の住人と騒音トラブルになったという。

 ナイフを持ち歩く理由について精神科医でヒガノクリニック院長の日向野春総氏は「弱い自分を守るための防衛意識が働いている。刃物は『正当防衛のための武器』という扱いだ」と分析する。

 「エスカレーターでぶつかり、頭に来てやった」。こんなささいなトラブルで自制心を喪失してしまうものなのか。

 「(渡辺容疑者は)すぐに怒りを抱く短絡的な考えの持ち主なのだろう。ただ、彼が特殊な人間だとは思わない。叱ること、叱られることを避ける社会になっている」(日向野氏)

 通勤客にとっては他人事ではない。

ZAKZAKより引用

夕刊紙の馬鹿精神科医だからアテにならん、自分が思うにはこのナイフ男は「チョン」や「シナ」に対する護衛用で持っていたのかもしれない。

副都心線の通る沿線は「日本共産党」のある「代々木」、「バ韓国タウン新大久保」が近い「西早稲田」、「東京のチャイナタウン」と言われる「池袋」を通っている。

指された新聞配達員もチョン・シナと間違えたんじゃないかと思う、容疑者の住んでる「朝霞」もかつては「自衛隊の街」でかなりの数の自衛隊関係者が住んでいた、自衛隊の再編で減ったため陸士・陸曹の日曜下宿の部屋にチョンやシナが住みだした。

池袋には反日宗教キリスト教系の「立教大」もあるし。

「夏になるとキチガイが刃物を持ってやってくる」ホラー漫画家の日野日出氏が言っていた、これだけ異常なぐらい「シナ」「チョン」が多いとナイフを持ちたくなる気持ちがわかる。

シナ・チョンで殺伐としてきた。

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