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2012年5月19日 (土)

夫婦間の「合体」までけちをつけるクソゲンダイ!クソゲンダイは火事になって死ね!死ね!死ね!死ね!

<防災システムのプロが危険度を徹底検証>

 日曜(13日)の早朝に広島県福山市で発生したホテル火災は、男女7人が死亡する惨事となった。

 なぜかメディアは伏せようとするが、現場のホテル「プリンス」は風営法に基づく正真正銘の「ラブホテル」だ。

 1985年の営業開始以来、昨年9月に市の防災査察で排煙や非常用照明の不備などが「建築基準法上、不適格」と指摘されたほか、過去4回も行政指導を受けた“札つき″。起こるべくして起きた悲劇だった。

「ラブホは一般のホテルと比べて、火災の危険度が極めて高い」と断言するのは、防災システム研究所の山村武彦所長だ。こう続ける。

「密室ムードと引きかえに危険を放置するケースが目立ちます。例えば窓。多くは目隠しして壁と一体化するようにふさいでいます。消防法では地下と同じ『無窓階』となり、排煙や感知器などの規制が厳しくなりますが、コスト削減のために防災査察の時期だけ目隠しを外す。規制逃れが横行しているのです」

 いざ火災が発生しても窓がない。あっても位置が分からない。そのため、逃げ遅れる恐れが高いという。今回も窓に内側から板が張られていた。

 現場のラブホは木造部分に鉄筋部分をつなぎ合わせた構造だった。古いラブホに多い、こうした「継ぎ足し建築」も危ない。

「公共施設の避難路は2方向が原則。バルコニーや廊下の両端に非常口があるのが理想ですが、継ぎ足し建築は接続部分で廊下やバルコニーが分断されていることが多い。そもそも、ラブホ内は迷路のようなつくりが多く、避難路が分かりにくい。料金を払わずに逃げる客を阻止するため、非常口を施錠したままのところまであります」(山村氏)

 15日のラブホは、スプリンクラーも設置されておらず、4階建て延べ1400平方メートルを全焼した。スプリンクラーの設置義務は、延べ6000平方メートル以上、あるいは11階建て以上の建物から。これだけ巨大なラブホはマレだ。

 最近は料金の精算が終わるまで客室のドアが開かない、料金後払いのラブホも増えている。客室内の自動精算機で料金を払えばロックが外れるシステムだが、一刻を争う災害時に大丈夫なのか。

「火災報知機と連動して開錠するようになっていますが、それを義務付ける法律はありません。ラブホは報知機の誤報が多い。性交渉中に報知機の音が鳴り響けば、当然クレームも増える。そんな苦情が嫌でハナから火災報知機のスイッチを切っているケースも多いと聞きます」(山村氏)

 ラブホでのセックスは死と隣り合わせ。「たまには女房と気分を変えて」なんて軽い気持ちで利用すると、取り返しのつかない目に遭うと覚悟した方がいい。

(日刊ゲンダイ2012年5月14日掲載) ゲンダイネットから引用

まったくクソゲンダイの腹が立つ余計な馬鹿記事だ、夫婦間の「合体」までケチをつけ始めた、夫婦にとって「合体」はある種の潤滑油なのだ。

自分は夫婦者だしかみさんと「合体」してる、その「合体」によってお互いよくなるうえスケベホテルに行く事によって気分も変わる。

朝鮮バカゴミだから家庭崩壊させる気らしい。

クソゲンダイこそ火事になって消えろ! クソゲンダイ火事になって死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!

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