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2012年5月 5日 (土)

事故を起こした運転手、シナ人相手に白バスのアルバイト、これじゃ危険なはずだ。

群馬県藤岡市の関越自動車道で7人が死亡した高速ツアーバス事故で、自動車運転過失致死傷の疑いで逮捕・送検された運転手、河野化山(こうのかざん)容疑者(43)が群馬県警の調べに、バス会社「陸援隊」(千葉県印西市)から請け負った業務について「アルバイトの運転手」と供述していることが4日、分かった。陸援隊の名義を借り、中国人観光客向けツアーを自ら手配していたことも同社の代理人弁護士の話で判明した。

【図で見る】死亡・重体すべて左側 明暗分けた座席位置

 事故当日は自分のバスが故障し修理中だったため、陸援隊の代替バスを運転。道路運送法で禁じる「無許可営業」(白バス)の疑いがあり、国土交通省関東運輸局が運行実態をさらに調べている。

 弁護士によると、河野容疑者が普段使っていたバスの車検証での「所有者」は河野容疑者だったが、実際に走らせる「使用者」は陸援隊名義になっていた。バス1台ずつに登録が義務付けられている道路運送法上の許可も同社名義だった。

 使用者が陸援隊名義でも、実際に河野容疑者が収入や経費などを管理していれば事業主とみなされるため、無許可営業となる。

 一方、金沢市までの往路は、同乗したもう1人の運転手が全区間を運転し、河野容疑者は運転していなかったことも群馬県警の調べで判明。上信越道でなく、走行距離が約30キロ長い関越道を走った理由を「上信越道は走ったことがないから」と説明したという。河野容疑者は宿泊したホテルでは自分が主催するツアー関連の業務をしていたという情報もあり、確認を急いでいる。

 河野容疑者は、陸援隊から電話で単発の仕事を頼まれる「日雇い」だったことが明らかになっているが、同社の針生裕美秀(はりうゆみひで)社長(55)も、道路運送法に違反していることを弁護士に認めているという。

ヤフーニュースより引用

危険極まりない高速ツアーバス、事故を起こした帰化シナ人は名義借りで白バスの営業。

白バスじゃ怖くて乗れない。

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