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2012年4月19日 (木)

精神科医が作る「精神病」と「社会的抹殺」

<抗うつ剤で躁うつ病に!?精神医療の闇を暴く>

 内海聡著「精神科は今日も、やりたい放題」(三五館 1300円)は、精神科・心療内科の実態に関する、医学界内部からの告発本。著者は、診断の見直し等の相談に応じる、「精神科セカンドオピニオン活動」に携わってきた医師だ。

 今、ほとんどの精神科医が薬による治療を行っている。しかし、精神疾患は原因が科学的に解明されておらず、薬を投与したところで一時的なごまかしにしかならない。それどころか、逆に症状が悪化したり、精神疾患に“させられている”ケースさえある。

 例えば、うつ病である。神経伝達物質のセロトニン不足が関係しているとされているが、これは仮説にすぎない。うつ病患者の体内ではセロトニンが必ず不足しているという確かなデータも、どこにも存在していない。

 にもかかわらず、うつ症状を訴える患者には、セロトニンを上昇させる抗うつ薬が使われる。しかし、この薬をラットに投与すると、やがて代償反応が起こり、脳の9領域でセロトニンが60%“減少”するというデータがある。また、人が長期服用後に断薬すると、かえって不安や抑うつなどの症状が出ることも分かっている。

 さらに近年、躁うつ病と診断される人が増えている。単に気分が落ち込んでいただけの、うつ病ではなかった人が抗うつ剤を服用すると、恐ろしい躁状態に陥ることがある。すると精神科医は、あなたはうつ病ではなく躁うつ病でしたと言う。これがカラクリだ。

 精神科にかかる前に必ず読んでおくべし。

ゲンダイネットより引用

創価のようなカルト教団は「集団ストーカー」で相手を狂わせて精神病にして「社会的抹殺」に追い込んでいた、精神科医もグルになっての犯行である。

香山リカみたいな「左翼」のキチガイ精神科医がいれば当然である。

クソゲンダイもたまにはいい事書くな。

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