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2012年3月 5日 (月)

日本陸連のイカサマまで発覚!本当にこれは「スポーツ」なのか?東京マラソン。

3万6000人が参加した東京マラソンは、レース前から“市民ランナーの星”の走りに注目が集まっていた。川内優輝(25)は昨年12月の福岡国際で2時間9分57秒の日本人選手最高位(3位)でゴール、五輪代表の有力候補となっていた。しかし東京では2時間12分51秒で14位に沈み、一転して五輪行きが危ぶまれることになった。
 
 失速の原因は、5キロ、10キロ、25キロ地点でスペシャル(SP)ドリンクを取れなかったことにある。川内はレース後、「給水がうまくいかずに動揺した」と肩を落とした。
 
 スポーツ紙記者がいう。
 
「自己流でトレーニングを続けている川内選手には、コツを教えてくれるコーチがいない。福岡国際の時も8回のうち2回の給水に失敗した。“川内の弱点は給水”というのは、多くの陸上関係者の知るところです」
 
 マラソン通算5勝、ソウル、バルセロナ五輪で4位の記録を持つ中山竹通氏はこう語る。
 
「川内君は実業団からライバル視されているのだから、周りを囲まれて(給水所で)身動きが取れなくなることも十分予想された。それに、その程度のアクシデントで動揺していては世界で戦えない」
 
 中山氏の指摘はもっともだろう。しかし、川内は気になる証言を残している。
 
「ボトルにはゼッケン番号と目印のシールを貼っておいたんですが、見つからなかった。こんなことは初めてでした」
 
 いくら苦手だとはいえ、1回ならまだしも、3回も失敗するなどということがあるのか。おまけに25キロ地点では、外国人のペースメーカーが川内のドリンクボトルを“強奪”する事件も起きていた。
 
 陸上ファンの間でこんな噂が囁かれ始めた。
 
「市民ランナー・川内の台頭を良く思わない陸連が、故意に給水を失敗させたのではないか」
 
 川内ら招待選手のドリンクを並べる給水テーブルは、一般のボランティアではなく、陸連関係者が担当する。ペースメーカーの招聘選出も陸連が行なっている。テーブルから川内のSPドリンクを“消し去る”ことは十分に可能なのだ。
 
 陸連は「単なるアクシデント。このようなことはよくあることだ」と“工作”を否定する。

※週刊ポスト2012年3月16日号 NEWポストセブンより引用

今度は日本陸連と実業団のグルになった「イカサマ劇」が発覚した「東京マラソン」。

川内の活躍が気に入らない日本陸連と実業団がグルになって給水妨害のインチキが発覚した!まさに大迷惑の「東京マラソン」は次から次へと不祥事が出る。

たしかに「市民マラソン」だからゴチャゴチャになるのは当然だし素人もいるから大変だ。

しかしこれは故意的にやったから「スポーツ」の精神に反する行為だ!

またもや「スポーツ」の名を借りた迷惑マラソンの異名を持つ「東京マラソン」の不祥事が発覚した!

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